予想していたことではありましたが、やはり中国は強かった。
結局メダルのほとんどを独占し、銅メダルをほんの少し他国に分け与えただけだった。
男子では、岸川・水谷組のダブルスが唯一の中国外のメダル。
でも、日本の若手の予想外の活躍もあり、ロンドンに望みを繋ぐ大会だった。
中でも石川佳純・松平健太の活躍は賞賛に値する。
今回のプレーを持続できるように研鑽すれば、中国勢以外には勝てるのではないだろうか。
彼らがエースとなれば、他の選手への重圧が解かれ、団体のメダルの可能性も見えてくる。
うーん、楽しみだ。
固定リンク
|
コメント (2)