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< 伝える気なんて無いのだろう | メイン | 右でも左でもなく、只のトンデモ >
2008.11.12 05:53 |  診療  |  医療制度 / 行政  |  仕事 / 職場  |  bamboo  | 推薦数 : 4

奴隷なんだから

奴隷を働かせるためには、鞭で打つだけです。
疲れているだろうとか、栄養は足りているかと考える必要はありません。
休養を与えたり、健康状態を考えたりする必要もありません。
「他の仕事で忙しい」などという口答えを許してもいけません。
奴隷なんだから、只鞭で打てばいいのです。
死んだら、強制連行で補充するだけです。

ソースは消えてしまうかも知れませんが、こんな発言がありました。

「政治の立場で申し上げるなら、何よりも医者のモラルの問題だと思いますよ。忙しいだの、人が足りないだのというのは言い訳にすぎない」(二階俊博経産相)


現に強制配置については取りざたされています。
問題は、本人達が奴隷であることに気がついていないことですね。

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コメント

コメント一覧

国民すべてを奴隷と思っている、いくらでも年貢を取り立てて利権にまわせばいいと思っている、どこにでもいる自己中の政治家の当然の言い分でしょう。
考えていることがよくわかって、かえってありがたいと言えるかもしれません。

そうなんですよね。

最大の問題は、医師も一般国民もマスコミも皆結局は官僚とそのお仲間の政治家たちの奴隷に過ぎない扱いをされていることに気づいてないのか、諦めているのか、そこですよね。
written by Paul Carpenter / 2008.11.12 08:42
Paul Carpenter 先生、コメントありがとうございます。

前回の衆院選の時には、奴隷が奴隷商人に大歓声をあげていました。
自分達がどんな風に売られたのか、今でも気づいていないでしょう。
written by bamboo / 2008.11.12 11:58

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