ひとは100%死にますが、それはわかっていますが、やはり哀しいものです。死んでしまえばその後はその人の手から何も生産されなくなることが寂しいですよね。
少し前だとジョンレノン。最近だとマイケルジャクソンやホイットニーヒューストン。まだまだ僕らに生きるパワーを与えてくれただろうひとたちの早すぎる死は本当に残念です。
そして僕がもうすでにこの世にいなくなっているアーティストとして度々残念に思うのはKlaus Nomiさんです。ご存知ない方も多いと思いますがこのひとの音楽はまた独特ですごいです。パフォーマンスもすごい。そして本人のキャラクターも。著名人(一応)で最初にAIDSで死亡したひと、となっています。(そういえばフレディマーキュリーもAIDSだったですね。彼もすばらしい才能あるボーカリストでした。)
今日はKlaus Nomiさんの映像をこちらでどうぞhttp://www.youtube.com/watch?v=Y8YjoZT2qwQ。彼の作品の中で僕が一番好きなsinple manです。こういうのが見れる世の中っていいなぁ。youtubeすばらしい!
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グラミー賞の前日にホテルで死亡しているのが発見されたホイットニーヒューストン。48歳。
彼女のパンチが効いた伸びのある歌声が好きでした。
ディオンヌワーウィックは従妹で、名付け親はアレサフランクリンという、日本では考えられない豪華版の彼女。そのサラブレッドの実力を遺憾なく発揮したのだけれど、私生活に恵まれなかったのが哀しいです。
など曲名を上げたらきりがないですね。売り上げはアルバムだけで1億4千万枚以上とのこと。
彼女の業績をまとめた何かが出たら買おうと思います。ご冥福をお祈りします。
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最近家で韓流ドラマを見せられています。いや、最初はそうだったのだけれど、実はちょっとハマってしまっています。本来は結論がどうなるかわからないストーリーが好きなんですが、僕が見せられている韓流ドラマは純愛物が多いので、目指すべき結果は決まっていて、そこに向かって紆余曲折。内心『ばかじゃないの。ここではっきり言っちゃえよ。』『なぜここで身を引くのだ!』なんて思いながら見ています。時折そんな本心をボソッとつぶやくと「うるさいわね。じゃ見なきゃいいじゃん」と言われますが、でも実はいっしょに見ているのが嬉しそう。なのでいっしょに見ています(笑)。で、たくさん作品見るため(?・・・笑)にはどうでもいいところは早送りするのですが2倍速だと声が聞けて字幕も読めます。これがどうも脳に良いようです。韓国語の音が日常生活している時に脳裏に蘇ることがあります。韓国語の音に馴染んでいる感じですね。そういえば本屋さんで英語のレッスンテープで4倍速だか8倍速だかで聞くと上達するという教材が売ってありましたが、あれはこういうことだったのですね。成る程。韓流ドラマにハマっている女性はたくさんいらっしゃいますが、その方々はかなり韓国語理解できるようになられているのだろうと思います。最近僕は携帯電話を取り出して「ヨボセヨ(もしもし)」と意味もなく言ってます。ちょっとやってみたい韓国語。どうせ僕の場合はすぐ飽きると思いますけど(笑)。
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鳥栖市の平成23年度『夢プラン21』は市内小中学校95件の応募の中から鳥栖中1年生女子からの「鳥栖市の歌を作って大勢のひとたちと歌いたい」の案が採用され、歌詞は市内小中学校に募集し、福岡を中心に活躍しているアコースティックデュオのケイタクの協力も得て作詞、作曲はケイタクで「虹の向こうへ」という曲が完成しました。そしてその曲に合わせてプロモ-ションビデオも作成http://www.youtube.com/watch?v=Srloz4LUJS4&feature=player_embedded#!されました。これがとてもいいんです。「そこにひとの生活があるんだな。行ってみようかな。」と思わせる内容となっています。そしてみんなで歌った映像はこちらですhttp://www.youtube.com/watch?v=LMJiIDIKan4&feature=player_embedded。こんな「夢プラン」はすてきです。
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はい。僕には縁遠い言葉です。
『イケダン』イケてるダンナ。
仕事もバリバリやるし家事もよく手伝う。きっと見た目もイケてる?
イケダンの具体例を見せられた後に「これ、ドラマですか?」
イケダンにするためのマニュアル本などがあり、コツは、よく誉める、大げさに感謝する、などが紹介されると「育成するというのはいかがなものですか?」などとつっこみを入れる。
阿部さん、最高だわ。
でも確かにそう。家事をしたくなくなるのは「これするときは○○しなきゃ」とダメ出しされたり、「もうせんでよか」なんて言われるとしたくなくなりますもんね。おだてれば木にも上るのが単純な僕みたいな男性の操作術だと思いますよ(#^.^#)
そして家族の絆を大切にね。
昨夜は、一昨日、BSで森田芳光監督追悼で放送された『家族ゲームhttp://www.youtube.com/watch?v=0s5Opi3v_FA』を録画していたので久しぶりに見ました。松田優作さん、伊丹十三さんとすでに亡くなった名優さんにも出会えてよかった。家族が繋がって生活していくことって簡単なことではないですよね。こどもたちにとっても松田優作さんは強烈な印象を与えたようです(笑)。
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電子書籍で発売となりました。http://ht.ly/7QQR6内容は「発足から15年、ついにJ1のステージにたどり着いたサガン鳥栖の昇格を決めた2011シーズンを地元・佐賀新聞の記事で振り返るhttp://www.saga-s.co.jp/hisyou.html。朝刊で報道された激闘の記録を、一節から最終節までオールカラーで収録。 サポーターの声や、コアなファンによるブログ、イラスト、番記者によるコラム、毎月第1金曜日に佐賀新聞に掲載された「月刊サガン鳥栖」も収録した。
この書籍の目次
PART1
・在籍選手一覧
・2011シーズン全38節 佐賀新聞報道記事(オールカラー)
PART2
・昇格直前連載「J1秒読み」
・イラストレーターがつづる「サガン絵日記」
・佐賀新聞鳥栖支社長コラム「ゴール裏の至福」
・月刊サガン鳥栖8~12月号
ということで僕が″ばってんがサイト″に投稿した記事も載っています。立ち読みすると出てきますよ。ついに電子書籍デビューとなりました(*^_^*)
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その石橋美里さんのことが本になりました。『鷹匠(たかじょう)は女子高生!』佐和みずえ著(汐文社)1470円 です。『日の出書店』で扱うそうなのでぜひみなさん申し込まれて購入ください。かいぼー医院ももちろん注文し、待合室に置かせていただきます。
先日、美里さんはこの本にも登場するタカのモモタローくんを見せに連れてきてくれました。今度のお正月には武雄温泉楼門で美里さんが鷹匠としての技を披露するそうです。詳細がわかりましたらまたここでお知らせいたします。
普段は物静かなお嬢様です。もっとも僕は彼女が風邪を引いて来院されるときにしか会わないのですが(笑)。あ、違う。インフルエンザなど予防接種のときにも会うか。ということで、やっぱり普段は物静かなお嬢様です。話しかければ穏やかな表情で笑みを浮かべて質問に答えてくれます。おじいちゃんは彼女のことを話すと大変喜ばれます。
周りの人にも幸せと感動を与えている美里さんのこれからのご活躍にも期待しています。
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サラリーマンNEO劇場版(笑)が11月3日に公開されます。HPはこちらhttp://www.neo-movie.com/。この中のコメントにも出てくるように僕も当初この話を聞いたときはネタかなと思いました(笑)。NHKの一番組がある程度人気が出たからといって映画にはならないだろうと思いましたから。でも本気なんですね。主演は小池徹平くんと生瀬勝久さん。徹平くん、僕大好きです。こんな風に生まれたかったなぁというのが僕の理想です(笑)。他にももちろんNEO常連が出演。沢村一樹さんはノッてますよね。あ、中越典子さん(佐賀市出身)も僕、好きです。郷ひろみさんも出演されますよ。映画館で見るかどうかは別にしても(!?)(!!)(??)楽しみです!(^◇^)? !(^◇^)!?(^◇^)?
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「平山醇左衛門って誰?」と武雄のひとでも言います。もっとみんなが郷土のことについて知ったほうがよいと思います。学校でも郷土史をもっと詳しく教えて欲しかったなぁと思います。僕が4年生の時に、佐賀県について学ぶ授業があったのは覚えていますが、特に武雄に特化して学ぶ授業はなかった。ぜひそういう資料を作って武雄の小学校とかで授業をしてほしいなぁ。
武雄の歴史から全国へと繋がる歴史の授業があると面白いと思いますし、その題材としては平山醇左衛門は最適のひとりです。
佐賀鍋島、そして武雄鍋島のために死んだひとりの若者のお話です。
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今日は僕が一番大好きなZUMBAエクササイズの日です。今日はZUMBAについてご説明します。
ZUMBAはコロンビアのダンサー兼振付師のアルベルト″ベト″ペレズによって創作されました。1990年代のコロンビアでエアロビクスのインストラクターをしていたペレズはある日、曲の入った音楽テープを忘れてしまったのです。そこで彼は車に置いてあったお気に入りのサルサやメレンゲのリズムが入った伝統的なラテン音楽のテープで即興の振付を行ったところすごく盛り上がったそうです。1999年コロンビアからアメリカに移ったペレズにより2001年最初のZUMBAクラスがマイアミで行われ、それが現在全世界に広まったということです。
こんな楽しいエクササイズをペレズありがとう。
ZUMBAはメレンゲ、サルサ、クンビア、レゲトンを4つの基本リズムとし、他にもチャチャ、ロックンロール、ベリーダンス、フラメンコ、タンゴなども重要なリズムとなります。
ZUMBAに興味を持って以来手持ちのカリブを中心とした音楽を聴きなおしていますが、この地域の音楽は豊かですね。その中でも秀逸はハイチを代表するタブーコンボというバンドです。ハイチというと昨年大地震もあり、それでなくても西半球一貧しい国と言われていますが、この国にこんなに豊かな曲があり、またこの演奏力はすごいと思います。コンパというメレンゲ、ソカとアフリカンリズムが融合したジャンルの音楽で、僕が持っているCDは20年前のものですが、今聴いても古くなく、聴きやすくもあり素晴らしいです。20年前にすでに20年のキャリアを持っていた彼らは今年もアルバムを出したらしく、未だに現役なんですね。すばらしい!
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