もぉ待ちに待ったホーム開幕なのよぉ♪
土曜の13時開幕というのはかなり僕にとって意地悪な時間だけどもちろん行くわよぉ♪ちょっと遅刻だけどね。。。
はぁ、今日も良い試合頼みますよ☆
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東京のとある大きな会議室のある高層ビルにいました。突然回転するような横揺れがありビックリしました。会議室内のひとたちの顔も青ざめています。そこへ今度は南の方からごぉぉぉーという音がしてきました。「また(東北大震災の)余震?」と僕が言うと誰かが「違います。南の海の方で大きな地震です。」と答えました。と間もなくビルがひとつふたつ倒壊したとおもったら大きな津波もきました。僕らがいたビルはしっかりしていて大丈夫でしたが、明るかった屋内は真っ暗になりました。下を見ると3階部分くらいまでは水につかっていました。下の階からは病院になっていました。真っ暗な病棟の廊下に点滴ルートをつけたままの患者さんや不安そうな看護師さんなどがいるようでしたが顔はまったく見えません。静かでした。みんなどうしたらいいのかわからず状況を不安そうに眺めている様子でした。また真っ暗なためケガしたひとなどがいるのかどうかわからない状況でした。でもここよりもっと下の階、特に水に浸かっているあたりの被害はどうだろう。そちらに行って救助活動をしなければいけないが・・・。あ、武雄の方に無事だと連絡もしないと身内が心配するかな?あれ?携帯つながらないし・・・。」などとぼんやりと考えているうちに夢から覚めました。で、思ったことは、こういうときに具体的にどう行動するかイメージしておくことが必要だなということです。呆然としちゃいますね。リアルな夢でした。
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『NHKアナウンサーの方言ファイル』に佐賀県が加えられました。このコーナーは今でも随時新しいものが更新されているので時々覗いてみたがいいです。楽しいコーナーですよね。そこで紹介されている佐賀弁は「とーぜんなか」「うっかんげた」「あばく」です。
「とーぜんなかにゃー」
「こいうっかんげとぉやっか」
「こいにそいはあばかんろー」
使い方はこんなもんです。詳しくは方言ファイルで佐賀県を見てください。うちの子どもたちはこれらの言葉全部わかりませんでした。ちょっとショックでした。オイもあんまい標準語ばっかいでしゃべらんで武雄ん言葉ばもっと使うてしゃべらんばいかんね、と思いました。
それにしても「うっかんげた」は面白い言葉ですね。
うっかんがす・・・壊す
うっかんげとった・・・壊れてた
うっかんがした・・・壊した
うっかんげた・・・壊れた
みたいな感じです。
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『さが桜マラソン』ハーフの部に出場した後は、全く走っていません。あれから23日経ちました。体重はさらに1キロ以上減りました。今年初めからだと7キロ以上の減です。大学時代にサッカー部だったころの体重になりました。もちろんあの頃は今より筋肉はあったしその分脂肪はもっと少なかった。『痩せましたね』と言われるようになったのは最近です。顔はそんなにげっそりという感じではないので、そんなに痩せているという感じではないんですよね。その変わりお腹周りはほっそりなりました。ほっそりなってわかったこと・・・お腹ってけっこう凹凸があるんだな・・・てこと。で、今目指していることは「身体を柔らかくすること」。関節の可動域を増やし、筋肉を柔らかくして柔軟性のある身体にしたいなぁ、と思っています。平衡感覚もつけたい。そんな感じです。ムキムキにはならなくていいんです。ほっそりとした柔軟性のある身体。地道に息長く自分の身体と向き合って少しずつやっていくことだなぁと思っています。自分ではやれないので、ジムに通いながら楽しくやっていきたいと思っています。
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ジムで運動をしていたとき、スタッフの若いお兄ちゃん(実はノルドのひとだそうだ)が僕を探して走ってきて『(横浜FCに)3-0で勝ってますよ!』と教えてくれた(*^_^*)後半ロスタイムに失点したので結果は3-1の勝利。開幕戦はFC東京に0-1で敗戦だったので、昨シーズン以来、しかも東北大震災による中断が7週間あったため、本当に久々の勝利だった。
今季のサガン鳥栖は中盤が良い。この横浜FC戦でも中盤は永田、國吉、岡本、早坂。若くて才能のある魅力的な布陣です。経験を積むほどにビルドアップするはず。しかもここには金民友もいます。そこにFWが池田が伸び、野田が伸び、岡田が伸びれば、そして豊田がいます。DFでも浦田が機能してますね。そして田中、木谷、磯崎や呂をはじめまだまだいます。
これで7位浮上。そして今度の土曜日はやっとやっとのホ-ム開幕戦です。長かった。やっと見れる、後半だけだけど・・・・。なんで土曜の13時からなのでしょうか・・・。今季はこの時間が多い・・・。14時開始だったらまだなんとかなるんだけれど・・・。イジワル・・・・(>_<)
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今日からJリーグは再開です! サガン鳥栖もアウェーで横浜FCと対戦します。またこんな場面で横浜か、と言う人もいますが僕の中では『横浜は横浜』。わだかまりはありません。
そして今回の1ヶ月半に及ぶ中断はサガン鳥栖にとってはチームとして作り上げるのに良いことだったと思います。昨年はW杯による中断期間が悪い方に働きましたが、今回はぜひその成果を示してほしいと思います。開幕戦に続き2試合続けてのアウェー。まだホーム開幕(4月30日)はありません。しかも土曜日13時開催が多いのは僕に行かせないため??(泣)いえ、行きますので、14時には着きますので、駐車場用意していてください(笑)。
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僕らが中学生の頃のアイドルといえばキャンディーズにピンクレディ。そのキャンディーズのメンバーだったスーちゃんが亡くなった。ランちゃん、スーちゃんは人気が高く、でも声高に「好きだぁ!」と叫んでいたのはマイナー派のミキちゃんファンだったなぁ。スーちゃんはキャンディーズを解散し、結婚後も女優として活躍。NHK連続ドラマ『美らさん』のお母さん役といえば我が家のこどもたちもわかる。早すぎる死でした。ご冥福をお祈りいたします。
ちなみに高校生の頃、僕の周りで人気が高かったのは石野真子さんでした。高3のときに長淵剛さんとの結婚が報じられてかなりショックを受けていた友人がいましたが、その結婚前のライブが久留米であり、結婚報道後でもあり人気もかなり落ちてしまっていたんでしょうか、親衛隊の声援だけがやけに大きく聞こえるがらがらだった会場でその友人はじめ仲間で昼、夕の公演を見たことを今思い出しました。(昼の部は会場はがらがらだったにも関わらず親衛隊は中列付近で(僕らが最前列)、夕の部は最前列(今度は僕らが彼らの後ろ)で陣取っていたのは興味深かったです。昼は自分たち以外のファンのため、夕は自分たちのためのステージだったんですね。)友人はプレゼントに生まれてくるかもしれない赤ちゃんのために『おしゃぶり』をステージに投げていました。今から考えると、そんなおしゃぶり使わないと思うけれど・・・、あの頃は、そんな感じで、産でしたね。
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行政の説明では下水道と浄化槽設置では維持費は変わりません、という説明を聞きますが本当にそうでしょうか?私の所に関して言えば、2度ほど修理が必要とのことでいずれも10万円以上の出費がありましたので、事業所の点検や県の定期検査に対する料金だけなら下水道の維持費とあまり変わらないかもしれませんが、それ以上の出費があるなぁというのが正直な感想です。また設置時には助成がありますが、撤去時には助成はないですよね。実は撤去には深く掘り返さないといけないので、かなりの費用がかかるとのこと。河川の環境を考えれば必要なことととは理解しますが、維持費は変わらないという行政の説明には合点がいかない部分があります。また不自然なもの(浄化槽)をあちらこちらに埋めるという考えはそもそもいいものかどうか私は疑問に思っています。撤去費用がかかるということで使わなくなった浄化槽をほったらかしにしてしまう事例もあるのでは、とちょっと思いましたが、いかがなんでしょうねぇ。
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4月13日に佐賀新聞社のHPでスタートした『ばってんがサイト』。4月14日の佐賀新聞の社会面を読んで「へぇ~。こういうのが出来たんだぁ。面白い。」と思っていたら、その日に連絡があり、このサイトのライターになってほしい、とのこと。このブログ『かいぼーのつぶやき』を読まれてのことのようです。以前から注目していた切れ味と考察力に富んだ中原岳さんや吉野ヶ里遺跡関連や邪馬台国九州説で有名な高島忠平さん、佐賀新聞編集局長の冨吉賢太郎さんなど錚々たるメンバーの中に僕が加わっていいものかどうかとちょっと迷いました(ほとんど迷いませんでした・・・笑)が、書くことに特に制限はなく月に2本くらいこのブログと同じように武雄のことや医療のこと、サガン鳥栖のことなど書いてよい、ということでしたので、参加させていただくことにしました。まず一本目は「武雄よかとこブログ」と関連させて武雄のことを書きまして、早速アップされています。よかったら読んでくださいね(*^_^*)顔写真もでてます(汗)。
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災害や事故のニュースを見るにつけご家族の方々のことを考えると胸が痛みます。そして思うことは、いつ突然に親しい人との永遠の別れがあるかもしれない、ということです。生きていることが当たり前と思って、何気ない態度、会話、そして別れをしていますが、それが最後になってしまうことがいつかあるかもしれません。そう考えると親しいひとであればあるほど、いつも会っていても、その瞬間瞬間をしっかりと意識して大事に過ごさないといけないなぁと思います。そうしたら突然の別れも納得するなんてことはありませんけれどね。『どうして?』とやりきれないことって現実にたくさんあるんですね。今朝、娘に「おしゃべりばかりしないで車も見ながら登校しなさいよ」と言いました。
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