この年でX`masプレゼントをもらうとは思っていませんでしたよ。

これがイヴの日に届きました。何でしょう?
CDです。作詞はharukaさん。harukaさんとはこのブログでRessarさん(横にカテゴリーもありますよ)で登場する女性の方です。大好きだったおじいちゃんへの想いを込めた詩に、日本クリニクラウン協会さんが協力して、『ちめいど』さんが曲をつけて、そんなみなさんの想いの詰まったCDをharukaさんが送ってくれたのです。イブで騒がしい我が家で僕一人CDに聴き入っていました。haruちゃん、ありがとう☆
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年賀状も楽しみにしてたのに、先生からの音沙汰なし・・・
非常にショックを受けましたよー(笑)
でも、ありがとうございます。
皆様から頂いたきっかけ、繋がりで、
悲しみだけじゃない祖父への想いを繋げた気がします。
私は高齢者福祉にどんな形でも、携わっていくことを諦めません。
それが、この歌詞に詰められた想いの全てです。
昔は本当にキーすら打てなかったんですよ。
自分もこのまま寝たきりの生活で、人様のお世話になっていくんだ、、って想ってました。
でも、今は高齢者の方々と関わり、そして寝たきりだった私をその気にさせたのは、皮肉にも私の寝たきりを回復に導き、自身が寝たきりとなった祖父でした。。
だからこそ、私は高齢者の現場で働くことを誓った。
リハビリもそれから始まりました。
あまり動かしすぎると神経細胞が破壊してしまう私の病気は満足にリハビリもできず・・・でも、気力で乗り切りました。身体はボロボロだけど、祖父や祖母のためならなんだってできた。。その先生が涙したお手紙は、私ががんばったリハビリの結晶です。補助具をつけて、、ですが。
もぅ、先生がそんなこと言っちゃうから、私生きている間に、絶対先生に逢いにいかないといけなくなったじゃないですか(笑)先生にお逢いできるよう、がんばります。
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