2008年観戦者調査報告がJリーグから発表されています。
(http://www.j-league.or.jp/aboutj/2008kansensha.pdf)
そして昨日は以下の内容(サガン鳥栖の分だけの分析)を、サガン鳥栖のHPから登録できるSNS内で発表しました。そこでサポーターのみなさんから、いろいろご指摘、ご考察をいただき、少しですが加筆、修正したものをここに載せたいと思います。
サガン鳥栖は7月26日の甲府戦(観衆5621人)で474人が回答。
観戦者(回答者でしょうけど)の平均年齢は38.5歳
ちなみに他のチームは
仙台37.9 山形37.1 水戸38.3 草津38.8 横浜FC37.1 湘南38.0 甲府37.7 岐阜38.3 C大阪37.4 広島37.9 徳島41.1 愛媛40.0 福岡38.2 熊本41.4
です。
サガン鳥栖の2007年の平均年齢は37.3歳。そのまま1歳増えています。年齢分布で見ると19-22歳、23-29歳が減っています。Jリーグはどこのチームもそうですが30歳代、40歳代で支えられています。家族やおらが郷土のチームを応援しようというおじいちゃん、おばあちゃんの観戦者も多い。でも、若い観衆が少ないということはサガン鳥栖サポーターの将来を考えるとひとつの大きな課題ですね。郷土愛、アイデンティティの確立の重要な要素としてサガン鳥栖を活用してほしい。全国あるいは世界どこに行ってもサガン鳥栖の応援はできます。そしてそのことで生きる張り合いができればいいと思います。大げさな表現に聞こえるかもしれませんが、サポーターになればそんな感じなんです(笑)。
男女比はJリーグ全体では男:女は61.2:38.8
サガン鳥栖は 65.1:36.6
2007年との比較で女性の比率が減っています。女性の観衆が減っていることも、観衆を増やす意味からは考えなければならない重要なポイントとなります。女性のハートを掴むためには何をすればいいのか。
試合観戦数平均 J2リーグ平均は11.8
サガン鳥栖は16.7
一般の方はわかりづらいと思います。サガン鳥栖の年間試合数はリーグ戦だと2007年は48試合。2008年は42試合でした。そこで何試合くらい観に来ていますか、ということです。2007年に平均16.7試合観た、ということです。48試合中、ホーム(鳥栖市および佐賀市)であった試合はその半分の24試合。熱心なサポーターはアウェー(対戦相手地)にもいきますが、それにしても観戦者の平均がこれですよ。すごいですねぇ。J2では草津とともに1位。熱心なサポーターが多い反面、しかしそれでも観客動員が多いわけではないので、コアなひとは多いが裾野が狭いという事実を示しています。ちなみに2007年のサガン鳥栖の観戦数平均は13.3。平均数は2008年の方が多かった。なので、2007年よりもそのコア度がさらに高まった可能性もありますね。なのでこの数字が高いということは一見さんが少ないことでもあるわけで、喜ぶべき数字ではないかも・・・。しかし熱心なサポーターが多いのも事実ですね。
観戦者の居住区はサガン鳥栖の場合、鳥栖市(22.8㌫)、佐賀市(21.9㌫)、三養基郡(4.5㌫)の順になっています。三養基郡はもう少し多くてもいいのではないかなぁと思います。また鳥栖市のお隣の久留米市やその周辺の筑後地方の観衆も多いと思いますが、活動区域を佐賀県と設定されている可能性があり、これらの地域のひとは活動区域外に入れられているようです。
活動区域外の観衆が34%。これはJ2で1位。広い地域のひとたちにサガン鳥栖が支えられている証でもありますが、逆説的に見れば、地元の観衆が少ないともとれます。佐賀県内のひとにもっと試合を観に行ってほしいです。
シーズンチケット購入理由の1位はクラブへの愛着。これはどこのチームも同じですが、サガン鳥栖の85.4%は高い数字です。でもシーズンチケットの購入数は今季も現時点では少ないと思います。
観戦の動機やきっかけ(J1、J2全32チーム中)
サッカー観戦が好きだから 28位
好きなクラブの応援に 13位
レジャーとして 5位
好きな選手の応援に 25位
クラブが地域に貢献しているから 6位
友人、家族に誘われたので 15位
周囲で話題になっている 12位
クラブの成績がいいので 6位
観戦の動機をまとめると「サガン鳥栖は地域に貢献してくれているし、成績もいいので、レジャーとして応援に行くか。」となります。サガン鳥栖がこれまで以上に地域に貢献し、良い成績を出し、レジャー性を強調できれば、観衆は増え、人気も上がり、収入も増えるということかなぁと考察しました。
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昨日、NHKの『クローズアップ現代』でダボス会議のことが扱ってあり、へーっと思った次第です。
ダボス会議。国際的な会議でありながら、なんとなく僕としてはふわっとした感じ。でもとても大きな会議。各国の政府首脳も参加すれば、お金持ちのひとも、有識者のひとも、有名人もいる会議。
で、全体的にはグローバルなメッセージを発信していて、しかもマスコミで必ず扱われる。
なんだかすごく大きな組織なんだろうなぁと思います。
昨日はシュワブ会長が、グローバル・コーポレート・シチズンシップが大事だと話していました。
確かに地域の事が全体に影響を与える時代。環境汚染に国境はなく、経済に国境はありません。ひとりひとりが世界の中のひとりなのだという意識を持ち、社会的正義を持って行動すること。
このような意識が、特権階級者としての意識ではなく、本当の意味でのグローバリゼーションの中で持てれば、世界は良い方向に動くんだけどなぁと、ぼんやり見ながら、漠然と妄想していました。
あと、ダボス会議(世界経済フォーラム)のウィキペディアの説明の末に、2008-2009ランキングが書いてあって、世界競争力報告で日本は9位で、これはまぁ納得ですが、世界男女格差報告がなんと79位。びっくりですね。まだまだ日本はこんなものなんですかねぇ。
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何て、タイトル(笑)。自分でつけてて言うなって。
でも、この記事見てそう素直に思ったんです。
それは
サッカーファン年齢上昇 平均37.4歳で、4割以上は40歳以上。
佐賀新聞の記事にも、札幌など7クラブは平均が40歳以上、とあります。たぶんサガン鳥栖も(??)。いや、わからん。サガン鳥栖はけっこう若いサポーターも多い。僕くらいも多いけど。どうだろう。微妙。
ま、いずれにしても、僕くらいの年齢のサポーターは普通なわけで。というのは、「サガン鳥栖のサポーターしてます。」と言うと、たいていのひとは目を丸くして、「へぇ~。そうなんですかぁ。すごいですね。」と言われるもので、僕って特別?と思うことも多かったわけで、でも、この記事を見ると、普通だと判明しました。だってサガン鳥栖ゴール裏にいて、飛び跳ねてても違和感ないですし、楽しいですし。ただし、1試合を通して飛び跳ねるための体力作りは必要です。
若いサポーターからはエネルギーをもらいますし、苦しいときは僕らが暖かく見守ってあげますし、バランスが取れていると思います。みんなが年齢の壁もなく、志を同じくするひとたちが集まっています。
平均年齢が高いということはイコール若い人が少ないということなのか。僕は違うと思います。そして僕ら40歳代のサポーターはおそらく今後もすっと応援を続けます。なので平均年齢はこれからも上がっていくでしょう。プロ野球観戦と同じようにサッカー観戦も日本の文化として定着していくものと思います。
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開会式が終了してしばらくして、10時半からは年齢制限がないスパアスロンがありました。これはウォーキングで約3キロ。ラジオ体操イントロチャレンジやサッカー得点ゲーム、クイズなど各種アトラクションをしながら、タイムではなく各アトラクションでの獲得ポイント数で順位を決める、というものです。
そして11時半スタートのスパトライアスロンの時間が近づいてきました。僕らと雑談していた松本GMがランニングをしたりして準備運動を始めました。それを見て僕も軽く走りました。そうこうしているうちにサガン鳥栖の選手たちが続々スタート地点にやってきました♪
僕らは浴衣を着ていましたがサガン鳥栖の選手は着ていませんでしたね。今季の健闘を誓い合うつもりで、近くにいた岸野監督、山田選手、島田選手、飯尾選手、高橋選手、高地選手らと握手♪
そしてスタート!といっても一斉にダッシュするわけでもなく、ぞろぞろと出発。そしてすぐにウォーキングゾーン。
浴衣姿の男女がこの雪の中を行進しています。で、この先からランニングゾーンとなり、柳川高校野球部をはじめサガン鳥栖の選手のうち何人かも韋駄天の如く走っていきました。私は松本GMの背後をついて走りました。60歳代後半なのにさすがですネ。
コースが折り返しコース3周回となったため、サガン鳥栖の選手たち全員とすれ違います。この企画はナーイス♪です。「頑張ってください」と声をかけながら走るひとも。僕?そんな余裕ありません。ヒィ~ヒィ~言いながらひたすら完走を目指しました。
足元は雪道でぐっちょぐちょでした。そこに足湯です。報道では「足湯気持ち良ぃ~」みたいなことが書いてありましたが、現実はまったく違いました。いえ、確かに気持ち良いのですが、まず、ぐっちょぐちょの靴下を脱ぐのにひと苦労。足湯のあとにまたこの靴下を履くのにひと苦労。しかも混雑していて狭い場所で、後に待っているひともいるからと急いで履こうとするので、左の腹筋がつりそうになりました(笑)。で、ちゃんと履けないまま靴履いて走り出すのです。これを2回繰り返しました。おまけに浴衣ははだけ、ジャージのズポンも足元が湿って、その重みでずり落ち、最後の一周はズボンを両手で引き上げながら走りました。サガン鳥栖の選手が参加していなかったら罰ゲーム以外の何物でもない状況でした。それでもなんとか完走できました。
53分44秒。約8キロ。途中ウォーキングやサッカーボールのドリブル、そして足湯もあってのこの記録はまずまずではないでしょうか。記録を見て僕自身ちょっとびっくりしました。練習では6キロ弱で40分くらいでしたから。本番になるとついつい早く走っちゃうんでしょうねぇ。ま、それよりも53分間もこんなどたばたをし続けていたのかと考えると面白いですね。
終了した後は、会場では足湯談義があっていました。上の写真は真ん中にサガン鳥栖の高橋選手、一番右はベストアメニティの内田社長です。サガン鳥栖の選手たちにベストアメニティが提供している魔法の粉のことが話題になっていました。そして走り終えたランナーは会場で無料で振る舞われていたしし鍋を食べながら充実感に浸っていました。
来年もあるような話も聞いています。具体的な話が明らかになれば、またそこに向けて走って身体を作りたいと思います(って、もう走っていないという事実。根性なしですから・・・笑)。
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さて、ここが会場です。スパトラは当初の予定では北山ダムの湖畔荘をスタートし、ここがゴールの予定でしたが、大雪のために北山からのスタートはせず、ここからスタートし、スパアスロンに予定されているコースを3周回することになりました。
会場に入ると予定時刻変更のアナウンスが流れていました。この写真はマスコミへの説明の模様です。
こちらは選手受付です。開会式は9時から9時半に、スパトライアスロンのスタートは10時40分から11時半に、それぞれ変更になりました。
ちょっと見づらくてすみません。スタートしてすぐにウォーキングゾーン。ここは必ず歩かなくてはいけません。その後ラン。川沿いを走ります。折り返し地点でサッカーボールドリブルゾーンがあります。その後また川沿いをラン。ウォーキングゾーン。その後ランで足湯。そこで1周、2周終了の証明となる赤いリボンをゼッケンにホッチキスで止めてもらいます。3周目は足湯はなしでゴール。と、まぁ、こんな感じです。全長約8キロ。当初の14.5キロからするとだいぶ短くなりました。でもこのコース変更が僕たちサガン鳥栖サポーターには至福の時を与えてくれることになったのです。なぜなら、松本GM、岸野監督はじめサガン鳥栖全選手が参加しているこの大会。従来のコースだとサガン鳥栖の選手たちに前を走られると追いつけないので、それっきりですが、折り返しコースなのですべての選手と3回ずつは対面できるのです♪
開会式を待つサガン鳥栖の松本GM(右)と東北楽天ゴールデンイーグルスの山崎武司選手。このほかにもこの大会にはゲストとして元読売ジャイアンツの前田幸長選手。元プロ卓球選手の松下浩二選手やプロトライアスロンの選手やレスリングの選手、また芸能人のひとたちもいました。
一番左が今季のサガン鳥栖のキャプテン飯尾選手。ここでは司会者から「イイオカ選手。イイオカ カズヤ選手」と紹介。みんなで「飯尾(いいお)だよ」(笑)と声をあげていました。
これは開会式が終わって、競技開始までの間、一旦バスに戻るサガン鳥栖の選手たち。とにかくめっちゃ近いところに選手みんなが僕たちと長い時間いっしょにいれたのがこの大会の大きな魅力でした。
さて競技の模様は明日です。
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行きましたよ。スパトライアスロン佐賀大会。
ものすごい雪で、古湯までの道中、すっごく緊張して運転しました。
会場に着きましたら、そこは雪国!!
さらにスパトライアスロンのスタート地点である北山ダムへは行けるはずもなく、コース変更。また開始時刻も変更となりました。
すごい雪景色でしょう。ここは佐賀県ですよ。
この中を走るんですね。
明日は大会の模様をお伝えします。
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いよいよ本日から今季のサガン鳥栖が始動します。
本日、ファン感謝デー。明日、スパトライアスロン佐賀大会参加。
明後日から本格練習。
本日のファン感謝デーは行けません。午後から熊本で九州医師会連合会の会議に参加しなければなりませんので。ベアスタを横目に熊本へ参ります(泣)。
しかし明日はスパトライアスロン参加します。14キロと思っていましたが、新聞記事によると14.5キロとありました。14.5キロというのは僕の理解では約15キロ。一気に1キロも増えたことになり、すごいプレッシャーです(汗)。
その前に今日熊本から夜、帰ってこれるでしょうか。明日、古湯にたどり着けるでしょうか?雪が心配です。。。
明日ぜひサガン鳥栖の選手のみなさんと笑顔で参加して、なんとか完走したいと思っています。。。
サムエル・エンリケ・シルバ・ギマラエス選手と日本代表経験もあるDF山田卓也選手も入団してきました。
あとは外国人FWの入団発表が待たれます。
いよいよ今季、J1昇格のための戦いが始まります。
またこれから楽しい、ワクワクの時間が始まりますね♪
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昨日は佐賀県庁南側の若楠会館にて、平成22年6月12日(土)、13日(日)に開催予定の食育推進全国大会第5回佐賀大会の第1回目の県実行委員会が開かれました。
最初に古川知事の挨拶。この会にかける意気込みを聞かせていただきました。
幹事団体だけで、県内10市10町を入れて49団体。その他実行委員会に参加するすべての団体を入れると71団体プラスアルファということで、会場がとても狭かったです。
全国に向けて佐賀県らしい食文化の紹介や、これを機に県内の教育の現場や県民に食に関する興味、知識を持っていただいて、佐賀県が全国のトップランナーとして食育推進していけるようになればいいですね。
アドバイザーとして佐賀県CSO推進機構があたることとなり、挨拶がありましたが、その中で、今週土曜日(明日)山内で行われるイベントの紹介とともに、循たての話も、これも立派な食育です、と話をされました。ヤマダさんを知っている僕はとても嬉しい気持ちになりました。
それにしても最近は会議が多くて・・・。この後も2つ会議があり、さすがに昨日はちょっと疲れました。。。
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昨夜は武雄地区医療連携看護研修会でした。3月の会で2年目が終了します。
医師だけでなく、医療従事者のみなさんもお互い医療や介護の現場で顔見知りになり、困ったときや教えてほしいときに相談できる関係ができればいいな、ということで始めた研修会。2ヶ月に一度の割で開催してきました。
これは昨日の模様です。たくさんの方に参加いただける会になって発起人のひとりとして嬉しいです。
ただ、次年度に向けて反省もあります。2年目の計画を立てるときに武雄市民病院の看護師さんにあまりにもおんぶに抱っこになっちゃってたなぁ、ということです。
3年目は初心に戻って、もっと手作りの研修会にしたいと思います。お互い顔を合わせてディスカッションできるような機会を増やしたいと思います。その方がよりお互いがより親しくなれるでしょうしね。
そして今は看護師のみで研修会をしていますが、看護師以外の医療従事者や介護従事者にもその輪を拡げていきたいと思います。
武雄市内および周辺の病院、医院、介護施設で働くみなさんが、地域住民に対する想いをひとつにし、ハートウォーミングな地域形成ができればいいなぁと思います。変革も必要ですが、元来人々が持っている優しさを思いおこさせることも大切。日本人が本来持っていたであろう協働、思いやりの精神をベースに地域づくりができる、その基礎のひとつとして、この研修会を通して、医療そして介護の従事者の集団がなれればいいなぁという夢を持っています。
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昨日は日本医師会館へ日帰りで行ってきました。
昨日は大講堂でありました。壇上真ん中で立っておられるのが唐澤日本医師会長です。月に1、2度は行くようになったのでだいぶ慣れました。とは言ってもこの時期、かかりつけ患者さんのことで看護師から問い合わせの電話が多く、やはりかいぼー医院を日常診療日に離れるのはとてもしのびない気持ちでいっぱいです。飛行機に搭乗している間は電話は不通ですし、ネ。僕がいないときは父に診療してもらっているのですが、今朝もある患者さんから電話があり、「昨日は先生がいないとのことだったので、他の医療機関で診てもらいました。」と結果報告していただきました。申し訳ありません。
それでも少しでも国民の医療のためになれば、と信じてやっています。もっとも正しい医療政策を提言できるのは日本では日本医師会だと思っています。昨日も活発な議論がなされました。「どこが政権与党となろうとも、医師会は医療政策として正しいことを言い続ける。」という意見。その通りだと思います。時代の流れや経済の流れなどに左右されず、国家の安全保障の大きなひとつとして医療はあると思います。
と、こんな感じの東京詣ででしたが、昨日は初めてマスクをしていきました。飛行機の中や電車の中、マスクをされているひとをちらほら見かけましたが、割合としては少ないなぁと思いました。感染症に罹るリスクを減らすためにはマスク着用はもっと徹底されなければいけないと思いますが、しかし、暑~い。マスクしてると暑いんです。飛行機の中や電車の中。時々人ごみを避けたところでマスクをはずして一息ついていました。
でも新型インフルエンザの脅威も言われるなか、いつどこにリスクがあるかわかりませんからね、用心は必要です。
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