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昨日の武雄市議会。白熱した討論が行われたと思います。みなさま(傍聴された方々も含めて)お疲れさまでした。断わっておきますが、僕は昨日議会で民間移譲に賛成された方々がけしからんだとか、金輪際口もきかんとか、そんなことはありません。昨日の議会は本当に真剣に討議がなされたと思っています。市長も一生懸命お答えになっていました。
最後の方で樋渡武雄市長が地元医師会との関係が悪くなったことについて『自分のほうにすべて責任がある』とおっしゃったこと。当然のことと思いながらもそうおっしゃっていただいたことは嬉しかったです。
ただし、言うだけではなくて、今後のことは医師会の同意なしには話を進めないと約束してほしいのです。
医師会としては地域医療の一翼を担っている責任がありますので、いかなる状況であろうとも地域医療については利害関係なしに真面目に向き合い、生活者のために考えていきます。
市長は多くの地元医師会員とできるだけ早く会い、また今後はその現場から逃げることなく、予想されることとしては、多少強い言葉で非難されたり、注意されたりして、その場にいづらい状況であっても、きちんとした対応をしていただくことを要望します。ここまで強引にお話を進められたのですから当然覚悟の上ですよね^^できるだけ市長自らが対応してください。でないと太田副市長以下がかわいそうです。
昨日民間移譲に賛成した市議会議員さんたちの多くも、この武雄市民病院が崩壊してしまった現状においては民間移譲も仕方がないとお考えになってのことと思います。そして崩壊させ、また今年度、来年度と新たな大きな赤字を生んでしまうことが予想されるそれらの責任は市長にあります。この責任追及は改めて別の場でなされることでしょう。議員さんのなかには民間移譲の件と市民病院崩壊の件は別問題として扱うとおっしゃっている方もいましたので。
今後は今までと違い市長には本当に真摯な態度でこの問題には臨んでもらわなければなりません。またそういう気持ちで今後は臨むということを昨日の議会では申されていたと解釈しています。
『ひとの話は聞かない。』『負ける土俵にはのらない。』ではこの件についてはダメです。(これは時と場合によって使い分けないといけませんよ。)医師会はあなたの周囲におられる方々のようなオールイエスマンとは違います。ひとりひとりが強い意志を持って考えを述べます。でも圧力団体だとか抵抗勢力だとかそういう考えはしないでください。きちんと話せば分かり合える団体また個人です。よろしくお願いします。
昨夜は鹿島藤津地区医師会の総会でした。この地区の医師たちにとっても同じ佐賀県南部医療圏内での武雄市民病院の話なので人ごとではありませんとおっしゃっていました。
また今村代議士や土井県議のお話しで強調されたのは、政治には情も必要だということです。僕も以前から、想像力と思いやり、と言ってきましたが、土井県議はまさに『法律に則って、理屈にあって、情がある』そんな政治が必要だとおっしゃっていました。鹿島市も含めた2市4町の任意合併協議会のころが懐かしく思い出されました。太良町の町長さんや議長さんもいらっしゃっていて、合併協議会当時の百武町長のお姿や交わした会話なども懐かしく思い出しました。また谷口嬉野市長ともお話をしました。このような病院問題を契機に佐賀県南部医療圏全体でこの地域の医療をどうするか検討する場が必要だとおっしゃっていました。嬉野医療センターの先生方も同じ気持ちでした。
このように武雄市民病院の問題は、市内では自分たち武雄市だけの問題として扱っていますがそうではないのです。今後周辺部の不安を取り除くためには広域医療圏内での話し合いも必要です。
僕らが今後、この市民病院問題について武雄市に関わってしていく仕事はたくさんあります、というか今からがますます地元医師会として重要な、そして強い権限と責任を持った仕事を与えられる事と思っていますので、地域住民のためにしっかり武雄市と話を進めていきたいと思います。また僕らは今も話したように市の枠を越えた広域圏的考えもします。医療連携、自治体連携の中での医療そして保健というものも考えていきます。どうぞよろしくお願いします。
さて、お題にあります、決戦の日。これはもちろん、今日午後2時からある サガン鳥栖 対 アビスパ福岡 のことです^^
ベアスタに行けない人も今日はNHK佐賀、福岡で放映があります。ぜひみんなで応援しましょう!
ところで市長。サガン鳥栖との交流宣言はどうなっているのですか?
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今朝、僕の家の新聞入れに入っていました『武雄市民病院を存続させる会準備会』のチラシ。
実はこの武雄市民病院を存続させる会の結成総会が6月8日(日)午後1時半から武雄市文化会館ミーティングホールであるのですが、その記念講演に武雄杵島地区医師会長の古賀義行先生が呼ばれていて『地域医療と市民病院の役割』ということでお話になります。
そのお知らせとともにバランス良くいろんなことが書かれています(書かれた内容については僕ら医師会はノータッチです)ので、ちょっとご紹介し、僕の意見を( )で加えます。
●市民の合意もないまま強権的に進めていいのでしょうか?『市立病院の使命に立ち戻ろう』ということで自治体病院の幅広い役割について簡潔に書いてあります。(例えば新型インフルエンザの患者さんが発生した場合なども地域自治体病院が民間病院より先に対応してくれます。病気のときだけでなく地域の保健医療分野の中核の役割をするのです。その観点からの考慮が今の樋渡武雄市長にはありません。)
●5月30日に臨時議会が開催 病院投売りの条例が提案
(この条例の内容は本当にひどいです。)
第3条 市民病院事業の用に供される資産は、移譲先団体にこれを譲与し、もしくは時価よりも低い価格で譲渡し、または、無償もしくは時価よりも低い価格で貸し付けることが出来る。
(市民病院はここまで価値を貶めてまで投売りしなければならない病院ではなかった。本当にここまで低い価値になったとしたらそれはまさに市長責任そのものではないでしょうか。)
第4条 「市長は、移譲先団体にたいし・・・職員を派遣する」これは、移譲先が県外の事業所であっても派遣出来る内容であるとも考えられます。(できレースですからね。)
●なぜそう急ぐのか?民主主義を破壊する暴挙をやめさせよう!
なぜ6月定例議会があるのに時間を掛けてそこで審議しないのか?(つかれるとまずいことがたくさんあるからでしょう。そして良識のある方はみんな、なぜこのタイミングなのかと思ってらっしゃいます。)
昨日、佐賀大学の先生とお会いする機会がありました。その先生は武雄市民病院へ医師を派遣する立場にあられた先生のおひとりです。こうおっしゃいました。「武雄市はひどいねぇ。現場の医師の苦しみ方といったら、かわいそうだったよ。代わりに行ってもいいという医師もいないんだもの。それに武雄市の説明もひどいね。佐賀大学は全面バックアップで今までお世話してきたのに、現場の医師をこんな目にあわせておいて、しかも大学はあてにならないから民間移譲だなんて、本当にひどいよ。」市長だけでなく一部市議会議員さんの無理解ぶりも嘆いておられました。本当にそうだと思います。市長を筆頭に議員さん、そして市民が変わらなければ武雄市に地域医療は根付かないだろうと思います。
その良い転機となるのか?今日の臨時議会。(僕は診療のために行けませんが)
みなさん。臨時議会を傍聴しませんか?午前10時からです。
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5月30日の臨時議会で提出されている議案が通れば武雄市民病院を民間移譲することが決定します。
そこで武雄市議会議員さんにお願いがあります。『知らなかった』で民間移譲に賛成しないでください。
今回、多くの市議会議員さんとお話しする機会がありました。話をするなかで「それは知りませんでした。」「そこはわからないのですよね。」という言葉が多く聞かれました。
知らないことやわからないことを責めているのではありません。専門分野ではないからあたりまえのことです。そしてそのことを一生懸命ご自分達で判断しようとなさっている悩みは深いと察します。
しかし、だからこそ、私たち医療の専門家を交えて専門審議会を立ち上げて慎重に検討する場が必要ではないですか?
みなさん。よく考えてください。この問題は昨年の11月から市政の場で話し合われるようになりました。そして12月に一般有識者による審議会で「医療に専門的知見を有するメンバーを入れて慎重に検討すること」という答申が出ていながら、なぜ一度もそのような審議会が立ち上がらずに結論を迎えようとしているのでしょうか?時間がなかったとは言わせません。答申が出てからすでに5ヶ月以上も経過しているのですから。意図的に地元医師会をはずしたとしか思えないのです。理由は樋渡武雄市長に聞かないとわかりませんが。
武雄市民病院を壊した樋渡武雄市長の責任は大きいとは誰もが認めるところでしょう。
そもそも自分が市長をしている市の自治体病院で経営的にも問題なく、医師の数の問題も平成20年度(今年度)までは少なくとも問題なかった(武雄市が説明した武雄市民病院の話は本当ではありません。本当の説明をせずに市民に対して市民病院を手放すことを納得させようだなんて、市民に対して失礼な話だと思います。もしかしたらその程度の理解で市民病院の民間移譲を論じておられる市議会議員さんはいらっしゃらないと思いますが。)公立病院を自らが壊し、民間移譲に強引に持って行くなんて、全国見渡してもこんな市長はいないんじゃないでしょうか。僕自身、市長の傍にいてびっくりです!どんな理由があるのでしょうか・・・。そしてご自分が市民病院に対してどれだけの(本来なら必要のなかった)不採算を作ってしまったのか、それこそ市民に対して説明、謝罪する必要があるのではないでしょうか?
そして、はたして民間移譲されれば市民の安心が担保されるのかはわからないのです。
医師会としては民間移譲そのものを反対はしていません。しかし、その前段での議論がなされていないので、専門審議会で話し合う場がほしいと主張しているのです。これは全く正しい主張だと思うのです。その重要な段階を端折って強引に民間移譲を進める理由は?
新聞にリコールという話も医師会員の中にあると載っていました。前日にこのブログで書いた話の中で執行部の方から「リコールの話しがあったら署名するひと」という質問があったとき、これは全員挙手ではなくて、過半数の手が挙がりました、というのが実際の話です。(僕は執行部ではありませんよ。昨日もそんなことを言ったような・・・笑)
実際、患者さんの中にも「私は今の市長のやり方は不安だ。誰かがリコールて言わんかねぇ。」というひとは少なくないです。だからこそ樋渡武雄市長にはここで謙虚になって、真摯な態度で、武雄市民病院問題については強行してほしくないのです。そしてそれを止めれるのは市議会だけです。最後の頼みの綱なのです。だからこうして遮二無二お願い申し上げております。
民間移譲を決めてから医師会と話をするという市長発言は間違っています。もちろんいずれの段階でも医療問題に関しては地元医師会と話をしてほしいし、できるかぎりの協力はするつもりです。そしてこの件に関しては民間移譲と決める前に、いろんな方法、状況を論じて、何が市民のためにもっとも良いかを検討しましょうと医師会は昨日、市長宛に意見書を提出したのです。
結局ここで強行採決されても後々色々問題が起こるわけで、それなら今一度ここで立ち止まってちゃんと話し合ったほうがむしろタイムロスは少ないです。武雄市議会議員さんたちの良識ある対応に望みを託しています。決して派閥や数の力で強行されませんように、地元医師会はお願いしています。
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昨夜、武雄杵島地区医師会の中の武雄市会員による会が開かれました。30名ほどの医師が集まりました。
現在の武雄市民病院問題での樋渡武雄市長の話の進め方を遺憾に思っているひとに挙手を執行部が求めたところ全員の手が挙がりました。(僕は執行部ではありませんよ。)
樋渡武雄市長の話の進め方のどこの部分を遺憾に思っているかと言いますと、地域医療について医療の専門集団として公式の場で討議する機会を一度も与えられていないということです。
昨年11月。一般有識者による市民病院問題を考える審議会の答申は『医療に専門的知見を有するメンバーを入れた専門審議会を立ち上げ、慎重に検討すること。』とありました。
今年1月に立ち上がった武雄市議会議員さんによる『武雄市民病院問題特別調査委員会』も専門審議会としての色合いではなく、これは勉強会であると聞きました。
5月20日に武雄市は方針を発表していますが、本来ならその後一定期間、パブリックコメントやヒアリングなどを行ったり、専門家の話を聞いたりするところを全くその期間は設けず、性急に30日に臨時議会を開催し、決議しようとしています。
私たちは地元の医療専門集団であり、また武雄市内の会員は市民でもあります。その者たちがちゃんと武雄の地域医療のあり方について意見を述べ、討議をする場が一度も与えられていないことに対して私たちは遺憾に思っているのです。
ぜひ医師会メンバーを入れた専門審議会を立ち上げ、武雄市民病院問題について話し合う場をもっていただき、その後今後の方針を決めるよう武雄市へ要望します。
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共生
①ともに所を同じくして生活すること
②異種の生物が行動的、生理的な結びつきをもち、一所に生活している状態。共利共生と片利共生(一方しか利益を受けない)に分けられる。
共同
二人以上の者が力を合わせること
(広辞苑より)
ヤマダさんを見ていると、まさに共同で共利共生の世界を作ろうと日々活動されている。すばらしいです。尊敬しています。
人間は異種ではないのではないかとつっこまないでください。ひとりひとりが違うということで。もちろんヤマダさんは本当の意味での異種(自然界のものすべて)も含めての共利共生を目指しておられますよ。僕は俗っぽい人間なので、人間のことを思って書きました(笑)。
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ヨ~ンゼロォ~ で・す・よ!!!
すごいですねぇ~♪ びっくりですねぇ~♪ おったまげーしょんマークですねぇ~(意味不明)^^☆゛
あ、ちゃんといきましょう。昨日のサガン鳥栖の結果。対徳島ヴォルティス 4-0 の圧勝でした。先々日の日本対コートジボワール戦で出たコートジボワール代表のドゥンビアには嫌な予感がしていたのですが、点入れられなくて良かった。
シュート数はホームの徳島が多くて、内容はどうだったんだろう?スカパー入ってないし(また言われるぞ・・・笑)。ま、藤田の1点目が良かったみたいですね。レオナルドも2点入れたし。これで4位浮上です。3位湘南ベルマーレとは勝ち点1差。得失点もプラス6となりなんとなく体裁も整いましたね。総得点数9位、総失点数(少ない方から)2位。いいですね。
次はホームでアビスパ福岡戦です。福岡も仙台に2-0で勝ちましたし、自信、調子ともに戻しながらのサガン鳥栖戦。お互い気合が入りますね。サポーター共々ともに良い戦いをしましょうね^^
そしてもうひとつ。われらがREVIVALもフットサル九州リーグ1部を戦いました。R.D/DINO'Sと2-2の引き分け。内容はわかりませんが順位はこちらも4位(2008年度の方をクリックしていただくと色んな新しい情報が見れますよ)へと浮上しています。
どちらも僕の誇りです。よし!今週も頑張るぞぉ゛♪^^☆゛
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今朝、偉大な方と1時間半、武雄市民病院の件について話をしました。すっきりしました。
僕はこれから政治的発言はしないことにします。『君が政治家を目指すのでなければ、政治的な発言や行動はしないほうが良い。』『医師は医療の専門家として、こういうことが起きればこうなる懸念があるということはしっかり市民や市に対して言う必要がある。そしてそれに対して医師会はどう対処するのかという建設的な意見のみをすべきだ。もちろん、武雄市民病院を壊した市長の責任は大きいけれど、それは市民や政治が判断することだ。』
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樋渡武雄市長の評価としてよく耳にする言葉です。樋渡市長のされるお仕事は型どおりのことではないので、確かにどこまでが公でどこからが私なのかわかりにくいですよね。それは仕方のないことかなと思っていました。樋渡啓祐の名前が売れれば武雄市の名前が有名になる。知名度が上がれば交流人口も増え、結果税収も増えれば良い。またそのことでいろんな企業や学校が誘致できればさらに良い、と期待していました。
そして武雄市民病院の件。この件については完全に彼は私物化してしまいました。公の対応ではありませんでしたね。なので反対しています。これだけ市民から不信、不安、反対の声がありながら強行に市議会でも数の力で話を進めていこうとするやり方は止めてほしいです。
武雄市が民間移譲しなければならない理由として挙げている①恒常的な赤字体質で累積6億円の赤字②新臨床研修医制度のあおりを受けての医師数の減少。どちらも完全に正確な情報とは言えません。おそらくちゃんと説明すると辻褄の合わないことが露出するでしょう。しかも②については完全に違います。医師数が減った理由は市長の対応そのものが原因でした。
なので武雄市民病院を壊してしまったのは、どんなに公平な目で見ても、市長です。これは彼自身も弁解の余地はないだろうと思います。
そして一度壊れてしまったものを再生するのは大変です。責任は重いです。
でも、壊れてしまったものは仕方がありません。前向きに考えれば、地域医療を考える良い機会ではないでしょうか。
市民も地域医療について考え始めました。
今日の新聞に載っていますが30日に民間移譲についての臨時議会が開催されるそうです。そこで民間移譲に向けた議決をする予定なのでしょうが、ちょっと待ってください!
もうしばらく結論を出すのは止めて、あるいは一度白紙に戻して、市民と対話し、地元医師会とも協議し、そして今後の方針を決めるという自然な流れに戻したらどうでしょうか?そうすれば、救急!救急!と騒いでいるひとたちも違うものが見えてくるかもしれません。「市民のちゃんとした理解を得るには10年はかかるよ。」と昨夜ある医師から言われました。「先生がしていることは徒労だ。」とも言われました。
確かにちゃんと理解するには難しい問題なんです。でも、ちゃんとした理解なしには先に進めない問題でもあるのです。僕自身ができることは徒労でもひとりひとりに説くしかない。
佐賀県医師会は7月に日時はまだ未定ですが、福岡県医師会、長崎県医師会と合同で、公立病院のあり方を考える会を佐賀で開催します。首長さんや議員さんも聞くことができます。
そのような話も聞いて、勉強してから決定しても遅くはありません。
5月30日にはまだ今後の具体的なことは決めず、結論は出さず、みんなでよく考えて今後の方針を決めていきましょう。
市政は私ではなく公です。区別をつけましょう。世間の目は厳しいですよ。
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最近、すっかり市の方から連絡いただかなくなりました(笑)ので知りませんでしたが、なんとこんな企画があるじゃないですか!
あらぁ、知らなかったなぁ。良い企画なのでもっと宣伝したらどうですか?これでバサジィ大分(Fリーグ)は昨年に引き続き武雄のイベントに参加ですね^^ そしてREVIVALは九州リーグでも1部のチームです。しっかりその偉大さも紹介してくださいね☆
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