宇宙人といっても何を考えているかわからないヒト、のことではなくて、地球外生命体としての宇宙人です。

そもそも宇宙人という言葉からして、人の形をしていないといけませんか?現実的にはどんな形をしているのかわかりませんが、そもそも存在するのか、という話しにもなりますが、それは存在すると僕は思います。

でも会ったことはありません、たぶん。群集にヒトとして紛れ込んでいなければ・・・。

 

9月14日に『かぐや/H-ⅡAロケット13号』が月に向かって発射した映像を見て思った雑感を書きます。

アポロが月に着陸して宇宙服の人が飛ぶように歩いている(でも、ぎこちない)映像を思い出したときのことです。月の重力は地球の6分の1。だから月では地球より身軽なのか・・・。

  (ピーン)ときました。

映画やドラマで描かれる宇宙人や怪獣(飛躍しすぎ?・・・笑)がすばしこかったりするのは、きっと彼らの星の重力は地球より重いんだ!

 

だとしたら地球より軽い重力の星から来た宇宙人の動きはゆっくりで重たいですよね。

 

ま、もっとも地球まで飛んでくるぐらい文明が進化している彼らのことですから宇宙服を着てれば、その中に自分たちに適した重力発生装置くらい備えているでしょうねぇ。

 

でも動きが遅い宇宙人だったらねぎらってあげないとね。きっととてもつらい思いをしてそこに立っているはずだから。

 

科学的に間違っていたらごめんなさい(笑)。バカ丸出しかも(爆!)。

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