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2007.07.25 08:25 |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  かいぼー  | 推薦数 : 1

選挙に思う

ちょっと前までは

「何でオレに1票しか投票権がないんだぁ。」

「オレが入れたってたったの1票じゃん。」

なーんて考えていました。

 

でもよく考えたら、自分の想いを伝えて運動すれば10票にでも100票にでもすることができるんですよね。

ここ数年、やっとそのことに気づきました。

 

しがらみがなくて、誰に入れてもいいよ、という人はけっこういますよね。その方たちの票をいただくのです。

 

それと、

「誰にもどこにも票を入れるところがないから、投票に行くの止めた。」

と思っているあなた。

 

白票を投じるのも立派な意思表示です。私が相応しいと思う候補者がいなかった、ということですから。

 

たまーに、白票が半分以上あったら愉快なのにな、と思う選挙があります(笑)。

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自分も出来るだけ選挙に行く事を勧めています。
「行って白票をいれたほうがいいよ」と。
白票を投じたという事は政治に参加したという事。
今の政治に対してもしっかり意見できるという事ですからね。

ほんと当選者の票より白票が多い選挙を一度見てみたいですよ。
written by きんちゃん / 2007.07.25 08:57
きんちゃん。みんなが白票入れる選択を頭に入れると被選挙人にとっては怖いことですよね。投票率が下がることに期待だとかそんな生易しいことは言えなくなりますね。
written by かいぼー / 2007.07.25 11:06

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