私がサッカー雑誌の中で一番好きなのがコレ♪

『サッカーJ+(プラス)』

不定期に出ている雑誌で、今回Vol.4が出ました。

内容が、内容が・・・(涙・・・感激)。

まずはサガントスの点取りFW新居(あ~ぅらぁ~ぅいぃ~)の2ページぶち抜きインタビュー!!!

そして松本監督の1ページ丸ごとの写真!!

メジャーなチームのサポーターならなんてことない話しでしょう。浦和レッズなんて九州の佐賀県の片田舎の私んとこの本屋でも丸々1冊レッズっていう本が売ってあるくらいですから。

しかし、私たちサガントスサポーターにとっては、全国版の雑誌にサガントスのことがたとえ数ページでも、単独で堂々と扱われていると嬉しくて誇らしくてたまりません。

サッカーマガジンやダイジェストではこんなことありえませんもん。

他にも今回はJFLネタで YKK AP アローズ北陸 の記事が。どちらの監督も元サガントス監督&スタッフ。そして小さな写真には吹雪の中、開幕戦勝利後の挨拶をする元サガントス戦士の川前力也。Jリーグでなくったってみんな頑張ってます。涙出そうになるくらいいい写真です。

あ、それからマスコット応援ページもサガントスでした(驚)。

ウィントスくんと鳥栖市のマスコットでウィントスくんのお友達のとっとちゃんです。

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私の地域には24時間体制の訪問看護ステーションがありません。

この度の在宅療養支援診療所の届出に際して、自分のところの看護師さんの名前を登録したり、30キロほど離れたところにある24時間体制のところと話をして登録したりと、みなさん苦労されてました。

現在、地区医師会立の訪問看護ステーションはありますが、平日日勤帯のみの対応となっています。レベルとしては呼吸器管理の患者さんの入浴など、かなりみなさん勉強して、高度な看護を行なっています。

ここにきて、地元の公立病院が訪問看護ステーションを立ち上げるという話しが出てきました。こちらは、亜急性期病床を持つにあたって在宅に戻したときに自分のところの訪問看護で365日カバーしようという発想から出てきた動きのようです。

しかし 公立病院の看護師さんは訪問看護の経験がないので、実習を医師会立の方でしたいとの希望があるようです。

医師会立としては訪問看護の患者さんが減るのではと危惧する声もあります。

お互いが上手く補完して、地区の訪問看護が地区住民や私たち医療機関にとっていいものとなるようこれから調整を上手にしていってもらいたいと思います。

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