グラミー賞の前日にホテルで死亡しているのが発見されたホイットニーヒューストン。48歳。
彼女のパンチが効いた伸びのある歌声が好きでした。
ディオンヌワーウィックは従妹で、名付け親はアレサフランクリンという、日本では考えられない豪華版の彼女。そのサラブレッドの実力を遺憾なく発揮したのだけれど、私生活に恵まれなかったのが哀しいです。
など曲名を上げたらきりがないですね。売り上げはアルバムだけで1億4千万枚以上とのこと。
彼女の業績をまとめた何かが出たら買おうと思います。ご冥福をお祈りします。
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サガン鳥栖の沖縄合宿も明日まで。傍から見てるとお休みが多いような気もしたけど、みんな疲れが溜まってるのかな。そしてリフレッシュしてさらに明日から頑張る気力も出来たかな。twitterやブログで選手たちから現在の様子が伝わってくるのはありがたい時代ですね。
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すごく気合入れて書いてた(内容は大したことなかった・・・笑)のですが、web上の問題とかで全部記事が消えちゃって、すっかり書く気持ちが萎えました。もう診療時間になりましたし、今日のブログは特に内容がありません。すみません。
ちょっと一言だけ。昨日の三日月でのZUMBAはすごく楽しかったです。昨日初参加ですごく元気に踊っておられる女性がいました。終了後にお話を聞くと、高校時代は新体操部で、ZUMBAのイントラ資格も持っているけど今はどこでも教えていないとのこと。今後はここにも顔を出すそうなので楽しみです。新しい出会いにまたまたウキウキしてます。
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菅井円加さんはローザンヌ国際バレエコンクールで優勝した高2の女の子です。遊ぶ時間はないそうです。すごく遊びたいそうですが、でも今は遊ぶ時間がもったいないのだそうです。みんな、それはわかっちゃいるけれど遊んでしまうのですけどね。だから「遊びも勉強もスポーツも一生懸命やろうよ」というバランスの取れた言葉でこどもたちを激励するのだけれど、菅井さんは17歳にして、自分の目標に向かって行くときに遊ぶ時間はなくてもいい、と言う。すごい。凄過ぎる。大人だ!そして僕は子どもだ。。。
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最近家で韓流ドラマを見せられています。いや、最初はそうだったのだけれど、実はちょっとハマってしまっています。本来は結論がどうなるかわからないストーリーが好きなんですが、僕が見せられている韓流ドラマは純愛物が多いので、目指すべき結果は決まっていて、そこに向かって紆余曲折。内心『ばかじゃないの。ここではっきり言っちゃえよ。』『なぜここで身を引くのだ!』なんて思いながら見ています。時折そんな本心をボソッとつぶやくと「うるさいわね。じゃ見なきゃいいじゃん」と言われますが、でも実はいっしょに見ているのが嬉しそう。なのでいっしょに見ています(笑)。で、たくさん作品見るため(?・・・笑)にはどうでもいいところは早送りするのですが2倍速だと声が聞けて字幕も読めます。これがどうも脳に良いようです。韓国語の音が日常生活している時に脳裏に蘇ることがあります。韓国語の音に馴染んでいる感じですね。そういえば本屋さんで英語のレッスンテープで4倍速だか8倍速だかで聞くと上達するという教材が売ってありましたが、あれはこういうことだったのですね。成る程。韓流ドラマにハマっている女性はたくさんいらっしゃいますが、その方々はかなり韓国語理解できるようになられているのだろうと思います。最近僕は携帯電話を取り出して「ヨボセヨ(もしもし)」と意味もなく言ってます。ちょっとやってみたい韓国語。どうせ僕の場合はすぐ飽きると思いますけど(笑)。
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『ハーフナー(マイク)ちゃん。大きくなって(背じゃなくて存在が)すごい!』
あるサガン鳥栖サポーターの口から度々聞かれる言葉です。サガン鳥栖という地方チームにいた小さくて身近な存在だった彼が今や日本代表そして海外へ羽ばたいていることへの喜びを表しています。マイク自身も『自分はサガン鳥栖に行って生まれ変わった。』と言ってくれています。
サガン鳥栖はJ1になってもその存在スタンスは変わりません。いえ、むしろJ1になったからこそよりそのスタンスがはっきりしたと思います。
それは有力チームでは試合に出る機会が少なく(あるいはなく)埋もれてしまっている潜在能力が高い選手が出場の機会を求めてやってくるチームがサガン鳥栖です。選手は試合に出ることで成長します。試合に出れるチームであればお金の問題ではなく、また育成能力が高く、しかもJ1のチームとなれば、チャレンジしたいという選手はサガン鳥栖道場の門を叩くと思います。サガン鳥栖としても有能な選手をそれほど高額でなく雇えるので財政的に苦しいチームとしては好都合。
つまりサガン鳥栖は育成能力を評価されることがチームとしての生命線と思われます。1月の1次キャンプでは朝6時50分からの朝日山マラソンに始まり3部練習でしごかれ、試合になれば1試合を通して労を惜しまず走り続け、試合終了時はグランドに倒れることを要求され(笑)、他チームに比べると名前の知れていない選手たちがビッグチームに懸命に立ち向かい、成長していく姿を観て感激しながらサポーターは選手に大声援を送る。選手サポーターがともに笑い、ともに泣く(泣くことの方が多かったこれまで)。
J1に行って状況が変わったとすればサガン鳥栖の門を叩く選手たちが少し名前の知れたひとたちになってきたこと。それがJ1級の底上げになっています。J2のころのサガン鳥栖は選手を育成してJ1級にすることが使命でしたが、J1のサガン鳥栖はU23日本代表や日本代表級の選手を育成することが使命となりました。
小さなクラブの身近な選手たちを応援し、その声援に応えて選手が成長し、代表クラスそして海外へ羽ばたいていく。ハーフナー・マイクのような選手がこれからどんどん巣立って行くのがサガン鳥栖。注目のチームです。
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ただ体重減らせばいいということではないよ、ということを身を持って体験した模様を書いています。よかったらぜひご覧ください。
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さて昨日Jリーグ日程が発表になりましたhttp://www.sagantosu.jp/news_release/2012/02/006971.html。これ見ると「いよいよJ1だな」と実感しますね。しかもナイターが多いのは僕としてはありがたかったです。残念なのは開幕戦が他の都合で行けそうにないことです。こんな時に、役してると辛いなぁ、と思いますね・・・。あ、早く年間パス買わなきゃ(ってまだかい!!!!!)
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サガン鳥栖の選手は沖縄キャンプ入り〰☆
楽しかろうな〰。上り調子のみんな。ケガに気をつけてみんなで切磋琢磨してがんばれよ!
気持ちは温かい沖縄に向かうも佐賀は寒いわけで・・・。
インフルエンザも猛威をふるってきました。
かいぼー医院でも昨日は大人のインフルが数人見えられました。「インフルエンザじゃないことを確認しときましょう。」と言って検査したら バン!!! と強陽性のひともいて、症状だけではなかなか判別がつかない例もありました。A型だけでなくB型のインフルエンザもけっこうあり、また胃腸炎も相変わらず多いという状況が判断を難しくしています。しかも修学旅行、受験シーズン。直前での体調不良は困ります。
R-1ヨーグルトも話題になっていますが、こんなシーズンが毎年来ることは分かっているので、11月~12月にインフルエンザの予防接種の励行をお願いします。
さて、患者さんも見えられているので、そろそろ今日のブログもお終い。
ということでここで今日の付録。
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