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2008.12.05 08:04 |  生活 / くらし  |  その他(医療関連)  |  かいぼー  | 推薦数 : 0

シュミレーション

東京都心でひとりの新型インフルエンザの患者さんが発生したら、爆発的に感染が関東圏内に拡がり、48日間にそこにいる人の半分が感染した後、収束する。囲い込みができなかった場合、感染したひとが各地に散らばり、爆発的感染が全国地区地区で起きる、というシュミレーションを先週だったか、ニュースで見ました。

昨日は東京、日本医師会館へ行きました。山手線に乗っていて、周囲に風邪のひとがいないか、注意を配っていました。極力呼吸は少なく、浅く(笑)。そして気づきました。『しまった。マスク忘れた!』

幸い、今日は元気です(^^ゞ

 

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2008.12.04 07:58 |  医療制度 / 行政  |  生活 / くらし  |  かいぼー  | 推薦数 : 0

麻生総理へ

今日は東京日帰りで日本医師会へ。なので手短に。

 

麻生総理

予防医学と言うなら

もっとも効果的なのは

禁煙社会を目指すことです

たばこ税の税収減よりも 医療費の減少や早死による社会資源の損失などを考慮すると 国や地方自治体にとっても プラスです。

正しいことを はっきり 言ってほしい と思います。総理なんだから。

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自称(公認?   なわけないじゃん・・・笑)『おばタマ』ファンクラブ会長として 今月放送の『おばタマ』について感想を述べまーす(^o^)

もう、いつものように最高だったさ。見ていて幸せ♪でした。特別2時間枠だったしネ。

いきなりnaoさん、出てるし(笑)。次男はゲームのプレゼントにかなり動揺していました(笑)。あ、次男がもらったんじゃないですよ。プレゼント応募の内容に、です。充実していますから、みなさん、見ていない人は今日の放送でチェックしてくださいネ☆゛ 僕はワインに魅かれましたネ。大町にソムリエがいらっしゃるんですよ。りんたろうさんのマジックもすごかったのニャ☆゛僕の友人に、といっても最近はとんとご無沙汰なんだけど、Dr.ZUMAというマジシャンがいますが、彼のことを久しぶりに思い出していました。カードを中に入れたのに一番上に出て来るマジック。面白いよね。TVで他の人がやっているのを見たことあるけど、なぜにあんなことになるのか、わからん。もう、タマの頭がいっぱいいっぱいになっていたのが、よくわかります。

でも、ちょっと考えてしまいました。もし、おばあちゃんとタマがかいぼー医院に来て、「何かプレゼントちょぉーだい♪」と言われたら、僕は何をやろうか。。。

ない。

かいぼー医院にはプレゼントするものがないネェ。。。そう考えると診療所って面白くないところだねぇ。。。

あぁ、あのステッカーも良かったのニャ。院内に『商売繁盛』は施設柄貼れないけどネ。

ところで、タマとおばあちゃんはインフルエンザの予防接種はしたのかニャ?いろんなところに行くでしょうから、ちゃんと打っておきなさいよ。関東など東では流行の兆しだそうです。

僕も明日は東京日帰りです。気をつけないと。

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2008.12.02 07:53 |  スポーツ  |  かいぼー  | 推薦数 : 0

続々ライバル出現

まずは モンテディオ山形のJ1昇格 正式決定 おめでとうございます。

もちろん サンフレッチェ広島もですが、これははっきり言ってJ2では別格でした。目指しているところが違います。

そして来季からJ2に3チームがJFLから参入してきます。

栃木FCカターレ富山そしてファジアーノ岡山です。よろしくです。サガン鳥栖は負けません。

そしてJFLにも全国の地域リーグ、そして全国地域サッカーリーグ決勝大会を勝ち上がった3チーム、町田ゼルビアVファーレン長崎そしてホンダロックが参入します。

九州で整理してみますと

大分県:大分トリニータ(J1)

佐賀県:サガン鳥栖(J2)

福岡県:アビスパ福岡(J2)、ニューウェーブ北九州(JFL)

熊本県:ロアッソ熊本(J2)

沖縄県:FC琉球(JFL)

長崎県:Vファーレン長崎(JFL)

宮崎県:ホンダロック(JFL)

の各チームが来季は全国を舞台に戦います。

みんながライバルです。がんばりましょう!

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2008.12.01 07:52 |  スポーツ  |  かいぼー  | 推薦数 : 0

おめでとう そして 僕らは

モンテディオ山形 J1昇格 おめでとうございます。

正直 僕は、山形は終盤、昇格へのプレッシャーから成績を落とすだろう、と思っていました。ところがどうして、昇格が現実味を帯びてきてからの勝ちっぱなしは、すばらしかった。一気に自動昇格圏内の2位になり、そのまま突っ走りました。その精神力の強さ、潔さには感服です。昨日の試合も、最終盤に追いつき、逆転。お見事でした。

 

そしてわれらがサガン鳥栖。1999年にJ2リーグがスタートしたときからJ2に所属し、一度もJ1に昇格したことがない唯一のチームとなります。僕らはJ2一辛抱強いサポーターです(笑)。

そしてそれが不幸なことか?

いいえ。とても幸せです。

それは恥ずかしいことか?

いいえ。サガン鳥栖は僕らの誇りです。

プライドを賭けて戦っていると胸を張って言えるチームです。

昨日の試合もそのプライドを見せてくれました。3位の仙台に4-1。藤田のハットトリック。内間の初ゴール。MF陣のアシスト。DFやGKの身体を張った守備。

昨日の試合はNHKでも放送され、ハーフタイムに松本GMがサガン鳥栖のことを話していらっしゃいました。

1、前線からの守備

2、若手の成長

3、J1昇格するための戦い(だったかな?3は正確には覚えていません。)

そして3については、つまりJ1に昇格するためには、FW、MF、DFに一人ずつ核になる選手を作らなければならない。これは佐賀新聞にも書いておられました。今のサガン鳥栖にはこの核になる選手がいない、とおっしゃっていました。僕としては、FW藤田MFヨシキDF飯尾が核と思っていますが。そして来季はさらなる高いレベルでのチーム作りを考えておられるのでしょう。

それにしても藤田。ここに来てこんなに活躍するとJ1に誘われちゃうよなぁ。心配。。。

 

そして12月20日天皇杯準々決勝。鳥栖のベストアメニティスタジアム。相手はJ1の横浜Fマリノス。この試合のチケットはすでに私の手の中に。うふぁふぁふぁふぁふぁふぁ(^o^)/楽しみ!

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明日のJ2リーグ、サガン鳥栖ホーム最終戦相手は昇格の可能性が高い仙台。勝てば決まり。

一方のサガン鳥栖は前節の負けでJ1昇格の可能性は事実上ゼロ。

今季J1昇格を果たせなかった原因は『サガン鳥栖らしさ』を常に発揮することができなかったことである。

前節のプレビューの記事のコメントにオーちゃんさんが書いておられるように、気合が入りすぎて空回りしてしまうのだ。でもこれは経験でしかコントロールできないと思う。そのためには今までどおり、気合入りまくりの中で、自分の気持ち、チーム全体の気持ちをうまくコントロールしていくか。常に真剣勝負の中でしか身につけられないものだ。

サガン鳥栖の選手が、サガン鳥栖が、一流になっていくために、乗り越えなければならない大きな壁なのだ。

君たちに、そして僕たちに、消化試合はない。全身全霊で試合に臨み、常に成長する。

だから一戦一戦のサガン鳥栖の戦いに期待するのです。

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azukiさん。いつもRessarさんに応援のコメントありがとうございます。そしてRessarさんは無事に試験を受けることができました。体調を心配していましたが、よかった^^ 本人も全力を尽くせて満足しているようです。ほんと、よくがんばったネ、Ressarさん☆゛

 

昨日無事に試験終えてきました

数日前に、突然意識を失って、仰向けに倒れ、全身を強打。。頸椎も痛めたみたいで、痛み止めを飲んでから、なんとか2時間、がんばれました。

問題は、今までひねくれた問題ばかりをしていたので、案外ストレートな問題に、ちょびっと拍子抜け。

えっ?こんなんでいいの?

逆にストレートな問題が苦手だったりします

最後まで迷った問題がいくつかありますが、ほんとに自分と向き合えた時間だったと想います。


結局、自分が信じた答えを書いてきました。

はじめのころは、不安だらけだったけど、
終わりに近づくにつれ、自分と向き合い、自分を信じ、迷ったことも、後悔していません。

おじいちゃんを家に連れて帰りたくて、この試験を目指しました。

もしかしたら、住環境を整えることで、連れて帰れるかも知れない

でも、今、意識の高い特養という場所で暮らし始めた祖父を見ていて、私の考えは間違っていたのだと気づかされました。


在宅に連れて帰れることが全てじゃない、家で生活できることが幸せに繋がるわけでもない。

例え暮らす場所が、施設という場所であっても、そこに安心と安全、笑顔があるなら、それでいいんだと思えました。

今、祖父は元気です。笑顔です。

ほんとは、家に帰りたいんだろうけど
一番おばあちゃんのこと、心配しているんだろうけど


祖父までを在宅で介護できなかった後悔と責任は、私が背負い続けます。


祖父が背中を押してくれたから、この試験が受けれました。

両親が守ってくれたから、はじめの一歩を踏み出せました。

弟が力になってくれたから、乗り切ることができました。

多くのたくさんの方々の応援と支えを受け、
私は今、生きて、試験を終えることが出来ました。

本当にありがとうございました。

取り急ぎ、御礼まで。

Ressar

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今日はRessarさんの19回目の誕生日です☆゛いやぁ、本当に嬉しいです。僕が彼女とメール交換を始めたのは、昨年の5月。彼女がこのブログにコメントをくれたことがきっかけです。当時17歳。先天性進行性難病で在宅でターミナルを過ごしているとのことで、僕は何もできないけど、でもなにもしないではいられない、という思いで、彼女にメールをし、そこから彼女とのメールでの交流が始まりました。いつまでこの交流ができるのか、それとも今は、いつまでも交流ができるのではないか、と期待も持ちつつ、しかし・・・、様々な思いを持ちつつも、しかしそこはあえてファジーな部分にしておき、そして聡明な彼女との文通を楽しんでいます。そして彼女からその内容はこのブログに掲載していいと許可をもらい、みなさんにご紹介してきました。それも今回で93回目。こんなに続いて本当に、本当に、嬉しいです。みなさんにも命の輝き、尊さを感じていただけているようで嬉しいです。今日はみなさんで彼女の19回目の誕生日を喜んでいただければ、と思います。(内容は昨日のブログに掲載したメールの次に来たものなので、お誕生日バージョンではありませんけど、ネ・・・笑)

 

とうとう11月になっちゃいました。。
毎日、あたし何やってんだろうって想いながら、日々過ごしてます。
 

試験を間近に控え、苦手だった建築関係も何とか覚え


ほんと、後は、「体調」だけです。。

昨日、近所の神社に、合格祈願に連れてってもらいました。
おみくじ引いたんですが、なんと「大吉」だったんです


これまで大吉なんて出たことなくて、初めて今年の元日に引いたおみくじで、大吉をだしたんです。

今年2回目の大吉
なんか、これで人生の運を全て使い果たしたような汗。

今は、高まる緊張感よりも、
試験後の楽しみに向けて、がんばってます。

試験が終わったら、小説を数冊買って、読み明かすのが今の小さな夢なんです。

ここ数ヶ月、大好きな本も読まずに、ただひたすら勉強してた大好きなパソコンも、控え、本好き・機械好きには、つらすぎる日々でした

教科書も、小・中と登校できなかった私にとって、いつも真新しく、筆記用具なんて、数年は持ってたのに、

はじめて、テキストの表紙が使い込んだせいで、破れ、セロテープで修繕し、端っこは、マルにかじられ、見るも無惨な姿に。。

教科書をセロテープで、修繕したのは、初めてです()
ちょっと、嬉しかった。


試験当日は、視覚障害者と肢体不自由者として、配慮してもらいます。
問題用紙も拡大していただいたものを使用し、さらにルーペ持参で挑みます。

手にも障害があるので、ペンがもてず、えんぴつにハンドタオルを巻き付けた、即席の自助具にて、がんばります。

ちゃくちゃくと準備は進められていますが、
体調の方は相変わらずで、心臓発作は毎日のよう、
長時間の座位が保てないので、体調と折り合いをつけながら

試験が終われば、すぐに誕生日を迎えます。

おばあちゃんとかは、試験よりも誕生日に関心があるみたいで、一緒にお祝いしようと誘ってくれています。

おばあちゃんちにも泊まりにいきたいし

今は日々やれるだけのことをやる毎日ですが、

それなりに忙しく過ごしてます。

いつも精一杯で、どこかで力を抜いたら、
一気に倒れそうですが、

気力だけで、ほぼ乗り越えたいと想ってます

また、かいぼー先生に、無事終わったよという報告メールができますように。

Ressar

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挑戦することは悦び。そう思います。Ressarさんの挑戦です。

こんばんわ。

実は、2週間ほど前から、ウイルス性の肺炎にかかってしまって最初は父からもらった風邪がきっかけだったのですが、抵抗力がまったくない私にとって風邪はご存知の通り、怖い感染症です。。

一時は咳がひどく、激しい咳で過去に肋骨骨折したことがあるので、在宅での酸素と呼吸器、吸入をフルに使って、様子をみてました。。

入院しても、出来ることは限られていて、受け入れてくれる地域病院のベッドの満床や医療体制の不備などで、結局は在宅でがんばるしかないのです

薬剤アレルギーのため、抗生物質がほとんど使えず、いつも感染症にかかれば、命がけの戦いとなります。。


現在は、やっと咳が治まりつつあるのですが、今度は痰が絡んだ咳がではじめて、自力で排痰が出来ないので、吸入と吸引は欠かせません……

今度肺炎や気管支炎にかかれば、即気管切開と言われていた私でしたが……主治医等の手厚い治療により、今回は逃れそうです。

肺炎が治まりつつある頃なんと1週間ほど前に、左足の小指の小さな骨を骨折してしまいました

原因はマルちゃん(Ressarさん家の子犬)なんです。。

うれしさのあまり、飛びついてきて、私の足に激突したのです。マルちゃんに悪気なんて全然ないのですけど

生まれつき骨が弱い私。

さらに薬の副作用でも骨が脆くなっている私

簡単に骨折してしまうのです(おばあちゃんみたい)。

歩くことはもとから出来ないので、
歩行による負担はありませんが、それでも間接的な負担は避けられないので、包帯で固定されてますが。。

小骨なので、さほど激痛ではないのが幸いです。。

試験も1ヶ月を切ってしまいました。
大事な時期なのに……

一日中、追い上げみたいな感じで、試験勉強をやってる最近ですが、体力がないので、すぐにバテる
……

最近では、少し治まっていたメニエールの発作が出始めて、ちょっと困っています。。


でも、すでに教科書は2ヶ月ほど前にすべて終えてあるので、一通りは頭に入ってるはずなのですが

何しろ本番に弱いタイプなので

かなり、ドキドキ。


一番の問題は、やっぱり体力と当日の体調ですね。
試験時間は、2時間なので、2時間車椅子に座ってられるか?視力が持つか?発作が起こらないか?

心配の種は尽きません。

視力が弱く、視野も狭いので、
読み落としも多ければ、読み間違いも多い。。

後半になるともう、目がほとんど見えなくなってしまいますそれをほぼ、気力で乗り切ってます。。
施設にいる祖父の体調も悪くなって、緊急受診したり
我が家はいつも、バタバタアタフタ

 

もうすぐ11月なんですねぇ。
かいぼー先生に言われるまで、自分の誕生日が近いことすらすっかり忘れてました()
いや、ほんとに。完全に忘れていた自分にちょっとウケちゃった(
)
なんだかいろいろありました。

でも、まだ、生きてます。

今は毎日が大変ですけど、人生っておもしろいなって、最近やっとそう想えるようになりました。

去年の今頃は、おじいちゃんの突然の寝たきりで我が家は迷いの中でした。

連れて帰ることが出来ない
介護が必要になった祖父を、もうおばあちゃんと一緒に暮らさせてあげれない

その現実に戸惑うばかりでした。


でも、祖父が寝たきりになったことによって、
もう一度、福祉を目指そうと想えたのです。

祖父母が寝たきりの日常から、いろんなことを投げかけてくれたから、目指すべき道を見つけられました。

私にとって、祖父母は誇りの人であって、存在の大きな人です。

かいぼー先生に遅くなりましたが、ご報告があります。

来年度から、NPO法人の某難病児支援団体で、2006年度より、ボランティアのメール相談員として自身の経験を活かして、病児本人からの相談や親御さんからの相談を受け付けていた私でしたが、

事務長より、正式に病児支援相談員として働かないか、とオファーを頂きました。
来月からでも、とおっしゃって頂いたのですが試験を控えているので、本格始動は来年度からになりそうです。

在宅就労が決まり、さらにこれまで、某出版社と契約し、福祉系の雑誌に連載を書かせて頂いたりとしていたのですが、大学入学のための資金調達として、来年度からは校正士の資格をとって、少しでも在宅就労につなげて行ければ、、と考えています。

去年までの私は、未来を語ることもなければ、生きることだけに必死でした。
これから先、自身の病気がどう変化していくのか?私自身も解らなかったし、家族の生活もどうなっていくのか掴めなかったから

でも今、解らないながらも、もう一度自分の限界に挑戦するきっかけをくれたのは、皮肉にも寝たきりになった祖父でした。


そして、頑張り続ける勇気をくれたのは、在宅で母と6年間寝たきり生活を支えてきた祖母の存在でした。

目指したいんだ、と新たな残骸を残してしまうと解っていながら、母に打ち明けた去年の暮れ。
迷っていた私の背中を押してくれたのは、いつも母でした。

「働くことなんて許さん。おまえはずっとここにおったらええ。おまえひとりくらい、俺が養っていける。自分の身体のこと考えなさい」

最初は住環境の試験を受けることも、大学で学ぶことも、反対していた父でしたが、陰ながら応援してくれました。

しんどかったとき、あきらめそうになったとき、
いつもそっと側にいてくれたのは、弟でした。

病院に通えなくなった私を、ずっと在宅でサポートし続けてくれた大学の小児科の主治医たちがいたから、私は今でも生かされています。

助けられ、生かされてきたこの命を、
今度は、誰かのために使いたい。

先生もお忙しそうですが、お体壊していませんか?

冷たい空気が流れ込んできました。
あっというまに、冬が近づいてきます。

試験が終わったら、昔一緒に病児保育をしていた仲間とパソコンを買いにいくんだよ
がんばった自分へのご褒美に
♪♪

試験が終わったら、ちょっとゆっくりするつもりです。

出来るかなー?

パソコンに没頭してる日々が想像できる

来週から弟の修学旅行です。

三重県に行くので、しばしのお別れ

弟には、おみやげにストラップ買ってきてもらうこと、すでに予約済みです(
)

長くなってしまいました。久々の長文がんばっちゃった。


さて、今からまた勉強します。

Ressar

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2008.11.25 07:35 |  スポーツ  |  かいぼー  | 推薦数 : 0

苦しい時こそ笑え

負けて学ぶことの方が多いですよね。謙虚に、誠実に、そしてパワフルに、負けた原因を探れ、学べ、成長しろ!

岸野監督談

選手談。(藤田の分だけですけどね)

試合のレポート

僕らも来季に向けていろいろ個人個人が考えると思います。

どのようにサポートするのか、できるのか。

そして思うことは

  いつまでもいっしょだよ

ってこと。

 

精神面の問題は大きいと思います。昨日、報道ステーションにカマタマーレ讃岐の羽中田監督の特集があっていました。僕は韮崎高校で活躍していた彼の姿をTVで見ていましたので、その直後、交通事故でサッカー人生が断たれたことはショックでした。しかし今はS級ライセンスを取り、監督をされています。その彼の言う言葉

 苦しいときこそ笑え

まさに、彼だからこそ言える 苦しい時の 真の言葉だと思います。

 苦しいときこそ笑え

 

今季はリーグ戦で終了じゃないんで。12月20日に天皇杯準々決勝、横浜Fマリノスとの試合が鳥栖(ベアスタ)であるので、まだまだそこまではみんなで全力ですよ、サポーターのみなさん♪

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