| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
< 還付キタ━━━(゜∀゜)━━━ッ!! | メイン | ユニコ >

こんばんは。
ぶぇぶぇです。
昨日の続きです。
昨日は、
勉強していわゆる "エリート" になったからって
必ずしも経済的自由が約束されているわけではない
ということをお話しました。
で、現在の教育は実際の社会にそぐわないのではなかろうかと。
昨日、こんな記事を見つけました。
>>> 「キャバ嬢」は女性「憧れの職業」
いまや若い女性の5人に1人がそう思ってるとか!!
華やかだから、とかアイドル扱いされる、
とかが一番の理由だそうですが、
地道に勉強して、いい職業についたからってたかがしれてるなら、
キャバ嬢のほうがよっぽど手っ取り早くお金持ちになれる
って思いもあるのでは。
まぁ、一理あります。
確かに、ビル・ゲイツ は大学を中退しているし、
マドンナ だって、マイケル・ジョーダン だって、
教育を受けたことでお金持ちになったわけじゃない。
逆にいえば、誰にだってチャンスはあるってことです。