| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
< 医師が外資系製薬会社に転職する方法 (1... | メイン | 医師がキャリアを築くということ (6) >
この3月に家賃値下げの件でずいぶんと時間を費やした株式会社開誠のワンルームマンションですが、ここにきて、降って湧いたように新たな問題が浮上してきました。
これはまだ疑惑の段階なのですが、開誠が、自社管理物件の家賃を、オーナーである僕に(もしくは他のオーナーにも)偽って申告している可能性があります。
ここまで言えばオーナーの方々はぴんとくるでしょうが、そうではない賢明な諸兄のために説明するならば、僕は開誠からワンルームマンションを購入しただけでなく、同社とサブリース契約を結んでいます。