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多くの外資系企業がそうであるように、僕が最初に勤めた(といっても、現在の会社がまだ2社目ですが)製薬会社では、社員に「キャリア・ビルディング」を学ばせるためのワークショップの類が年に数回は開催されていました。
外部から講師を招いて丸2日間をかけて行われるような本格的なもので、ほぼ強制参加です。医師枠で採用された僕も例外とはされず――というかむしろ「好適応」として、そうしたワークショップへの参加が義務づけられました。