m3.comの掲示板で、創価学会と恋愛(というか、結婚)に関する質問があったので、freeさんのブログを紹介させてもらったところ、「恋愛問題」と題する記事を掲載していただきました。
(ありがとうございます>freeさん)
いまさら重ねて書く程の事ではありませんが、ネット上の情報は真偽不詳の情報も多く、時に明らかな作り話も混じっているようです。
しかし、ネットではないと聞けないような本音も多く見られ、これらの情報を鵜呑みにすることなく、自分の体験と照らし合わせながら、妥当と思われる情報を取捨選択していけば非常に有用な情報源となると思います。
創価学会体験記 2 恋愛問題
http://freezu.blog76.fc2.com/blog-entry-11.html
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多分、将来的には、一人で複数のブログを管理したり、逆に1つのブログを何人かで管理したりということが出来るように(m3.comの人は)したいのかなという風に見えます。
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「たかじんのそこまで言って委員会」ホームページにある掲示板を見ていたら、「あらま壮快」というハンドルネームの人がいた。
40歳、男性らしい。
なるほど。
山口太一さん、元気にされてるでしょうか。
マガーク少年探偵団は、イラストが好きで、当時出ていた分はほとんど読んだな。
http://www9.plala.or.jp/clue/arama/aramatop.html
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受験した群馬大医学部が年齢を理由に不合格としたのは合否判定権の乱用として、東京都の54歳が群馬大に入学を認めるよう求めた訴訟について、m3.comの掲示板に面白い意見が書いてあったので概略を紹介します。
概略を紹介しますと言いつつ、元のレスがどこにあったのか既にわからず、記憶を元に再構成しているので、ほとんど私のオリジナルかもしれません。
この方、父親の受けた医療に不満を持って臨床医を目指そうと医学部受験を思い立ったのだそうです。
で、その話を面接で言ったのではないかと。
この方、入学時54歳。
医学部は卒業までに6年かかります。
卒業時は、多分60歳。
1回で医師国家試験に合格できたとして、即、一人前の臨床医として、働けるかと言えばそうではありません。
まず、2年間の臨床研修があります。
その後、各科の専門的な研修を受けます。
その期間は科によって違いますが、多分、数年はかかるでしょう。
そうすると、一人前になるのはどんなに早くとも65歳程度。科によってはもっと遅くなります。
しかし、65歳と言えば普通の職業ならば充分に引退の年ではないでしょうか?
しかも、大学在学中、留年をしたり、卒業後の国家試験が一回で合格できなければ一人前の医師になるのはもっと後になります。
つまり、下手をすると、一人前の臨床医として働くことなく一生を終えてしまう可能性は充分にあると言うことになります。
以上から、論理的に考える能力に劣ると判断され、面接の点数が非常に低く、不合格となったのではないかという意見です。
実際の面接でどう発言したかとか、どう解釈されたかとかの詳細がわかりませんので、単なる推測に過ぎません。
ところで、入試で年齢制限をするのならば、しっかり入試要綱に記載すべきだと思います。
しっかり記載されていれば、先の主婦の方も、早い時期に別の進路を選択できたのではないかと思います。
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昔、満開製作所という会社があり、X68000といパソコン用のディスクマガジン「電脳倶楽部」を発行していました。
これの問い合わせ先のところに注意として
「逃げも隠れもしないが、いないことはある」
と書いてありました。
あるとき、満開製作所のスタッフが何かの折に先の文をもじって
「逃げも隠れもするし、いないこともある」
という文を出していました。
本ブログのタイトル下のコメントはそれのパクリです。
それ以上深い意味はありません。
以上
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カテゴリ分類に公式(というのだろうか)のカテゴリを使う場合でも、投稿日時を古く設定すると、ブログサイト全体のトップページに記事タイトルが出てこないようです。
逆に、古い投稿でも投稿日時を新しい日時に再設定すれば、ブログサイト全体のトップページに記事タイトルが出てくるようです。
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通常のローソンカラー(というのだろうか)とは違う色の看板を使ったローソン店舗がいくつかある。
wikipediaによれば、以下のとおり。
1)NSGスクエア店(新潟県) - 店舗全体がアルビレックス新潟のチームカラー、通称「オレンジローソン」。(他に東青山店(以上新潟市)、聖籠山倉店(聖籠町)があるようです。)
2)札幌大通西九丁目店・札幌大通西店(北海道) - 看板の青色に通常より濃い青色を配色している。
3)八坂神社前店(京都府)- 看板を通常より濃い目の青色で掲示している。
4)桜島店(鹿児島県) - 白色と茶色の看板。
5)仙台一番町三丁目店(宮城県) - LAWSONの文字に青色が入るだけのシンプルなものになっている。
6)神宮前四丁目店(東京都) - 表参道に立地。通常とは異なる配色の看板。
7)ナチュラルローソン - 健康系ローソン。看板が濃いえんじ色。
8)ローソンプラス - 高齢者に対応したローソン。看板は濃い緑色。
詳細は↓こちらで。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ローソン
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「医者になる君へ、医者になった君へ」というブログで大淀病院の件に関して、私とブログ主との対話です。
読みやすいように、投稿者名を文頭に持っていくとか、改行を入れたりとかしてますが、本文には手を入れてません。
私が関係した部分のみの抜出ですので、詳しい議論の経過はブログを御参照ください。
http://blogs.yahoo.co.jp/doctorpack/41492177.html
2006/10/25(水) 午後 1:44 [ 名無しさん ]
ドクパ先生、こんにちは。
ご家族の怒りについてですが、身内が亡くなれば、その家族が強い感情を持つのは、ごく自然の事のように思います。ご家族の感情と、医療ミスの有無は原則として切り分けて考えるべきだと思います。
それと、「詳しい経過などは知る必要はないと思っています。」との事ですが、自分は医師であるということを表明されたうえでブログをお書きになっている以上、それを読む人は、医学的な検討がなされた上での意見と捕らえると思います。 ですから、意見を述べる際には、もう少し責任を持たれた方が良いように思います。 少なくとも、責任を持って文章を書かれたのであれば、「私はひとりのブロガーですから私の言っている事が変だと思えばそう言って頂けばいいし、それでこそブログが盛り上がるというものです。」などという言葉は出ないような気がします。
ところで、先生は、頭部CTの必要性を、お書きになられていますが、もし、今回のような状況で、(つまり、夜間の人手が少ない状況、かつ、脳外科医は一人しかいず、麻酔科医はいないので、脳外科の手術は不可能という状況ですが)、先生だったら、転送先が見つかるまでの間、どのような処置を行いますでしょうか?
出来ましたら、
「ベット上絶対安静の上、血圧130mmHg 以下を目標にヘルベッサーの持続静注を行い、痙攣にはアレビアチンの静注で対応する」
などのように具体的に書いていただけますと助かります。(この例は、適当に書いただけですので特に意味はありません)
お忙しい中、大変申し訳ございませんが、よろしくお願い申し上げます。
2006/10/25(水) 午後 10:40 ドクパ
名無しさん>
ブログを開設している人は皆そうですが、ある事件に対して批評したり意見を書く事は認められた自由と考えていると思います。ただし、特定の個人の悪口を言いふらしたり中傷したりする事は社会の良俗に反しますので慎みます。
あなたは責任を持てとおっしゃいますが土台こうした評論や批評には責任のとりようがありません。ですからそのかわりにあからさまな個人攻撃などをしないように心がけるのです。
言っておきますが私はこの産科医を個人攻撃しているのではなく事件に対する批評をしているのです。そこをお間違えなく。もちろんこの産科医に近い人にとってみれば私の論調は受け入れがたいものと思いますが、私に謝罪しろというのはお門違いでしょう。
2006/10/25(水) 午後 11:24 [ 名無しさん ]
ドクパさん、ご返事ありがとうございます。
「ある事件に対して批評したり意見を書く事は認められた自由と考えていると思います。」ということに関して、特に異論はありません。 しかし、自分が医師であること、とりわけ、大学病院の救命救急センターで指導医をしていたことを表明したうえで、今回の事件に関する、意見を表明している以上、医学的に妥当性のある発言をするべきではないでしょうか? 私は、その点についての責任を聞いているのです。 しかし、ドクパさんは、発言に関して、医学的な根拠を述べようとしません。それどころか、発言の医学的根拠に関する説明を一方的に拒絶しているように見えます。 自分の言いたいことは言うけれでも、その根拠に関しては口をつぐむ。 たとえ、結論がドクパさんが言うとおりであったとしても、そういう態度が責任のある態度とは、私には到底思えません。
それから、私は、ドクパさんが、例の産婦人科医を個人攻撃しているとも思っていませんし、ドクパさんに謝罪してもらおうとも思っていません。 ただ、自分の書いた文章に関する医学的な根拠に関して、しっかりした責任を持ってもらいたいと思っているだけです。
2006/10/26(木) 午前 0:05 ドクパ
名無しさん>
私は確かに止血剤の話しをしましたが、勿論脳出血が止血剤で止まるなんて書いているわけではないのですよ。一度出血してしまったものが元に戻るわけでもありません。
あなた方のご希望にそうように書くならば血圧のコントロールをしてマンニトールなどで脳圧を下げ脳保護に尽力するでしょう。家族がベビーよりも母体を優先してくれと頼んだとありますがそれが事実だとすればなおさら脳外科医を呼ぶなりして出来る事をすると思います。でも、あたまから子癇と思い込んでいれば話は別です。
治療方法の細部にわたる議論は私が医者かどうかと言う議論と同様に無意味です。
2006/10/26(木) 午後 2:27 [ 名無しさん ]
ドクパさん、ご丁寧なご返事ありがとうございました。
まず、私自身は、止血剤については、言及していなかったと思います。
それはともかくとして、ドクパさんの提示されました治療方針を読みまして、ドクパさんが医学的な議論を避けたがる理由がわかったような気がします。私は私なりに納得できましてので、もうこれ以上議論する必要がないかなと思います。
話は変わりますが、使い慣れた薬でも時々は添付文章を読んだほうが良いようですね。
2006/10/27(金) 午前 0:43 ドクパ
名無しさん>コメントありがとうございました。私も大変勉強になりました。
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夜の9時半ぐらいだったと思います。
ちょっと用事があり、近くのコンビニに出かけた帰りのことです。
病院脇の小さく暗い道を歩いていると、向こうの方に赤くちらちら光る明かりが見えます。
なんだろう?と、思ったものの、そのまま道を急ぎました。
少し歩いたとき、ふと、すぐ脇を何かが通ります。
そちらを見ると、パトカーがほんの脇を徐行運転で通り過ぎようとしているではないですか!
ちょっとびっくりしました。
さっきの赤いランプはパトカーのものだったようです。
しばらく歩いて、あることに気がつきました。
あの、パトカー、無灯火やったやん。
暗い小道で無灯火のパトカーを走らせるのは危険です。
皆さんも、暗い小道でパトカーを運転するときは注意しましょう。
って言うか、なんであのパトカー無灯火だったんだろう?
謎。
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10月24日 ふと、管理画面を見ると百以上のトラックバックが来ている。調べてみると10月14日付けの「トラックバック先を表示する方法は?」という記事に集中してトラックバックが発生している。内容は、どうもバイアグラ関係のスパムのようである。
とりあえず、一つづつ手作業で消すことにした。
管理画面のトラックバック一覧から、スパムと思われるトラックバックを探し、ゴミ箱マークをクリック。すると、小さなウインドウが開き削除の確認。OKをクリックすると一つ消える。これを繰り返していく。
操作性悪し。
ず~~っとやっていると、間違えて必要なトラックバックまで、消してしまいそうである。
選択したトラックバックだけを一括削除する機能なんかがほしいところです。
とりあえず、一通り、スパムを削除した。
さて、どうしよう。
送信元のIPアドレスを元に拒否するという方法をまず考えた。
しかし、ここのブログには、コメント、記事投稿に関してはIPアドレスで拒否できるようだが、トラックバックに関しては、それが出来ないように見える。
もっとも、ざっと見た限り、トラックバックの送信元は、かなり多様で、一つ一つ設定しても追いつきそうにない。
次の考えたのが、トラックバックの承認制。
しかし、これまた、ここのブログにはそのような機能はない。
コメントに関しては、管理者の承認が必要なように設定することが可能ではあるが、トラックバックに関しては、そのような機能がない。
ふと設定を見ると、ブログの設定というところに、「トラックバックを受け付ける」という項目がある。
あるというより、トラックバックに関する項目はこれしかない。
しょうがないので、「トラックバックを受け付ける」のチェックをはずすことにした。
それでも、なぜか、トラックバックを受け、スパムなトラックバックが増え続ける。
いろいろ探していると、記事別にトラックバックを受け付けるかどうかの設定を見つけた。
どうやって見つけたかというと、ブログ管理メニュー→編集→記事一覧→特定の記事→下のほうのトラックバックを受け付けるという奴である。
新規に投稿する記事場合には、投稿画面の下のほうに同じ設定がある。
結局、問題の記事だけ、トラックバック受付中止にすることにし、さしあたってのトラックバックスパムは治まったのでした。
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