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2008.11.19 09:58 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 0

2127 M&Aセンター

この株は70万円くらいまでいくと思います

理由

週足がもうすぐゴールデンクロスするのが見えてます
他にも見るべき点はありますが、上がる形のチャートをしている(三役好転など)

そして、2007年2月・2007年12月の高値を線を引くと、70万あたりまで上昇しそうであるとが分かります
これが上値目標

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伊藤園第1種優先を1000円で100株げっと。
普通の伊藤園の株ではなく優先株であるため、配当は普通株の125%増しになる上に、優待もしっかりといただける(ただし、議決権はない)。

松井証券で手数料無料でげっとできて、今日はほくほくです。

伊藤園の財務を見れば分かりますが、有利子負債ゼロの優良ディフェンシブ企業とみています。また、2593伊藤園のチャートを見ていただくと、MACDが上昇していて株価がお盆のようになっています。一種のコンバージェンスと考えています。伊藤園があがれば、優先株もおのずと上がっていくことでしょう。

 

2267ヤクルトも注目していますが、月足で見ていただくと、ダブルトップのネックライン割れを起こしていると思われます。1500円くらいまでの調整はやむなし・・・か?買うならそこか?

 

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ちなみに、DoctorsBlogのトップページに久々に紹介されてました。いつもよりアクセスが増えそうですね・・・。恥ずかしながら、私の株式投資は外れることも多いので、私の言う事を真に受けないで下さい。

 

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2008.11.12 21:46 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 0

9984ソフトバンク

ソフトバンクに注目したい

ソフトバンクは、香港最大のBtoB企業、アリババの65%を出資している筆頭株主である。

アリババの取引高は、2007年の7000億円から1兆8000億円と拡大しており、ソフトバンクの投資が奏効している有様がみてとれる。

テクニカルでは、日足の上値抵抗線を突破しており、出来高の増加もまだまだ初期段階(連続ストップ高で出来高は少なかった)であるためあ、明日明後日で、一目の雲を突破すれば、2400円あたりまでの上昇は見込めると予測しています。

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ユーロ円が125円まで下落した。

日本の企業はユーロ円を155円や160円に想定していたので、大幅下方修正は避けられない。

以下のリンク先は、そんなユーロ企業がまとめられている。
参考にされたい。

http://zai.diamond.jp/servlets/Query?SRC=zai/news/top&newsid=6296&page=2

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2008.10.21 21:46 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  トレード記録  |  とうしか  | 推薦数 : 0

明日の狙い銘柄

今日は、昨日買ったワコムを利益確定。1株あたり12000円ほどの利を取ることができた。

明日はサイゼリヤに注目したいと思う。
今日は一度寄って反発してストップ安になった。

ということは、明日の寄りは買いチャンスになる可能性が高いとみる。

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2008.10.05 22:38 |  お金 / 株  |  株の基礎  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 2

アナリストの言う事

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=FN&action=m&board=1006263&tid=6263&sid=1006263&mid=11145


GS証券アナリストは6263プロデュースの買いをすすめました。
http://vspm.irstreet.com/browse/index.php?code=cawiblv4GalzM&pr=mms

目標株価60万円だったそうです。


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しかし、倒産してしまい、30万以上あった株価は1000円くらいになってしまいました。

やはり、アナリストのいう事はあてにならないんですね。

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2008.10.01 10:14 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 1

MUFGの分岐点

 [東京 30日 ロイター] 三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306.T: 株価, ニュース, レポート)が決定したモルガン・スタンレー(MS.N: 株価, 企業情報, レポート)に対する90億ドルの出資が妥当であったのか、金融界での見方が交錯している。

 三菱UFJはモルガンの高収益を支えた投資銀行業務のノウハウ習熟を狙っているとみられるが、銀行持ち株会社へ業態変更したモルガンのビジネスモデルが変更される可能性があり、思惑通りに業務のノウハウや高い収益を得ることができるのか不透明な点が多いからだ。さらに米金融不安の暗雲は増すばかりで、増資後のモルガンの経営が安泰とも言い切れないとの声も出ている。グローバル・プレーヤーの地位をつかみ取れるかどうか、他の国内金融機関は三菱UFJの決断の行方を注視している。

 <投資銀行を選んだ三菱UFJ>

 商業銀行を取りに行くか、投資銀行を取りに行くか――。邦銀が海外金融機関のM&A(買収・合併)戦略を練る際に、常に付きまとったテーマだ。商業銀行が相手ならば、経営に失敗して人材が散逸しても資産は残る。しかし、投資銀行は別だ。最大の資産である人材をどのように処遇するのか。「場合によっては、経営陣層よりも高額の給料を得ているインベストメント・バンカーをどのようにマネージするのか。われわれにできるのか」(大手行企画担当役員)との自虐的な声が、邦銀関係者の中では多数派だった。

 銀行アナリストの間では「邦銀は投資銀行をマネージできない。三菱UFJが出資・買収する先は北米の商業銀行だろう」(外資系証券アナリスト)というのが一般的な見方だった。今回、三菱UFJは大方の予想をひっくり返し、大きな賭けに出たことになる。

 もっとも三菱UFJ内部にも「マネージするつもりはない。純投資だと割り切っても収益の上乗せ効果は大きい」(幹部)との割り切った考えもある。モルガンが過去最高の高収益を上げた2006年11月通期の最終利益は約75億ドル(7800億円)。20%の持分法適用会社として年間1500億円の利益を吸い上げることができる計算だ。6366億円(08年3月期)の当期利益を稼ぐ三菱UFJにとっては決して少なくない。

 しかし、三菱UFJも「(高収益を上げた)投資銀行のビジネスモデルは見直しを迫られている。今後の収益を見積もるのは難しい」(水野俊秀専務)と見ており、上乗せ効果がどれだけ期待できるかは未知数だ。 

 <三菱UFJ証券とモルガンスタンレー合併の可能性も>

 三菱UFJとモルガンは来年6月を期限に戦略的提携の具体的な中身について交渉を始めた。交渉がまとまった分野から実行に移すが、三菱にとって課題の1つは、弱点と指摘される証券業務強化にどれだけ結び付けられるかだ。

 グループ内の証券業務は三菱UFJ証券が担っているが「親しい三菱グループの企業からさえも相手にされていない」(三菱UFJ幹部)との声が漏れる。三菱グループの主要企業が絡むM&Aのファイナンシャル・アドバイザリーだけでなく、株式などの引き受け業務でも「当たり前のように主幹事を外資系投資銀行に持っていかれる」と同幹部は嘆く。

 「いずれはモルガンに三菱UFJ証券を吸収してもらうのではないか」(欧州系投資銀行幹部)という観測が、投資銀行関係者の間で浮上している。優良企業として世界展開している三菱グループ企業の資金調達や海外関連のM&Aで、モルガンが持つ専門性や世界的ネットワークを利用できると期待できるからだ。

 それだけではない。欧米の優良企業との取引拡大を急ぐ邦銀だが、海外の金融機関との差は一足飛びには縮まらない。米国での事業展開に自信を持つ三菱UFJでも、米国企業の社債による資金調達では、シンジケート団の末席に加えられる程度だ。例えば、シンジケート・ローンの組成でもっとも稼ぎが大きいのは主幹事だが「米国の主要企業との取引はバルジブラケット(巨大投資銀行)ががっちり押さえ込んでいてすきま間もない」(三菱UFJ幹部)。米国を代表する投資銀行との関係強化は、その「すき間」に食い込むきっかになる可能性もある。

 <マーケットの環境次第で減損リスクも>

 当初、すべて普通株による増資引き受けを想定した三菱UFJだが、最終的には3分の1を普通株で、残りの3分の2を優先株で引き受けた。デューデリジェンスに掛けた日数はわずか1週間弱。三菱UFJは「120人の人材を投入し、リスクの高いところを中心にアプローチした」(水野専務)と自信を見せる。

 しかし、「期間を考えると詳細な査定はできていないのではないか。その分を優先株でヘッジした」(国内証券幹部)との見方が強い。

 三菱UFJの平野信行取締役は、優先株に付与したオプションバリューや10%の配当などを踏まえ「リスクを最小限に抑えた。減損ポイントはかなり低い」と説明した。だが、普通株の下落が続けば、優先株もき損も免れるわけではない。

 さらに別のリスクも存在する。「現在の米国の金融環境を考えれば、将来的にはMスタンレーにも公的資金が入る可能性がないわけではない」と欧州系投資銀行幹部は指摘している。

 その場合、株式の希薄化で既存株主が大きな痛手を被るほか、場合によっては減資のリスクもつきまとう。こうした点からみても、今回の三菱UFJの出資は「リスクを取りに行った」(外資系証券の関係者)とみられている。 

 

=====

さてどうなるのでしょう?

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2008.09.14 01:51 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 0

来週の注目銘柄

2432DeNAで死んだ私ですが、懲りずに、注目銘柄を書いておきます。

1615 銀行業連動型
1879 新日本建設
2914 JT
3333 あさひ
4185 JSR
6370 栗田工業
9202 全日空
9984 ソフトバンク

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2008.09.02 09:31 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 0

注目銘柄

8306MUFJ
8411みずほFG
8316SMFG

テクニカル的にいい感じ

 

1615銀行業連動型もいい感じ

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2008.09.02 09:16 |  お金 / 株  |  日本株個別銘柄情報  |  とうしか  | 推薦数 : 0

麻生関連銘柄

ブロッコリー、ガンホーオンラインエンターテイメント、まんだらけ、アエリア、GDH、ゲームオン、ゲームポット、テレビ東京ブロードバンド、マーベラスエンターテイメント、バンダイナムコ、テクモ

あたりが麻生関連と言われています。

今日多くが上げていますね。ブロッコリーは仕手化を起こしそうです。

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