ユーロ円が125円まで下落した。
日本の企業はユーロ円を155円や160円に想定していたので、大幅下方修正は避けられない。
以下のリンク先は、そんなユーロ企業がまとめられている。
参考にされたい。
http://zai.diamond.jp/servlets/Query?SRC=zai/news/top&newsid=6296&page=2
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ドル円があっという間に100円台に落ちました。
テクニカル分かっていた人は、103円割れで売って大儲けしたと思います(ポンドなら181円割れで売りでしたね)。
うーん、それにしても、業者のシステムが止まったから困った。本当に怖い。FXするのも怖いなあ。
止まらなかったのはどこなんだろう?
ちなみに、おそろしい速さで落ちましたね。
これはダウ10000ドル切りのところで、ドルを自動的に売るように機関投資家が設定していたためと思われます。ダウの10000ドルが節目だったわけですね。まさに、歴史的瞬間です。
また決定的瞬間でもあります。ダウは当分10000ドルが上値抵抗線になり、10000を超えれないでしょう。となると、ドル円も103円以下になること確定です。さらに、日経平均も10000円を割ることでしょう。そして当分、10000円を割り続ける宿命になるのです。今週はSQだから上がるかもしれませんがw
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
アメリカもすごいことになっていますね。
リーマン倒産
メリルはバンカメ
モルガンスタンレーはMUFGが支援
=====
モルガン・スタンレーは三菱UFJFGとの資本提携を発表。三菱UFJFGの出資比率は希薄化後ベースで最終的に20%に達するとの見通しを示した。
三菱UFJFGがモルガン・スタンレーに取締役を1人派遣するとしている。
=====
GSは三井住友かな。
=====
さて、第二波がきそうです。
公的資金注入がアメリカの財政赤字を拡大させそうです。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今週の日経は13300で雲の抵抗にあたり反落していくと見ている。よって、前半は上がることもあるだろうが、後半は厳しいとみるべきである。
ある程度上昇して日経が13300あたりになったところでは保有銘柄の売却をすすめたいと思う。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
http://jp.reuters.com/article/mostViewedNews/idJPnTK0STOCKS20080822
[東京 22日 ロイター] 来週の東京株式市場は、弱含みの展開が予想される。金融不安や景気・企業業績の先行き懸念が根強く、市場は旧盆休み明け後も買い手不在の状況が続いている。日経平均は商いの薄い中、二番底を探る展開となりそうだ。ただ、株価は日米ともにテクニカル的な売られ過ぎの水準にあり、米空売り規制の適用銘柄拡大や国内の証券優遇税制など政策が具体化すれば、反発のきっかけになる可能性もある。
来週の日経平均株価の予想レンジは、1万2400円─1万3000円。
<3月月中平均の1万2602円が需給の節目に>
日経平均は22日、下値の節目とみられた7月16日の安値1万2671円34銭を下回り、終値で4月1日以来の安値水準となる1万2600円台半ばまで下落した。東証1部売買代金は今年最低に落ち込むなど「市場は閑散、無気力相場に陥っている。小口売りでも下げる軟弱な地合いだ」(準大手証券エクイティ部)とみられている。
8月最終週(25―29日)も悪化を続けるファンダメンタルズへの不安などが重しとなり、日経平均は二番底を探る展開が予想される。目先の下値は「3月月中平均の1万2602円や1月の安値水準である1万2500円を少し割れる水準がメドになる」(新光証券エクイティ情報部次長の三浦豊氏)という。3月月中平均は機関投資家の損益分岐点ともいえる水準であり、「今の時期に損を確定させてまで売りを急ぐ投資家は少ない。この水準ではいったん下げ渋る可能性が高い」(大手証券)との観測も出ている。
焦点となっている米政府系住宅金融機関(GSE)の米連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)(FNM.N: 株価, 企業情報, レポート)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)(FRE.N: 株価, 企業情報, レポート)に対する政府の支援策がはっきりせず、市場参加者は様子見姿勢を続けている。「GSEの株主にはネガティブだが、公的資金注入なら金融システムの安定にはプラスに働く。当面はGSE対策待ちだ」(準大手証券ストラテジスト)との指摘が出ている。
<米空売り規制の全銘柄適用なら市場は好感か>
月末接近でディーラーなどの動きも鈍ることが予想される。日興コーディアル証券・エクイティ部部長の西広市氏は「積極的に買う材料は乏しく、先物の動きに振らされやすい。米国で空売り規制など政策面で何らかの発表があるか注目したい」という。米証券取引委員会(SEC)は空売り規制について、全銘柄への適用拡大を検討していると伝えられている。「政策絡みで具体的なものが出れば、米金融株が下げ止まり、日米とも株価反発のきっかけになり得る」(新光証券の三浦氏)との声もある。
スケジュール面では、米国で25日に7月の中古住宅販売が発表される。26日には7月の新築住宅販売、6月のS&Pケースシラー住宅価格指数など住宅関連の指標が相次ぐ。みずほインベスターズ証券エクイティ部長の稲泉雄朗氏は「米住宅指標はすでにバブル前の水準まで落ち込み、底入れを探る時期に入っている。株価が大きく反応するとは考えにくい」という。ただ、「悪化が予想される翌週の雇用関連の指標を控えて、楽観的なムードにもなりにくい」と稲泉氏は指摘している。
国内では29日の7月全国消費者物価指数と7月鉱工業生産が注目されている。特に景気底入れ時期の後ずれも懸念されていることから、鉱工業生産の内容には市場の反応が敏感になる可能性もある。
ロイターの聞き取り調査では、生産指数速報の予測中央値は前月比マイナス0.5%となった。経産省見通しのマイナス0.2%を下回り、2カ月連続の低下となる。
=====
金曜日の日本株の出来高が15億株くらいでした。平均20億株ですから、薄商いが続いていることになります。株式は、こう着状態で手を出しにくい状態が続いています。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
11691を割らずに反転したら買い
割ったら、多分、11000か10500あたりまで行くのでそこで打診買い。
ただ、しばらくは12000前で止まるだろう。
下降チャネルがそう示している。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日も日経は下がり、11日連続。
10日連続が40数年ぶりだったので、これはすごいことである。
ただし、私が紹介した銘柄はあまり下げていないものも多くあると思います。というのはテクニカル的に妙味のある株しか取引しないからです。ソフトバンクは100円以上アップしましたね!
また、今後もねらい目銘柄を紹介していこうかと思います。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |