JALは破綻しグループの負債総額は戦後最大の2兆円以上になるようだ。
しかし、安心してよい。
日本は生活保護費だけで毎年それくらい浪費しているのだから2兆円などたいした額ではないのだ。この国の国民は優しいので生活保護や公務員に何兆円、何十兆円つぎ込んでも、反乱ひとつおきないのである。
日本人は奴隷であることを望む国民だ。
奴隷以下の待遇の医局員が反乱を起こすことはめったにない。日本人の多くはすでに家畜化・去勢化が完了された人間なのであり、滅びの道に向かって死ぬのみなのだ。
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ギャンブルであるパチンコ屋が田舎にまで存在して、医療費の総額に近い27兆円もの巨大産業になっています。パチンコ店の八割は在日が経営しています。このパチンコ屋の指導団体に警察のOBが天下り、パチンコの資金はマスコミに流れ政界に流れ、果ては韓国、朝鮮にまで流れます。
消費税、タバコ税、防衛費、どれをとっても遠くパチンコ店の売り上げに及びません。
これっておかしくないですか?これでは日本はギャンブル大国ですよ。この売り上げだけ見ても、在日勢力にいかにお金があるかということが判ります。パチンコ、やめましょうよ。
さらに1兆円投入ということですか。。。?
そもそも、そこまで事業を立て直せないってどんだけ無能な経営層
なんでしょうね。
民主党も民主党です。小沢氏と民主党の支援団体である京セラの重鎮を
JALのトップに置くなんて、本当に信用できないです。
ちなみに、2010/1/12になんの前触れもなく警視総監が更迭、新しい警視総監に小沢氏の旧友池田克彦が就任
など、権力を行使する能力だけは一人前ですね。。。
「旧正月前の1月28日、ゴルフをしながら懇親会をやりましょう」。日本航空(JAL)の法的整理方針が決まったのは1月8日。その翌週、JAL台湾支店の王富民営業マネジャー名で取引先に出されたこのメールは、月1回開催しているJALと現地の旅行代理店などが参加するゴルフコンペの案内状だ。
費用は割り勘だが、プレー後の懇親会費用はJAL持ち。さすがに取引先からは「正気なのか?」との声が上がっており、中止の可能性もあるという。
台湾だけではない。フランス・パリ支店では1月15日、支店従業員や空港スタッフなど約100人を集め、新年会としてセーヌ川クルージングパーティが会社経費で開催された。
同じ頃、日本では1月19日の会社更生法適用申請を控え、政府や霞が関を巻き込んで、信用不安の火消しや、今後の安全運航を担保するための施策検討が急ピッチで行われていた。
会社が倒産するにもかかわらず、危機感ゼロでゴルフやクルージングに興じている海外支店と国際線事業は、今後のJAL再生計画でいちばん頭の痛い部分だ。
未曾有の航空不況で世界中のエアラインが赤字決算を余儀なくされるなか、機材年齢が古く、大量の燃油を食う大型機を中心に飛ばしているJALは他社以上の苦戦を強いられている。
また、これまでフラッグシップ・エアラインとして「大使館に準じる存在」を目指した海外支店の経費も重くのしかかっている。「JALのプライドの源泉」ともいえる国際線と海外ネットワークは、赤字の元凶でもあるのだ。
今回、企業再生支援機構による3000億円の増資や、日本政策投資銀行などによる6000億円の融資枠が用意されているものの、今年度の営業赤字は約2600億円にも上る予定。法的整理によってさらなる顧客減も懸念されている。潤沢な資金が用意されているとは言いがたい。
資金が足りなくなる前に再生の道筋をつけなければ、再度公費をつぎ込むか、もしくは清算の道を歩むよりほかはなくなる。
ロクに再生計画を議論しないまま法的整理に踏み切ったため、詳細なリストラ計画は今後の大きな課題。国際線を大リストラしたうえで、全日本空輸(ANA)に統合させる案も検討の俎上に載せられている。
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