左室肥大にはカルシウム拮抗剤やARB
脳血管障害慢性期や高齢者にはカルシウム拮抗剤やARBや利尿剤
頻脈や労作性狭心症(冠攣縮性は除く)にはカルシウム拮抗剤やβ遮断剤
腎不全にはARBや利尿剤
糖尿病や心房細動や蛋白尿ではARB
心不全ではARBや利尿剤やβ遮断剤
MI後にはARBやβ遮断剤
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