健康な人でも中高年になると10%は無症候性脳梗塞があるという。
その危険因子は年齢、血圧、糖尿病、喫煙、心血管疾患、左室肥大、心房細動などである。
無症候性脳梗塞は脳卒中のリスクを高め、認知機能低下のリスクも高める。
予防医療が大切です。
固定リンク