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物騒なタイトルですが・・・。
ハードディスクは大丈夫そうだったので、とりあえず内蔵HDを取り出して、以前使っていたMac mini G4を外から起動しようと考えた。
家にはハードディスクケースがあるが、USB接続の上、IDE用。G5のはSATAだし、この頃のMacは(今も?)FireWireからじゃないと外部起動ができない。
とゆーことで、こないだの日曜日にセンター勤務のあとヨド○シカメラに走り、センチュリーの裸族の頭なるものを買ってきた。これでG5で使用していたSATAHDをFireWire接続し、外部起動できるはず。

接続するとこんな感じ。

起動は出来たが、G5 Dualに慣れた体にはG4は遅くてイライラする。次の対策を考えなければ。
Power Mac G5は内蔵電池が消耗すると起動しないこともあるとのこと。
楽○で注文した電池が届いた。

早速交換してみた。

交換前の電池は2004年製と古かった。
これは期待できるかなと祈りながらスイッチオン!
ダメでした。
素人で出来るのはこのくらいが限界かと。
まずはハードディスクの故障を考え、リカバリーCDからの起動を試みたが、起動できなかった。
とゆーことは、本体側の問題か?
素人ができる範囲でチェックしてみた。
1)メモリーの抜き差し
年数がたつと、メモリーが緩んできて不具合がでることがあるそうな。いったん、全部抜いて場所をかえて挿してみたが、ダメだった。
2)SMUのリセット
マザーボード上のSMUリセットボタンを押してみたが、ダメだった。
続く・・・
壊れたのは熊猫号でも自分でもなく、PoweMac G5 2.0GHz Dual。そのためしばらくブログを更新できませんでしたと言い訳してみる。
実は1年ちょっと前に中古で5万円弱で買って、こっそりメインマシンとして使っていたのだ。そのうちブログにアップしようと思ってたのだが、 その前に壊れてしまった。起動音がしてアップルマークまで出るのだが、間もなくフリーズ。そのまま放置しておくとファンが高速回転を始める。
まずは、なんでこんな古いマシンを買ったのかと怒られそうだが、まだクラシック環境で使っているソフトがあるので、PowerPCから逃れられないのだ。

ようやく代替機でブログ更新できたが数日はこのネタが続くかな?
1週間くらい前からネットブックのバッテリーが5分くらいしかもたなくなった。今流行のタブレットに買い替えるという選択肢もあるが、クルマいじりでお金がない。とゆーことで、もう少し延命することにしてみる。
かといって純正のバッテリーは1万円もする。そこでROWAの新品バッテリーを4980円でご購入。
お約束の新旧比較。 上が消耗した純正、下がROWAの新品。外観は同じですな。
交換はメモリー交換より簡単。ロックを外して入れ替えるだけ。
このバッテリーの寿命が来て、お金が貯まったらタブレットに買い替えるかな。でも純正バッテリーが2年持ったので、2年先になりそう。
工人舎SH6WX08の標準メモリーは500MBである。いくら軽量のLinuxを入れているとはいえ、時に厳しいと思うこともある。以前から増設(スロットが1個しか無いので、正確には交換)しようと思っていたが、それなりの値段がするから躊躇していた。
ネットで探したら、楽○の通販で中古で安いのを見つけた。PC2-5300S 1GBで1280円也。

1)メモリー交換はHDの交換に比べれば超簡単。裏にある蓋を精密ドライバーで開ける。

2)黒いフィルムをめくるとメモリーが見える。それを外す。

3)お約束の新旧比較。偶然どちらもhynixというKOREAのメーカーのものだった。
4)あとは新しいメモリーを装着して起動。無事1G認識した。
メモリー増設により、以前よりサクサク動くようになった気がする。
数日前からピックアップブログに掲載されているようなので、今だけ毎日更新頑張ってみる。
ネットブックのHDをSSDに交換したのだが、どうせクリーンインストールするなら、ubuntuやその仲間達以外のを入れたくなるのが人情というもの。そうそう、ubuntuは先日11.10にアップグレードされたばかりなので、いずれ試してみるわけだが。
選んだのは9月下旬に6.7.1にアップグレードされたknopix。
USBメモリにisoファイルをダウンロードした後、USBから起動して難なくインストール完了。

6.4.4をインストールした時は無線LANを認識せず、すぐに入れ替えたが、6.7.1では認識するようになった。

起動はlubuntuの方が早い気がするが、OSの軽快感はknoppixの方が上のような気がする。
しばらく使ってみる。
ブログのタイトルを変えたのに、車ネタばかりなので久しぶりにコンピューターネタを。
現在サブマシンとして工人舎SH6WX08にlubuntu11.04をいれて遊んでいた。
まだブログにはアップしていないのだが、実はメインマシンのMac miniは既に引退していて、それに入れていたSSDは眠った状態だった。
互換性があるかどうかはやってみないとわからないが、交換してみた。
1)まずはMac miniを分解。詳細は以前の記事を。左端の小さい黒い四角いのがとりだしたSSD。

2)ネットブックのバッテリーと後方のパネルを精密ドライバーで外して、液晶を回して立てる。

3)さらにネジを外し、キーボードを外す。
4)完全に液晶モニターを外して、キーボード下のカバーを外して、HDを外してSSDを取り付けてカバーをもどす。っていくつかのステップがあったのに、例によって夢中になってめんどくさくて写真を撮らず。左の銀色の四角いのが取り外したHD。
あとは、逆の手順で組み直す。今日はここまで。
工人舎のネットブックにubuntuを入れて使っていたわけだが、10.10あたりからだいぶ重く感じていた。そこで最近は軽いlubuntuにかえていた。
先月末の話になるが、11.04へのアップグレード通知が来ていたので、アップグレードしてみた。
夜から始めたのだが、残り時間約1日の表示が出た時点であきらめて寝た。

翌朝には無事完了。一応netbookバージョンにしてみた。

去年の話で恐縮ですが、2010年10月10日にubuntu 10.10が発表されたので、早速ネットブックのubuntuをアップグレードしたのだった。