| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
しつこくタイヤつながりで・・・。
正確にはオプションではないが、熊猫号購入時に装着されていたタイヤ。コンチネンタルContiEcoContactEP。最初はブロックが硬い感じがして、ロードノイズも大きく、乗り心地も今ひとつだった。だが、一皮剥けてなじんでくると、だいぶ静かになりしなやかになってきた。スルスルと転がる感じがして、燃費にも良さそうな気がする。
インプレッサの時のように、すぐにタイヤを変えようかと思ったが、環境にも良くないので、はきつぶそうかと思う。
タイヤつながりで・・・。
正確にはオプションではないが、購入時に付いていたタイヤ、ブリヂストンのTURANZA ER300。
いちおうREGNOシリーズの一員だが、マイナー。キャラクターとしては、欧州車の重量サルーン向けと。大きめのブロックで高速での安定性はすこぶるいい。タイヤノイズも結構少なめ。
前回の続き。
スタッドレスはブリヂストンのブリザックREVO1。インプレッサの時はREVO2だったが、Touran購入当時はまだ発売されていなかった。ブリザックは雪道性能、特にアイスバーンでの性能は一番だと個人的には思う。といっても今まで何種類も試してみた訳ではないのだが。
スタッドレス用の純正ホイール
雪道走行を考慮して、敢えて15インチをチョイス。
マッドガード
リアにトランクのない車は雨天走行時に背面が汚れる。その防止のためには必需品。国産車のそれはボディー同色がほとんどだが、Touranのは樹脂色。まあそれも質素で渋いかなと自分に言い聞かせている。また、先端が低いので、良く輪留めにこすってしまうのが難点。
サイドバイザー(volkswagenロゴ入り)
やや大きめなので、小雨時に換気するときには重宝する。
06モデルからGLiにはバックコーナーセンサーは標準装備になった。これはフロントコーナーセンサー。実は注文してないのに付けられていた。でもしっかりお金はとられたw。
本皮巻ステアリング。
高級車のような質感ではなく、カジュアルな触り心地。グレー・ブルーのツートンも内装に合っている。やや太めでグリップ感もいい。
マッドガード
リアのオーバーハングの短いハッチバックの車は、雨の日に自分の跳ね上げる水で、リアドアがすぐ汚れる。これがあるといくらかましになる。特に熊猫号のはご覧のように長いので効果がありそう。ただ、車止めには注意が必要だ。
ワイドミラー。曲面ガラスで広範囲が見えるやつ。熊猫号は、ただでさえミラーが小さいので安全を考慮して。でも少し慣れが必要かな。(写真が暗すぎて全く分からないが。)