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すっかり更新をサボってしまった。2月の第一土日にスノボに行ってきた。場所は妙高池の平温泉スキー場。泊まったのは「ホテルアルペンブリック」。和洋室をリクエストしたのに、ホテルの手違いで洋室に案内された。文句を言ったが、もう和洋室は空いていないとのこと。夕食は併設の「タトラ館」でのバイキングだったのだが、部屋間違いのお詫びに地ビール飲み放題(1500円)をサービスしてもらった。料理はともかく、地ビールは旨かった。何杯飲んだかわからない程飲んだ。
言うまでもなく、妙高は超雪大杉だった。
以下は写真とその解説。
途中の妙高サービスエリアでは、屋根の雪がすごいことに・・・。

宿の窓からはナイターゲレンデが見えるはずなのに、雪が多過ぎてナイター照明しか見えず。粉雪が舞っていて曇ってます。

日頃の行いが良いせいか、夜中に降っていた雪もやみ、日曜日は晴れ。正面奥に野尻湖がはっきりと見えました。

違う角度から。

これが泊まった宿。ホテルアルペンブリック。日曜午後の帰るときの写真。

帰りに食堂ニューミサでミソラーメンと餃子を食べた。これも旨かった。
参加された方々お疲れさまでした。来年もよろしくお願いいたします。
この土日にスキーに行ってきた。場所は、かかりつけのキューピットバレイ。
行きも帰りも高速で一部吹雪いた箇所もあったが、おおむね路面状況は良好。
着いたのが夕方なので、夕食後は温泉へ。
その途中駐車場をみると、車の上には既に30cmの積雪。

夜遅くまで酒を飲んで寝た。朝除雪車の音で目覚めて外をみると、夜から50cm程の積雪。
でも朝食時まで降っていた雪も、丁度滑り始める頃には止み、時々陽もさしていた。
雪質は、圧雪の上にうっすらと新雪で、気温もマイナス7℃と最高のコンディション。でも滑ると顔が痛い。

中腹で4m、山頂は5mと驚く程の積雪量。

無事に楽しく滑ったが、普段の運動不足がたたり、昨日、今日は全身筋肉痛。
ご一緒に行かれた方々、大変お疲れさまでした。次回来月もよろしくお願いいたします。
とある理由で、日曜の午後代車としてインプレッサを借りれた。早速弥彦山までドライブしてみた。車検証を見ると型式はGH2、すなわち1500ccのFF、エアロがついていたので1.5i-Sと思われる。低速トルクの細いエンジン+オートマということもあり、弥彦スカイラインの上り坂は結構きついものがあった。でも高回転までスムーズに回る水平対向エンジンは気持ちいい。
台風のせいか、駐車場もガラガラだった。

曇っていたが、佐渡島がきれいに見えた。

反対側は越後平野。一面に田んぼが広がる。

登山道+石段を登り、弥彦神社の奥の院をめざす。

駐車場からせいぜい1kmくらいと思われるが、ひたすらの上り坂は日頃の運動不足の体にはこたえた。

さらに登ると奥の院。台風通過直後で、下界は強風だったが、山頂は大して風は強くなかった。

下りのコーナーは最高ですな。ダブルウイッシュボーンのリアサスは乗り心地も良く、しっかりと粘ってくれる。
いいよ〜インプレッサ。(ちなみにスバルのまわしものではありません。)
フィリピンのショッピングセンンターの中にある、日本でいうところのホームセンターに寄ってみた。カー用品コーナーで自分への土産を買おうと思い物色し、サンシェードにした。なにもわざわざフィリピンで買わなくてもいいような。でもフィリピンは日差しが強いので、日除け効果も強力に違いないと勝手な理由をこじつけてみた。
お値段は149.75ペソ=149ペソ75センダボ(日本円で約300円)。
レジで150ペソ渡したのにおつりをくれない。「おつりをよこせ。」と言おうと考えていたら、ガイドブックに「スーパーではセンダボ単位のおつりをくれないこともある。」と書いてあったのを思い出し、涼しい顔で?スーパーをあとにしたのだった。
前回のブログに書き忘れたが、ビールはスーパーで25〜30ペソ(日本円で50〜60円)と安かった。
ビールだけでは飽きるので、フィリピンのブランデー「Grand Matador」なるものを買ってみた。700mlで58.3ペソ(日本円で約120円!)と格安だった。
味は、私の考えていたブランデーとは全然違っていた。何とも表現しがたいのだが、そんなに何杯も飲みたいとは思わない味。まあ、ブランデーと考えずに別の新しい飲み物と考えた方が受け入れやすい。たとえると、コーラを飲み慣れていて、ドクターペッパー(古!)を飲んだ時の様な感じ。

あと、写真を撮り忘れたが、赤ワインは1リットルで183ペソ(日本円で370円)と他のアルコールよりは割高だった。贅沢品なのかな?
フィリピンでもいっぱいビールを飲んでみた。
帰って来てから見つけたのだが、こちらのホームページが参考になる。
1)サン・ミゲル
地元のスーパーで一番売っているビール。味もさほど悪くない。

2)サン・ミゲルのライト
やっぱり薄味である。

3)サン・ミゲルのストロングアイス
暑いプールサイドで飲むには、これが一番と思った。

4)レッドホース
色はヱビスの様に濃いが、あまりおいしくなかった。

5)ビア・ナ・ビア
まあまあ飲みやすかった。

6)ロン・スターのライト
あまりクセが無い。もとはアメリカのビール。

7)コルト45 拳銃の様な名前。
これももとはアメリカのビール。ちょっと物足りない。
結論:やはり日本のビールが自分には一番合っている。
泊まったのが韓国資本のホテルだったせいか、売店で売ってたのがハングル文字のスナック。
カッパえ○せんのゾロ?なぜかかなり辛かった。ビールのつまみには最適か。

オニオンリングに似た形のサッポロポ○トのようなもの。これは辛くなかった。
ご無沙汰しております。
お盆明けに夏休みとしてフィリピンに行ってきた。フィリピンの物価が安いのと、円高とで格安で行けた。赤道に近くめちゃくちゃ日差しが強かった。雨期のため毎日スコールがあった。とても蒸し暑く、今年の7月の新潟のようだった。島には信号が一つしかなく、交差点は早い者勝ち。でも無秩序の中にも秩序があり、意外と事故らないもんだ。
以上、小学生の作文でした。
というほど大げさなものではないが、3月20、21日の連休に、(どうしても行かなくてはならない用事があり)東京に行って来た。余震で新幹線が止まる可能性もあったので車で。
高速も、目白通り、明治通りも、道はかなりすいていた。ただ、開いているガソリンスタンドの前は大渋滞。
意外と早く東京タワーの近くまで来れた。
天気もよかったので、代車のAlfa147にキャリアをつけてスキーに行ってみた。高速道路での性能を試すことができた。さすがに10万キロ越えでサスがへたっているものの、スピードを上げると地面を這う感じは得られた。また、ツインスパークエンジンとダイレクトなセレスピードのおかげで、5速にいれたままでも十分に追い越し加速ができた。