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こないだの疑問の続き。吸気温を下げるには、エンジンの上部を避けて、インプレッサで使っていたような剥き出し型のエアクリーナーを使えばいいとういうのは想像に難くない。そうすれば吸気抵抗も減らすことができ、一石二鳥である。
とゆーことで、エアクリーナーとエンジンの吸気口をつなぐホースを調達しなければならない。しかしニューパンダは超マイナーな車なので、既成のキットなんぞ売られていない。そこで汎用品を組み合わせることにしてみた。
まずは採寸のため、エアクリーナーボックスを外す。10mmのボルト2箇所で固定されていた。
中央上部の円形のがエンジンの吸気口。測ると直径44mm。
続く・・・
総距離 2080(km)
走行距離 455(km)
給油量 33.34(L)
燃費 13.65(km/L)
ガソリン単価 148(円/L) ハイオク
合計金額 4934(円)
今回も13km/L台でわずかながら燃費がよくなってきている。まあ誤差範囲であろうが。
きのうのブログとは全く関係ないが・・・。
新型といってもまだ発売前なので、正確には次期か。
新型インプレッサのプレカタログ。細かい装備や諸元は載っていない。こないだスバルのディーラーに行ってもらってみた。
いつの間にかプレサイトもひらいていた。
以前インプレッサに乗っていたので、結構気になる。
熊猫号のボンネットを開けるたびに疑問に思うことがある。
真ん中の黒い四角いものはエアクリーナーボックスだが、エンジンの真上にある。これでは吸気温が高くなり、燃焼効率が悪くなる。そのせいか国産車の場合、エアクリボックスはほとんどがエンジンの隅にあることが多い。
しかし私のような素人が考えることは、メーカーとしては十分検討しつくしていて、問題ないのであろう。でも気になるものは気になる。この疑問が長い物語のきっかけになろうとは・・・。
東洋美人の翌日がモンローのわけだが、もちろんマリリンのことではない。
先日熊猫号のショックアブソーバーを交換してからしばらく乗ったので、そのインプレをば。
1)交換前に気になっていた段差越えのリアの揺り返しがなくなった。
3)ビルシュタインに比べると、角が取れている感じで乗り心地がいい。街乗りにはちょうどいい感じ。
まとめると「女房と畳とショックアブソーバーは新しい方がいい」となるのだが、妻の前で言ったら間違いなくボコボコにされるな。
タイトルにつられて覗きにきた方もいらっしゃると思いますが。
「東洋美人」という名の山口県の日本酒。山口まで車で行った人からいただいた。山口までとは遠いね、ほとんど日本縦断。
新潟にいると、あまり県外のお酒を飲む機会も少ないが、悔しいけど意外とおいしかったりする。
このお酒もおいしくいただきました。

安いビールネタつながりで。
イオンにトップバリュのプレミアルビール:バーリアルラガーなるものが売っていたので買ってみた。158円。
麦芽100%、ドイツホップ100%と書いてある。個人的には「ドイツ」という言葉に弱い。でもパッケージをよ〜くみると製造は韓国らしい。
味はそれなりにコクがある様な気がする。まあ発泡酒以上、キリン一番搾り未満といった感じか。
昨日のベトナムビール168円とどっちを選ぶかといったら、ベトナムビールの方を選ぶなぁ。
ブログのタイトルを変えて、車→コンピューターときたので、久しぶりに酒ネタ。
先日セブンイレ○ンに行き、ビールの棚を物色していてたまたま見つけた。ベトナムの黒ビール、ダイヴィエットスーパー。ダイエットビールではない。
あまり期待せずに買ったが、値段を考えるとかなり旨いと思った。もちろんギネスと比べると薄味だが、普段飲みには十分である。なにせ168円だったし。
いずれにしてもフィリピンのビール達に比べればよっぽど旨いのは間違いない。
1週間くらい前からネットブックのバッテリーが5分くらいしかもたなくなった。今流行のタブレットに買い替えるという選択肢もあるが、クルマいじりでお金がない。とゆーことで、もう少し延命することにしてみる。
かといって純正のバッテリーは1万円もする。そこでROWAの新品バッテリーを4980円でご購入。
お約束の新旧比較。 上が消耗した純正、下がROWAの新品。外観は同じですな。
交換はメモリー交換より簡単。ロックを外して入れ替えるだけ。
このバッテリーの寿命が来て、お金が貯まったらタブレットに買い替えるかな。でも純正バッテリーが2年持ったので、2年先になりそう。
工人舎SH6WX08の標準メモリーは500MBである。いくら軽量のLinuxを入れているとはいえ、時に厳しいと思うこともある。以前から増設(スロットが1個しか無いので、正確には交換)しようと思っていたが、それなりの値段がするから躊躇していた。
ネットで探したら、楽○の通販で中古で安いのを見つけた。PC2-5300S 1GBで1280円也。

1)メモリー交換はHDの交換に比べれば超簡単。裏にある蓋を精密ドライバーで開ける。

2)黒いフィルムをめくるとメモリーが見える。それを外す。

3)お約束の新旧比較。偶然どちらもhynixというKOREAのメーカーのものだった。
4)あとは新しいメモリーを装着して起動。無事1G認識した。
メモリー増設により、以前よりサクサク動くようになった気がする。