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先日TouranのブレーキライトをLED化したが、実は問題が発生していた。昼間は警告灯は点灯しないのだが、夜、テールライトがついている状態でブレーキを踏むと、以前出たようなブレーキライト玉切れ警告が出てしまう。警告灯はテールライトとブレーキライトを合わせた抵抗をチェックしているのだろうか?
解決方法としては、メタルクラッド抵抗をかませればいい。しかしそれでは、せっかくのLEDは消費電力が少ないというメリットを生かせなくなるし、抵抗は結構発熱するためライト内に設置することは出来ず、車体につけないとならないので大変だ。つまり、抵抗をかますことには抵抗があるということだ。どうしようかなぁ?