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よく買う雑誌の一つが「オートメカニック」である。ただし、毎月買う訳ではない。立ち読みして「エンジンをバラす!」みたいな高度の内容の時は買わない。この別冊のように、メンテナンス中心の特集の時は買う。結構勉強になる。
K2氏からイニDを借りた。3日前の火曜のよるに読破した。読み出したら止まらない。以前、実写版のDVDは見たが、あれって結構原作に忠実だったんだ。でも漫画はコミックで読むに限る。ついつい「ありえね〜!」って声を出してしまうが。
撥水剤は元祖スーパーレインXを使っている。
雨の日の高速には必需品である。
最近は塗るのが簡単なやつや、拭き取りの入らないやつも出ているが、現在もこれを使っている。
その理由・・・使ってもなかなか減らない。
以上。

ウイルソンの「ガラスコンパウンド」特に雨の日の夜、フロントガラスが油膜でギラギラしてきたら、これで油膜をとればOKだ。
最後のDIY。お別れの前にマフラーをスバル管から純正に戻してみた。
1、ジャッキアップしてウマをかける。奥にあるセンターパイプとの接続部のナットをゆるめて外す。熱で固着してたので、CRC556を吹いてしばらくしてからゆるめた。固定してある3箇所のマフラーリングを外すとマフラーが落ちてくるので、両足で受け止める(笑)。

2、逆の手順で純正マフラーを装着する。いや〜タイコが大きい。エキマニ交換に比べれば初級コース。30分で終了した。
3、外したスバル管。まだまだ使える。ヘルスメーターで測ったら、重さ5kg。ちなみに純正は7.6kgと重かった。
4、出口部の比較。スバル管はΦ110。純正はΦ40程。直径比で約3倍違う。
5、純正の出口部があまりに細くて切なかったので、市販のマフラーカッターを付けてみた。バンパーが汚れているのはお許しを。
発作的に機種変更してみた。と言っても、車ではなく携帯電話。auのW54Sというやつ。いわゆるワンセグ携帯。
今まで2回機種変更したが、いずれもゼロ円のやつだった。今回のは1万円かかる。 と言っても、ポイントが1万8千円分あったので、それを使用し実質ゼロ円。買い方セレクトでフルサポートコースにしたので、今回は2年間は機種変更しない(ような気がする)。
その中で、順位を付けてみた
第3位:BLITZ SUS POWER AIR CLEANER
パワーアップの体感はできないが、吹け上がりがよくなり、気持ちがいい吸気音になったため。
第2位:プラズマブースター
これは、明らかに体感できた。ビッグボア・ショートストロークのインプレッサのエンジンに合っているようだ。
高回転域での吹け上がりの良さ、甲高い排気音がその気にさせる。取り付けが大変だったことも忘れられない。
次点:スバル管
ボクサーサウンドはいいのだが、インナーサイレンサーを付けないと爆音のため。もちろん普段は付けて音無しくしている。