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リアフレーム補強バーを装着してみてしばらく走っての感想。
以前フロントストラットタワーバーを装着して、フロントの剛性アップは体感できた。しかし相対的にリアの剛性感が足りないような気がしていた。もともとセダンタイプなので、リアの剛性は低くないものの、今回装着後はさらにアップした。一番体感できるのは、やはり斜めに段差をこえるときだ。若干乗り心地が硬くなったか?まあ、自分がリアシートに乗ることはないので、よしとしよう。
続いてGDBアプライドF型純正ディフューザーを装着してみた。
1)まず「ディフューザー取り付けステー」を「リアフレーム補強バー」に付ける。このボルトは付属していた。
2)次に「ディフューザー」を「リアフレーム補強バー」に付ける。このボルトは前もって購入しておいた。
3)完成
結構目立たないパーツである。まあ、自己満足の世界だ。

クスコの「リアフレーム補強バー」を装着してみた。
1)ジャッキアップしウマをかませて潜り込む。
2)アンダーのサイドにある穴にボルト締めする。
3)ん?ボルトがついていない。
4)急いでコ○リにM8×16ピッチ1.25mmのステンレスボルトを4本買いに行った。もちろん車を出せないので自転車で。
5)完成
フロントと違い、リアは泥とか砂が付着しており、顔に落ちてくるので眼鏡なしではできない。もともと眼鏡をしているからいいのだが。
写真のリアデフ手前の青いバーがそれ。これもジャッキアップして下からのぞかないと見れないので、ドレスアップの効果はない。
今朝ガソリンを入れてきた。
総距離 11137(km)
走行距離 398(km)
給油量 36.55(L)
燃費 10.89(km/L)
ガソリン単価 154(円/L) ハイオク
合計金額 5629(円)
最近急に寒くなってきたせいか、燃費が落ちてきているようだ。今日は久しぶりにスロットで3等1円引きが出た。ガソリン価格が高騰しているおり、少し助かる。
また大きな箱が届いた。

インプレッサWRX STIに試乗してみた。
まず、足回り。もっとゴツゴツしているのかと思いきや、意外としなやか。でもコーナリング時のロールも少なくスッと曲がってくれる。次にエンジン。低回転でクラッチをつないでも低速トルクの不足を感じることなく、一気にレッドゾーンの8000回転をめざして吹き上がる。特に2速で3000回転以降で踏み込むと、ジェット機の離陸時以上の猛烈な加速Gを味わえる。ただ、頭がくらくらするし危険である。クロスした6速MTはカチッときまり、シフトダウンも苦にならない。だがクラッチのミート位置が結構上の方だった点に違和感があった。慣れの問題か?
結論:こんな車を買ったら、命や免許がいくらあっても足りない。よって買わない。(本当は買う余裕もないから?)

は○ぐみ明けなので、今日は一回おやすみ。