前に乗っていたレビン(MT車)につけていた、razoの赤スッテチ本皮巻シフトノブを移植してみた。レビンのミッションが渋かったため、400gと一番重いものにしていた。インプレッサのオートマはゲート式シフトのため、マニュアル用のシフトノブをポン付けできた。ただ、そのままでは短すぎるので、スペーサーをかませて丁度いい長さになった。オートマになっても結構シフトを操作するクセが残っているので、重いシフトノブだとカチッときまっていい(ような気がする)。

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