997s
Profile

ブログ内検索

カレンダー

<< 2012/02 >>
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

新着コメント

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

< STRAR*Dプロジェクト | メイン | うつ病が好転する契機 >

気分転換のパターン

997s / 2009.10.10 09:34 / 推薦数 : 0

仕事に疲れ、脳が疲労困憊しているときに、私は以下の方法で気分転換をします。

1、あー疲れたと横になり、目を閉じて体を休めます。10-20分ほど休んで、眠り込む程の疲れでなければ、次の方法へ移ります。

2、30-60分程の散歩をします。このときに、歩いて次第に気分転換している自分を感じ取ります。風を感じ、空を見て、自分の五感の状態をみるのです。筋肉や関節の動きにも集中します。

3、帰って来たら、うがいと手洗いをして、新聞や読書などをします。

4、そして、寝る時間を決めて、自分の睡眠をたっぷりと確保します。

5、しかし、いつもと違う疲れや体調であると判断すると、無理をしないで家に閉じこもっています。

これが、私の標準的な気分転換のパターンです。ちなみに、今年でなんとか5年ぐらい続けています。自分に合った気分転換の方法なので、これからも続けることが出来そうです。

固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/hitorigoto/20091010/1/trackback

コメント

コメント一覧

自分の五感を意識するというのは、大切だなあと、私も思うようになりました

ところで、うつ病が回復して来たときの「好転反応」のようなものはあるのでしょうか?
written by TCM / 2009.10.11 01:15

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。