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私の勤めている関連施設のグループホームにはポメラリアとシーズの雑種、名前はチェリーがいます。とても、人懐こく、快活です。
お年寄りのための、安らぎのための、介護犬にどんな犬がいいか、
外来に来たペットショップの人に聞きました。
その人の付けは以下のようです。
① プードル(毛が抜けにくい)
② チワワ(軽い)
③ キャバリア(長い耳がかわいい)
④ パピオン(蝶の羽のような耳)
⑤ マルチーズ(毛深く、活発)
などの小型のかわいい犬がいいそうです。
goo ペット
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禁煙協会の勧めでは、部屋を区切っての喫煙室はだめだそうです。
戸を開け閉めするとき煙(副流煙)が漏れるから。
私の勤める病院の前の喫煙場所のテントです。
いまは、患者も職員も花見をしながら喫煙をしておられます。
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4月から、約30年ぶりに間精神科に勤め、また耳鼻咽喉科からの転科です。病院をさっと見学して、大きな違いは
① 30年前は、薬は眠気や思考・気分抑制などの副作用の強いコントミンが主流でした。睡眠剤は強いベゲタミンが主流でした。(今はリスパダールなど第2世の薬が主です。)
② 30年前の建物は冷たく、薄暗く、単調でした。全部閉鎖病棟でした。今の、ホテルのような建物(外観も内装も)と比べれば、大違いです。
③ 30年前の保護室は監獄のようで、窓は小さく暗く、鉄格子があり、部屋も陰気で、総コンクリートで冷たいものでした。(今は、窓は大きく、柱は柔らかい素材で、内装も柔らかく、明るく、暖かです)
④ 30年前は、インシュリンを使って痙攣を起こし、少し意識が戻ってきたら、砂糖水を飲ますという、痙攣療法も見ました。
⑤ イソミタールなどで、静脈麻酔をして、全身痙攣を起こすEST(電気ショック療法)もありました。これは、私も施行した経験があります。
⑥ 30年前は、生活は単調で、体操やスポーツや、歌もありましたが、作業は菓子箱の組み立てなどが主でした。
(今は、リハビリや、リクリエションや作業や、訓練など、多彩なスケジュールがです。)
以上のようなことに気がつきました。
はまあるき
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開業して以来、初めての珍しいケースなので報告します。
Zさん、80歳代、男性、喫煙歴なし
2005年に胃がんのため胃摘出術をうける。
2008年2月、声がれの主訴、当院で声門上に約5mmのmassを認めた。
某公立病院に紹介した。
ラリンゴマイクロの生検査で扁平上皮癌の組織診断。
周辺への進展なし(T2N0M0)。
諸検査で他の場所に転移をみとめず、放射線治療の適応となる。
早めに診察に来られたので、治療の対象となって、よかったです。こういうケースで、仕事のやりがいを覚えます。
はまあるき
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