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オキザリス・デッペイ
畑の縁に植えた花です。知り合いからもらいました。本人も名前をしりません。
オカトラノオ
家のすぐ裏の山で見つけました。清楚なはなです。
淡水魚の水槽に入れるのは、トラノオでしたよね。
この雑草のはなの名前も「日光の花、尾瀬の花」のHPで教えてもらいました。
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アガパンサス
ムラサキクンシランの別名もあります。
実は、このはなの名前を忘れていました。
「日光の花、尾瀬の花」のHPで教えてもらいました。
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コミック版日本の歴史⑪
幕末維新人物伝坂本竜馬
加来耕三監修
ポプラ社発行
1000円+税
2008年
龍馬伝の本は読んでいないし、TVもきちんと見ていないので、時代に乗り遅れてはいけないと、マンガを読みました。
楽しく、概略が解ったつもりになりました。
加来耕三さんは巻末の開設で、以下のように興味深いことを述べています。
「龍馬は人一倍勉強し、その知恵で独自の考えをつくりあげ、人脈を築きつつ人材をあつめ、天下の仲介役を担った」「龍馬は勉強が出来ずに私塾を退学されたのではなく、喧嘩が原因でそこを退学させられていた。・・・」「・・・龍馬は剣術修行のために江戸へ留学したのではなく、最先端の科学ー西洋流砲術をまなぶべく、・・・、江戸に向かい・・・」「小説などでは、龍馬は幕臣海舟を斬りにいった、とされているが、とんでもない話である。2人は西洋流砲術を通じて、すでに知り合っていた。」などと。
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沙羅の木(夏椿)
今年は、沢山花が咲きました。
水分を充分にやったので元気なのと思います。
注:・「沙羅双樹(さらそうじゅ)」と呼ばれることもあるが、
お釈迦(しゃか)様が亡くなったときに 近くに生えていたことで有名な「沙羅双樹」は、
全く別の熱帯樹のこと。 「沙羅双樹」は日本の風土では育たない。
では、なぜ夏椿がこの「沙羅双樹」に 間違われたのか・・・。
昔、ある僧侶が、仏教にゆかりのある沙羅双樹の樹は
日本にもきっとあるはず、と山に入っていろいろ 探したところ、夏椿の木を見て
「これが沙羅双樹だ!」と思い込み、それを広めたため、との説がある。
(ちなみに、釈迦が悟りを開いたことで有名な木は 「インド菩提樹(インドぼだいじゅ)」)
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