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麻酔科医ハナ①:漫画:双葉社
若い頃、救急をしている病院で、
麻酔を挿管を含めて、30例ぐらいしました。
正直言って、面白くなかったです。
麻酔研修医指導官の指導で、挿管のときは
緊張しますが、後は血圧などデータを方眼紙
に書き込むばかしの仕事で、異常値が出ると
指導官に報告して、指示を仰ぐだけでした。
この本で、麻酔医の大変さが少し理解でき
ました。
麻酔医の問題を新聞でみるより、この本のほ
うがずっとよくわかります。
はまあるき
はまあるきの四国お遍路日誌
http://www2.ocn.ne.jp/~haguman/ohenro.htm
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(2009年10月25日撮影)
一番よく登るのが、岩国市周東町祖生の高照山で、標高約720m。
次によく登るのが岩国市由宇町の銭壷山。標高が620m。
ぼちぼち、色づいてきました。
銭壷山(ぜにつぼやま)では、11月29日に
ヒルクライム自転車レースがあるので、
参加申請しました。今年で4回目です。
マウンテインバイクでの山登りは、平地より
一段と景色がよく、楽しいですよ。
お金がかかると思っている方が多いでしょうが、
私はこの中古の自転車を、新しいサドルやハンドルを付け替えて
もらって、全てで、3万円で買いました。
全然修理しないのは、練習用にもう一台1万円で以前買いました。
皆さんもお金をかけないで、気軽に始めたらどうでしょう。
ヘルメットはインターねとで4000円ぐらいで買いました。
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(2009年10月25日)
山頂近くに、このような素晴らしい
コスモス畑があります。
銭壷山は標高が620mで、頂上からの周防大島のほうを
眺める景色は、一度は見る価値があります。
由宇駅から7キロと書いてあるので、車で10分ぐらいで
着くだろうと、最初は思っていました。
ところが、道は細くくねり、急峻なので、車で約30分かかります。
私は、25日は自転車で、約1時間かけて登りました。
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50歳代の男性の作品です。
(2009年10月20日)
精神状態が少し落ち着いている状態のときです。
時々、せんぼう状態になられ、
今は保護室には入られてます。
絵画教室の時間だけホールに出れます。
こんなに素晴らしい絵をかかれます。
輪郭の線は不安定す。
はまあるき
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バウムテストの作品です。
希望を表わす実は沢山ありますが、桃とぶどうとりんごだそうですが、形がしっかりしていません。
性格をあらわす、幹が細くて曲がっています。
彼は少し、わがままなところがあります。
彼を支持する環境を表わす、根っこも不安定です。
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わが家の紅葉のはなみずき
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わが家の自慢のはなみずきが紅葉しました。
赤い実も沢山ついています。
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ジャンバルジャン物語
岩波少年文庫:700円+税:ユーゴ作
この本は子ども向けなので、難しい漢字にはルビが打ってあるので、
簡単に読めます。原本はよんだことがないので、知りませんが、この本は上下刊で合計約700ページで、読み応えあります。私はミリエル司祭の生活信条にとくに感心しました。「医者と牧師は常に扉を開けておかねばならない」と!!!
以下が物語の簡単な紹介です。
レ・ミゼレブル(原作 ビクトル・ユーゴー 脚色・演出 河合 進 上演 劇団はるか)より
ものがたり
空腹の子供たちのために一片のパンを盗んだジャン・バルジャンは、4回の脱獄に失敗して、19年もの間、牢獄につながれ、そこで経験した過酷な生活は、社会への深い憎しみと人間不信を心に焼き付けてしまします。出獄してからも、社会の無理解と冷たい差別によって、人間に対する思いやりを失い、小さな子供の小銭まで奪うようになってしまったが、親切な老婦人の教えでミリエル司教と出会うこととなります。
司教はジャン・バルジャンをヒトリの人間としてもてなし、彼が盗んだ銀の食器について「あたえた」と証言したうえ銀の燭台までもたせてくれます。ジャン・バルジャンはその慈愛にみちた心に感動します。
こうして生まれ変わったジャン・バルジャンは、レンガ工場を再建した金によって貧しい人々を救うことを生き甲斐とし、人望もあつく、市長にまでなります。ところが元看守で執拗に追う警部ジャベルは昔の些細な過失を許さず再びジャン・バルジャンを捕らえてしまいます。
一方、心から愛していた男性に捨てられ、一人娘コゼットを養うために、ついには娼婦まで身を落とさねばならなかったファンティーヌ。彼女の周囲も無理解と差別の風が吹き荒れ、そしてこの2人の運命的な出会い。だが彼女はすでに不治の病に犯されていました・・・。
さて、護送中の船から海に飛び込んで逃走し別人に成りすましたジャン・バルジャンは、コゼットを養女にし新たな生き甲斐を得ます。やがてコゼットは美しい娘に育ちマリウスという共和主義者の青年と恋仲になります。
おりしも1832年のパリの市街戦。傷ついたマリウスを救出するため、ジャン・バルジャンは網のような下水道の中に入っていきます・・・。
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50歳代の男性の作品です。(2009年10月15日)
ゴッホの作品「夜の糸杉」を見て、描かれました。
精神状態が少し落ち着いている状態のときです。
時々、せんぼう状態になられます。
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絵画療法の作品です。
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40歳代の男性の作品です。(2009年9月)
ゴッホの自画像見て、描かれました。
精神状態が大分落ち着いている状態のときです。
人物画を描くと、書く本人の顔に似るとよくいわれています。
ほんとに、不思議なほど本人そっくりです。
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放っても、毎年見事に咲いてくれます。
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