今日は、女性職員の人から分けてもらったサトイモ20個を40cm間隔植えました。とんがっているほうが上かと思ったら、「平たいほうが上ですとよ、芽が数個でてるでしょう」彼女にと言われ、恥ずかしいことでした。
大きな柿の木の根っこを捨てようと、市営の焼却所に持っていこうとして、電話をすると、「木の根は全くだめです。大きくても小さくても。幹なら太くてもいいので、1mぐらいに切って出してください。木の根は割りに小さいのならさらに小さく切って家庭ごみで出してください。大きいのは産廃業者に頼んでください」と。
困ったので、知り合いで畑をしている人に「木の根っこはどうしてますか?」と聞くと、「畑の隅の方に穴を掘って埋めてます」との返事。
ということで、再度芽が出ないように木の根を少しの間干して、それから、堀り出したときに出来た大きな穴に埋め戻すことにしました。
木の根っこを処分するのがこんなに大変だとは・・・困ったことが出たら、とにかく畑を作っている人々に聞くことですね。
はまあるき




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