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敦賀といえば・・・

イッシー31 / 2009.08.19 00:25 / 推薦数 : 1

先月末から妻が福井は敦賀のの実家に帰っていたので、日、月、火と短い夏休みをとって妻と娘を迎えに行ってまいりました。

 

敦賀の花火大会に行きました。

あまりにも近くまで娘(8ヶ月)と、義弟夫妻とその子供(3歳と1歳)を連れて行ったため子供達が花火の音にびっくりして大泣きしてしまい、遠くまで避難せざるをえませんでした。

 

この前何かの番組で「存在感のない県」というアンケートで福井県は下から2位という悲しい県なのです。

確かに妻と結婚するまでは福井県に興味は無かったのですが、よく行くようになるとなかなかよいところです。

 

原発があって、関西方面の電力を供給しているとか、自殺の名所・東尋坊があるとかそういうことは、おいといて。

 

福井県外者からのおいしいなと思ったものを紹介したいと思います。特に敦賀周辺で。

マイナーなところですみません。

 

まず1つめは「ソースカツ丼」

「ヨーロッパ軒」というところのソースカツ丼はおいしいです。からっと揚げたカツにソースを絡ませて熱々のご飯にのせたカツ丼なのですが、これがたまらないっす。

「スカロップ」という豚肉のステーキのような料理もあるのですが、これもおすすめ。

かなり地元の人からも愛されています。

今回も花火大会の前に家族全員で行き、僕は「ミックス丼」。メンチカツ、チキンカツ、トンカツが乗っているやつを食べました。

かなりボリュームがあるので小食な人は要注意!!

ちなみにゲーム「桃太郎電鉄」では「福井駅」または「敦賀駅」あたりで「ソースカツ丼屋」の物件を買っておくと、かなりの高確率で臨時収入が入ってきます。

制作者がかなり気に入っているのかなと勝手に想像しています。

 

敦賀ヨーロッパ軒

http://r.tabelog.com/fukui/A1803/A180301/18000167/

 

もう一つは「へしこ」。

鯖などの魚を糠味噌に漬けた発酵食品なのですが、こいつが酒の肴にもってこいなのです。「圧し魚」で「へしこ」というらしいです。

若狭湾は昔から鯖の捕れたところなので鯖のへしこが有名です。

かなり塩辛いので少しずつしか食べられないのですが、切り身を焼いてお酒と一緒に食べると最高です。

ビール1本に下の写真ぐらいの量のへしこでちょうど良いですね。

熱々ご飯に乗っけて食べると3杯はいけるし、飲んだ後にお茶漬けにしてもとてもおいしい食べ物です。

今日も買ってきて、早速焼いて、ビールの肴にいっぱいやりながらブログを書いています。

本とは日本酒(福井といえば黒龍!!)でやるのが一番いいんですが、今日はうちにいい日本酒がなかったので、ビールなのです。

 

妻の実家の近くのへしこをよく買う「千鳥苑」。

http://www.heshiko.com/qhm/

 

若狭(敦賀周辺)に行かれたら是非おためしください!!

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当直が続くと・・・

イッシー31 / 2009.08.12 08:09 / 推薦数 : 2
8月1日から妻と子供と犬が実家に帰省していて、久しぶりの一人暮らしを満喫しておりますが・・・さすがにちょっぴり寂しくなってきました。
8月17、18日と休みを取って迎えに行くのですがそれまでは我慢。

ところで先週から当直が立て込んでおり、8/5(水)、8/9(日)、8/12(水)となっております。
というわけで今日も当直なんです。

すると、いままで妻がいるときには気づかなかった問題点が浮上。
それは、燃えるゴミが捨てられない!!
うちの地区の燃えるゴミの収集日は月、木なんですが、先週と今週見事にかぶってしまい、さらに来週も福井の方に行ってしまうので捨てられないんです。

この真夏の時期に燃えるゴミ、生ゴミをためておくことの危険さは・・・恐怖。
もうゴミ箱が開けられなくなってきており、さらに容量の限界を感じてきております。
なんでよりによって、妻がいないときにこんなシフトなんだろうと怒りを感じています(怒ってもしょうがないんですが・・・)。

妻が帰ってきたら怒られるだろうなー。
かといって明日忙しいから、ゴミ捨てに行くために帰るのもどうかと思うし・・・。
助けてー。

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定額給付金でケーキに貢献

イッシー31 / 2009.06.18 21:31 / 推薦数 : 0

いまさら、といってはなんですが、定額給付金の話。

 

今月、妻が実家に帰っていたこともあって、夜は外に行って食べたりしていたら小遣いの減りが激しくて・・・

(外に行くと行っても、近くのラーメン屋とか吉牛とかココイチとかなんですが)

気づくと給料前に財布の中に4000円しかない。

 

しかも、妻が帰ってきてから「そういえば定額給付金でてたから」といって、まるまる1万2千円くれたのに・・・。

 

定額給付金でたら、すこし小遣いを足してコンパクトなデジカメを買おうと思っていたんだけどなー。

 

うーん、何に遣ったかは思い出せない・・・。

 

確かに、昼飯を安い弁当ではなくて病院の喫茶店のランチとか食べていたけど・・・。

確かに、妻がいなくて邪魔になると文句を言われないので何冊か漫画を買ったけど・・・。

確かに、水泳はじめて水着が1着だと困るから、もう1着買ったけど・・・。

確かに、飲み会に何回か行ったけど・・・。

確かに、妻の誕生日があってお祝いしたけど・・・。

 

うーん・・・。

何で財布にあと4000円しかないんだ。

 

こんな風に定額給付金もらったけど、雲のように消えていった・・・って人、結構いるんじゃないでしょうか。

 

本当に、定額給付金って景気に貢献しているのかな。

 

そうか、わかった!!

 

定額給付金はケーキになったのかぁ。

 

 ・・・・・・・・

失礼しました。

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偽医者を見抜く方法(基本)

イッシー31 / 2009.03.12 23:49 / 推薦数 : 0

なんだか、このブログをパくった人は偽医者だったようで、結局ブログ閉鎖&遁走ということで幕引きとなりました。

 

うろうろドクター先生には大変お世話になりました。 

おかげでブログの知名度も上がりDoctors Blogβの「月刊医師ブログランキング」にも載りました。

またすぐに圏外になるかもしれないですが。

 

この人は記事を盗用することもしていたのですが、一部情報筋では、結婚紹介サイトにも外科医として登録していたようです。

 

うぬぬぬぬ。

 

こういう人がいるから、医者って羽振りのいい生活をしてるんだなっていう間違ったイメージが植え付けられるんだよなー。

 

六本木ヒルズに住んでいてハワイにマンションを持っていてオフの時に、サーフィン、野球をして、オーストラリアに留学して、一般病院の外科部長をやっている医師なんていませーん(少なくとも僕の近くには)。

 

病棟に患者さんがいると3日休みを取るだけでも気になってしょうがないです。

ましてやハワイにマンション持っていても行く暇ないっちゅーの。

 

笑っちゃうわい。

 

ドクターのブログをチェックしていればそのくらいの予想は付きそうなもんですけどね。

 

結婚相談所とかで外科医を名乗っていたということは、やっぱりもてるんですね。

僕は医者になってすぐに結婚してしまったためそういうのを味わったことがないんですけども。

ま、もてなくてもいいんだけどー。

 

2chなんかをみると、結婚相談所で医師といっている偽医者が結構いるみたいなことがかかれています。

結婚相談所には行ったことがないのですが、行かれる方はやはり人生を託して行くわけなので、職業はパートナーを選ぶ重要なファクターだと思います。

少なくとも「医師」といっていれば、高収入、高学歴、生活は安定している(実際はそうでもないのですが)ということの担保にはなっていると思います。

それを偽って登録するような人間は結婚するに足る人間ではないでしょう。

 

そういう人にだまされないようにするために、簡単に偽医者を発見する方法を教えます。

 

それは 

 

厚生労働省の医師資格検索のページに行って

名前を入力するだけです。

あら簡単。

  

入力すると名前と医籍登録年が表示されるのですが、これだけでも十分チェックできると思います。

 

名前をいれてでてこないということは①医師ではない②本当は医師なのに偽名を使っている、ということです。

①であれば、職業を偽るような人間であったということだし、

②であれば、名前を偽るような人間であったということです。

 

まあ、どっちも問題がある人間ということになるのではないでしょうか。

 

医者をかたって、もてようなんてやつは許しません!!

 

これはもてている人に対しての嫉妬じゃないのかって?

 

・・・い、いや、違いますよ(汗)。

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至福の時

イッシー31 / 2009.02.24 22:45 / 推薦数 : 3

以前エントリーで、お風呂に本を持ち込んで読んでいますということを書いたのですが、最近はそうもいかなくなってしまいました。

 

というのも

もうすぐ生後3ヶ月の娘をお風呂に入れなくてはいけなくなったからです。

妻と娘が実家から帰ってきてからは、これが僕の仕事なのですが、2ヶ月ごろで帰ってきて約1ヶ月たつと、やはり大きくなって力が強くなってくるのを実感できます。

 

はじめは耳に水が入らないように片手で押さえていたのですが、それも両手になってしまい、さらに首に力が入るようになって、じたばたするので、水没しないようにしっかりと押さえなきゃいけなくなっているのです。

足もばたばたさせて僕の股間を蹴ってくるし、手もばたばたさせるし。

早く首が据わればもうちょっと楽になるのかもしれないんですが、いかがなものでしょうか。

 

お風呂に入れると大泣きするときもあるのですが、だいたいの場合は気持ちよさそうにしていて、その顔に癒されています。 

日中手術して帰ってきて、食事をしてからのお風呂に至福の時を感じています。

さすがに僕が当直の時は妻が入れてくれているみたいですけどね。

 

ただ、風呂に入れ終わると、ちょっと疲れてしまい、本を読む気力が無くなってしまうので、お風呂での読書タイムはしばらくお預けのようです。

 

たまにはこんな親ばかブログもやりますが、おつきあいくださいね。

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はや2ヶ月

イッシー31 / 2009.01.29 03:07 / 推薦数 : 0

早いもので子供が生まれてから2ヶ月たちました。

生まれたときは、あんなに小さくて弱々しかったのにいまや立派な赤ちゃんになっています。

1週間前にはできなかった(していなかった)ことがふとしたときに出来るようになっていたり、体がしっかり成長しているのをみると人間の成長ってすごいなぁなんて思います。

 

僕もお風呂に入れるのになれてきました。

これからどんどん成長していくのだろうなと思うと楽しみでなりません。

周りからは「夜泣きが大変だよ」とか、「動き始めるようになってからが大変だよ」とかいろいろ言われておりますが・・・

 

確かに帰ってからの子供の世話と学会準備でブログを書いている余裕が全くないのでテキストだけとなっております。あしからず。

 

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妻の出産について思ったこと③

イッシー31 / 2008.12.12 23:55 / 推薦数 : 0

まあ出産といいますか全体的なことなんですが。

 

子供って本当に似るんでんすね。

どの辺がどっちに似ているってよくいいますが、

まあどっちにもどの辺も似ているんです。

 

それで思ったことなんですが、

テーマは人間の本能について。

 

赤ちゃんの顔は両親どちらにも似ています。

その点でいえば美男美女なカップルから産まれた子供はそれに似て美男美女に育つ可能性が高く、

ちょっとイタイカップルから産まれた子供はそれに似てイタイ顔に育つ可能性が高いと思われます(もちろん確率的にですが)。

ヒトという生物を考えたときに、少しでも自分の遺伝子を残すために生殖能力の高いパートナーを見つけるということと同様に、自分の遺伝子を受け継いだ子孫が少しでもパートナーを見つけやすいようにする必要があるのではないのでしょうか。

そのためには容姿の良いパートナーとの子孫であれば、容姿が良くなる可能性が高くなるわけで、それだけパートナーが見つけやすくなり、自分の遺伝子が繁栄していく可能性が高くなることになります。

いうなれば鳥が羽のきれいな雄を選んで交配するのには、自分の子孫の羽をきれいにしてやれば、それだけ自分の子孫が繁栄していくことにつながっているということです。

 

「俺、彼女選ぶときの基準はやっぱ顔とルックスだなー」というヒトは有る意味、自分の遺伝子を残すために本能に忠実な人なんだと思います。

とはいってもヒトは本能を司る脳の周りに大脳というヒトをヒトたらしめている構造を持っているので、パートナーを選ぶ基準は多様なのでしょう。

だからいろいろな要素、容姿、ルックスだけではなく、性格、フィーリング、運命、うっかり、神のお告げなどなどにより、ヒトはパートナーを作り、繁栄することができているのだと思います。

根っこのところではそうなのでルックス重視のヒトっていうのもありなのではないでしょうか。

 

と、なんとなーく、思ったのでした。

 

ところで、うちも普通のカップルであり、決して美男美女のカップルではないので、赤ちゃんは普通の赤ちゃんのはずなのですが、どういう訳かこの世のものとは思えないほどのかわいい赤ちゃんが生まれてしまいました。

そうなると上の仮説は成り立たないことになってしまう。

おかしいなぁ。

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妻の出産について思ったこと②

イッシー31 / 2008.12.11 18:24 / 推薦数 : 3

お久しぶりです。

いろいろと忙しくてブログの更新をさぼっていました。

 

妻の出産を経験していろいろ考えました。

その②です。

 

妻の出産は回旋異常があり、難産でした。

そのため吸引分娩か帝王切開を選択することになりました。

僕は産科は学生のときの勉強と、臨床研修のときの2ヶ月しか勉強していないので、ほとんど素人同然です。

ですが一応吸引分娩や帝王切開については勉強しているのである程度の危険性なんかはわかっているつもりでした。

 

しかし「いざどちらかを選択しなければいけない」

と言われたときに、選択することの難しさっていうのは

想像を超えていました。

先生は「吸引でもいけそうだ」とおっしゃってくださっていけど

妻はもう絶対吸引は嫌だと言うし。

僕は帝王切開や吸引分娩の怖さも知っているし・・・

 

結局は帝王切開で無事に出産することができたのですが、

その後にいろいろ考えさせられました。

 

特に悩む治療法についてです。

実際診療をしていて悩む治療法って多いです。

 

急性虫垂炎にしても

虫垂炎なのか、虫垂炎ではないのか。

虫垂炎だとしたら

保存的にいける(手術しないでも治る)のか

手術しないと治らないのか・・・

手術するとしたら

全身麻酔でやらなければいけないのか

脊椎麻酔でいけるのか・・・

 

それを患者さんや家族にお話しするときに

自分は知らず知らずのうちに

患者さんや家族に選択を強要していないだろうか、

または患者さんや家族が選択したという建前で

自分の治療法を押しつけていないだろうか。

 

よく患者さんから言われる一言

「もう、よくわかりませんので、先生にお任せします。一番いい方法でやってください。」

今回どれだけその一言を言いたかったことか。

また産科の先生がどれほど頼りに思えたことか。

 

「帝王切開でお願いします」と妻が息も絶え絶えにお願いしたとき、

先生は「わかりました。全力をつくします」と胸を張っていってくれました。

 

自分は「インフォームド・コンセント」ということを

した気になって手術をしていたんだろうな。

医師の逡巡は患者さんの不安につながり、

相互の信頼関係ににも関係していくのでしょう。

 

Aという治療方法とBという治療方法があるとき、

どちらが正解かということがわからないことは多いものです。

治療法を決める際にA、Bどちらかにするかはいつも一本道です。

治療法を決めるのにはどれだけ医師と患者さんの信頼関係が築けるかにもよると思うのですが、救急外来できた患者さんではそうもいってられません。

今はひたすら、自分の臨床診断能力と、手術の技量、患者さんにいかに信頼してもらえるか、そのようなものを磨いていくしかないのかな、と思いました。

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妻の出産について思ったこと①

イッシー31 / 2008.12.02 22:36 / 推薦数 : 3

先日、僕と妻の間に元気な女の子が産まれました。

 

まずは、出産を手伝ってくださった産院の先生、助産師さん達、妊娠中の管理をしてくださった先生、助産師さん達、その他今回の妊娠出産に関わってくださった方々に、厚くお礼を申し上げます。

 

また、遠くから駆けつけてくれた両親、兄弟や、激励や温かい言葉をかけてくださり応援してくださった皆様にも重ねてお礼を申し上げます。

 

 つくづくと妊娠と出産は大変なことなんだなと思い、産院の先生とスタッフの方々には頭が下がるばかりでした。

 

一つの命をこの世界に迎え入れるためにはこれだけのエネルギーが必要なのかと、改めて思った次第です。

 

夫としての僕はただただ無力で陣痛でつらそうな妻の手を握り励ますことしかできませんでした。

 

そして子供が産まれたときの妻の顔は忘れることができないほどこの上なく喜びに満ちあふれていました。

 

この子とこの妻のためなら、僕はどんなときでもどんなことも頑張れる、と思い誓ったのでした。

 

(妻の出産について思ったこと②につづく)

 

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突然ですが

イッシー31 / 2008.11.28 14:43 / 推薦数 : 2

ただいま、臨床外科学会中です。

突貫工事でできたポスターを引っさげ、

発表の時間を待っております。

 

しかし!!

 

朝自宅を出たところで

里帰り中の妻から電話が・・・

 

「朝から陣痛がきて入院した」

 

なにーーーーーーーっ!! 

妻は臨月で里帰り中。

もう少しかな?っていってたから

東京での学会は大丈夫だよねと言ってきたんですけど・・・。

しかしこればっかりはしかたがない。

 

心の中で「がんばってくれ、

いけなくてすまない。」

と念じながら、午前中の講演を聞くものの

午前中の臨床外科学会の講演内容まったく覚えてません。

 

とりあえず発表終わったら、そっこーで

新幹線に飛び乗り、3時間30分妻の実家まで

ワープしようと思っています。

 

とにかく。なによりも

母子無事に産まれますように・・・。

 

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