「結構ヒットしましたね。」
回転寿司。
家族連れで。お友達同士で。恋人同士で♡うふふ。
男に逃げられたあとは?
お一人でも可。みたいな感じだし、わたしも。ちょっと一人で。おなかすいたし。
うふふ。
何がおかしいのっ!
***
でも。。。
お寿司のネタは、回転していると、乾燥してしまいますぅ。
何ですか?このキャピキャピに乾いたシメサバ。
あ~。どうしましょ。このおイカさん。
あれま~。もうだめでしょーーー。この、マグロ。
みたいな感じで、回すのは良くないよ。
た~くさんお客さんいる時も、きっとだめ。
回しても回してもお客が取らない。
「へ~い。そっちのお客さん。取ってください。」って、決まったところへ回転する以外は。そでしょ?
***
いつでも回転できるものがあります。
もともと乾燥したもの。
海苔?
違うでしょ。
メニューの書いた板。
「メニューが回る」
これですね。これからの回転寿司。なんとなく味気ない?乾燥したネタを眺めるよりはいいでしょ?
***
さて、最近、「回してる」って、怒ってる(笑ってる)ダマスゴミ君たち。
いいアイデアがあるよ。教えてあげるね。
はい。お待ちかねの、今日の一言
**********************
回すなら、「メニュー(情報)」を回せ。
**********************
医療では、回しているのは、実は情報なんだけど。
分かるかな~彼らに。書いてん寿司眺めながらよ~く考えて皆。
***By 忍術・向日葵の術「ゆめみ」

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「先生はクリニック持ってるからリッチですね~」
「。。。」
開いた口がふさがりません。言葉が出ません。「な~んもいえねぇ。」です。わたし気が弱いし。さみしいね。くやしいね。日本はどーなっているの?
***
借金抱えると、自由に使えるお金というものがなくなります。当たり前。家賃が高くて、経理を圧迫します。医療機器も高くて、その返済が大変です。四六時中、仕事場にへばりついていると、旅行にも行けません。過労死するのかしらん。でも仕事場を離れても、「な~んも言えねぇ」。。。です。
綺麗なお服さんも、気の利いたお化粧品も、アクセサリーも買う気が起こりません。わたしは「うつ」ですか?みたいな。〇辺四朗・女版ですか?みたいな。でも、わたしは生きています。ふふふのふ。
これで、平均的なマンションを借りると、のら猫のミルクも動物病院の医療費も払えなくなることになりかねません。ひゃ~ですぅ。
ソーユー意味で、患者さまの医療費の不払い。分かります。大きな家に住んでいても、不測の支出に払えるお金がない人、これは、「相対的貧乏」(経済用語で、「相対的貧困:relative poverty」とも)といいます。
働くことのできる年齢層の人口の全体で見た、可処分所得の平均値(ないし中央値)以下の人たちの人口割合のことを、「相対貧困率」といいます。
そして、自由に使えるお金のことを、「可処分所得=household disposable income」といいます。
「家を売って払え!」というホガラカな、かぼちゃ頭みたいな国会議員さんもいたらしい。確かにね。そうかもね。資産はあるのですから。資産を処分すれば払えます。でも、払えない。家を売るのは大変です。売って、借家住まい。貧困に転落ですが、払えないよりはいいということになります。医療費を払えない「身勝手さ」の程度は変わらないでしょうね。
***
学校で給食をたべました。同じです。高い塾には通っても、給食費が払えない。分かります。その身勝手さの心地よさと、苦しみが。
このようにして、、日本は貧困へと崩壊へと向かっていくのでしょうか。
いまや、日本の相対貧困率は、世界第2位です。ちなみに、第一位はアメリカです。15%を超えています。トルコ、アイルランド、メキシコなども貧困に苦しめられています。2000年までのOECDのまとめと見解はこうです。
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OECD 2, rue André-Pascal
75775 Paris, CEDEX 16
France Copyright OECD 2005
EXECUTIVE SUMMARY
This report provides evidence on income distribution and poverty in 27 OECD countries over the second half of the 1990s, using data that correct for many of the features that limit cross-country and intertemporal comparisons in this field. Patterns for income distribution and relative poverty in the second half of the 1990s — a period of significant improvement in labour market conditions in most OECD countries— conform to many of the longer-term trends identified in previous OECD analysis, but also highlight some significant departures.
• Inequality in the distribution of household disposable income among the total population increased slightly over the second half of the 1990s, continuing the trend of the previous decade.
• Relative poverty, measured with respect to a threshold set at half of median income, affected in 2000 around 11% of the OECD population, with an increase since the mid-1990s that is similar to that of the previous decade. Absolute income poverty, which had declined by more than one third in the decade from the mid-1980s to the mid-1990s, fell by close to one-fourth in the five years to 2000.
• Following steady increases in inequality in the distribution of market income among the population of working age in previous decades, several OECD countries reversed or halted this trend in the second half of the 1990s. Impacts on inequality in the distribution of disposable income and relative poverty have so far been muted because of a reduction in the effectiveness of public transfers and taxes in reaching those with greater needs.
• Relative poverty is, in most countries, most common among children than among the entire population, and this increased further in the second half of the 1990s. While child poverty rates are lower in countries with higher level of maternal employment, there is much diversity in country experiences, suggesting that specific factors increase risks of destitution for children in some OECD countries.
• Income of the elderly, relative to that of the rest of the population, stopped improving in the second half of the 1990s. Their poverty rates, measured using a relative threshold, also increased in several OECD countries, mainly reflecting changes in public transfers and taxes.
***以上、報告書から抜粋。
OECDは、(日本やアメリカなどに比べて)、相対貧困率11%前後とまだましで、絶対的な貧困状態も1980年代半ばから2000年にかけて改善した。
次の世代(子供たち)の貧困は、母親の雇用率が良いほど改善される傾向はあるものの、一方で、年配の収入はこれ以上増えそうになく、年金や税金のシステムの変化によってむしろ相対貧困率が上昇しつつある。
年金や税金による所得再分配の効果はどうやらもう限界に来ているのではないか。。。
との推測です。 こうしたOECDの経験から、日本ではにわかに、年金問題を語る時に持ち出されてくるのが、こうした再分配の効果の限界です。
ちなみに、以下は、国立社会保障・人口問題研究所の金子能宏氏が2005年7月8日に行った講演「社会保障の動向について-所得格差の中での国民年金の役割」で述べたことです。
***
公的扶助などの低所得者対象による社会支出が多い国ほど貧困率は低いが、社会支出の増加率と貧困率の減少率との関係に明確な相関がない。すなわち、社会支出を毎年5%上げれば貧困率が5%下がるかというと、そういう比例関係はない。社会支出(低所得者対策)の限界再分配機能というのは、直線的に上がらないで低下していく傾向がある。
***(以上抜粋)
果たしてそうでしょうか。
OECDの論理は日本に当てはめるにはまだ早いでしょう。日本はまだ、OECDのような再分配をしているとはいえません。
所得格差による相対貧困率の問題は、もちろん再分配だけでは解決しません。たとえば、女性の雇用率です。最近の週間東洋経済(2008年10月25日号)の記事でも、「25〜34歳で結婚していない非正規雇用者の割合は、2000年から現在までに、男性でおよそ5→12% 女性で30%→40%に増えた。」とあるように、若者い世代の就職の状況は惨憺たるものです。
派遣要員やニートを作り出している社会構造にその根本的な原因があるのです。この根本原因の矛盾は、昭和の「負け組」と揶揄される人々や、今のネットカフェ族と言われる若い世代を苦しめているものでもあるのです。
そして、その構造を支えているのは戦後から続いている、日本の経済・政治・哲学・教育・制度にあるのは間違いがなさそうです。
***By ゆめみ
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「研修アンケート速報」
全国医学部長病院長会議などが実施した「臨床研修に関するアンケート調査」の速報値で明らかになった。11月18日に開かれた厚生労働省と文部科学省の「臨床研修制度のあり方に関する検討会」で公表された。
医学生や初期研修医、卒後3-5年目の医師ら8945人から回答を得た。
国などの公的機関による医師の計画配置については、医学生の49.3%、初期研修医の56.5%、卒後3-5年目の医師の58.1%が反対した。
また、医師不足地域で従事することについては、「条件が合えば従事したい」とする医学生は70.5%、初期研修医は65.4%であった。
****以上、キャリアブレインからの抜粋
この結果から、言えることは、
1)「強制的な配置には半数以上が反対」
2)「自由に条件が合えば医師不足地域に行ってもよいとするのが3人に2人はいる」
ということがわかります。
強制的な配置を警戒し、自由な意思と合意の尊重を求めていることが良く分かるアンケート結果でした。
今日の結論
**********************
世の中には、やらなくても「当然、常識的に分かりそーなもの」が多いものですね?
**********************
あとは、この結果を受けて、どうするか、ということです。アンケートの通りに物事が進むなら、政治は要りません。
アンケートが政治的に利用される目的のひとつは、このように反対する者が多くても、「ウムヲ言わせぬいい手を考えつく」ことかもしれない。
はたして、悪知恵・名案のどちらになることでしょう。
****By 忍術・先読みの術「ゆめみ」
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「それって、捕まえるんでしょ?」
ホテルで会食して、ワインの口上を聞いて、いい気分で腹いっぱいになって、そのまんま、すーーっと、玄関出て、呼びとめてお金ないったら110番です。
手厚い医療を受けて命助けてもらい、お産を見取ってもらって低出生体重児のお子様を治療して差し上げて、ある夜、いなくなった。
これは110番ですか?
お金もらいに行ったら、
「ない」そーです。
へー。な世の中です。
いろいろお気持ちを聞いて差し上げて、ご希望の検査もして差し上げて、「やっぱりオレはこんなの受けるつもりじゃなかったんだ!」って、怒鳴られて。。。
これは110番ですか?
お金もらいに行ったら、
「今は留守だ」そーです。
へー。な世の中です。
「今は満床です。入れません。他当たってください。」っていったら、「モラルがない」そーです。どうしろと、言いたいのかさっぱり分かりません。巫女さま。誰に聞いたらよろしいでしょうか?
***
巫女:「と、ゆめみが申しております。」
神様:「いいか。巫女ちゃん。ゆめみには、ぜったいオレに聞けというでないぞぉ。頼んだぞぉ。話が収拾つかなくなるからな。」
***By 秘伝の忍術・出がらしの術「ゆめみ」
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「動いてるけど動いてない?」
立て続けに起きた、中国のギョーザ事件、メナミン偽造ミルク、メタミドホス等農薬汚染食品で、中国からの輸入食品への信頼が大きく揺らぎました。
消費者は、やおら、国産品への好感を持ち始めたようです。でも、本当に日本の食品って安全でしょうか。
輸入食品の検疫はもとより、食品の検査は一体どれだけ完璧なの?
検疫は、検疫所に持ち込まれた(怪しい)ものだけ調べているのです。そして、その処理能力は、たったの3%前後です。しかも驚くなかれ、輸入全体の3%ではないのです。怪しいと持ち込まれたものの3%にすぎません。ではあとの97%は?
調べることができません。処理能力を超えています。
じゃ、持ち込まれていない輸入食料品は? 野放しです。
じゃ、日本の食料品は? 持ち込まれてもいない。
さて、持ち込まれた3%のうち、判定が黒と出て輸入停止処分になっても、もう遅い。検査の結果が出た1週間後にはすでに、販売されて賞味期限を過ぎている、という具合です。
なんのための検疫?
第二・第三のメタミドホスは確実に繰り返されることでしょう。いえ、今も、あなたの口の中に入っているのです。
食品テロに、日本はほとんど防衛できていないようです。でも、みんなのんび~りしています。きっと自分の口にだけは入らないだろう、みたいな。
ダ・マスゴミ君たちは、本質を伝えていません。騒いでいるだけです。
消費者庁を作らなければならないのは、既成の庁のお役人さんたちが動かないからでしょ?取扱い権限の「縄張り争い」と「怠慢」。
いま新たにもうひとつの庁を作っても、「動かない庁」を作るだけかもしれません。
何が抜けてるの?
***By 女忍術・孔雀の術「ゆめみ」
回答:「動かない庁」
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「種の起源?」
ぶっちゃけ。いいっすか。
言っちゃいますけど。
なにをぶっちゃけーーー
あ・大変失礼いたしました。
大声でわめいてからに。
じゃ。小声で。いきます。
いいですか。
わたし。してたの。
ふふふ。
だから、なにをーーーーー
あ。大変失礼いたしました。
大声でまた叫んでからに。
じゃ。また小声にボリュームダウンして。いきます。
いいですか。
してたの。
ふふふ。むかし。
してたの。
ふふふ。あそこで。
だから、なにをーーーー
もう今日は駄目ですね。
***
監視員A:「何してんだ。ゆめみのやつ。」
監視員B:「見ての通りです。半分づつ分裂してます。」
監視員A:「早く言えばいいのに。何してたか。」
監視員B:「だから、見ての通りです。半分づつになってます。」
監視員A:「何をしてたんだ?」
監視員B:「だーかーらーーーー、見ての通りだって。半分づつだって!」
***
あんたたち。おだまり。
***
してたの。お水。
***
監視員A:「?」
監視員B:「。。。あ~あ。また言っちゃった。」
***
あのね。男たちの言いふりこきするところ。銀座。新宿。
お客が、「先生」って呼ばれるのは3種類だけなの。
一人は、「政治家」です。
一人は、「弁護士」です。
そして、もう一人は?
もうわかりますね?
じゃ、他のほんとの先生は?
学校の先生とか、校長先生とか、物理の先生とか。。。
そーゆー人は来ません。
来ても、分かりません。
みな「~さん」です。
じゃ、何とか省の黒服の連中は?
みな「~さん」です。
先生よりも偉~い黒服がきたら?
困るんです。
呼び方に。
でもね。先生が来ると、やっぱり先生なんです。
世の中に3種類しかいない「先生」が来ると一目置かれるんです。
3人目の先生は実は、みな大したことないから、見掛けからして、払えるお金からして、言うことからして、な~んいもないから。。。病気の相談くらいしか。
だから、悔しいがるの。黒服たちが。
なんで奴らが「先生」で、俺たちは「さん」なんだよ。えーーーー。って。
だからね。
「さん」は「さん」でも、「社長さ~ん」ということにするの。
でね。はやくかえってくれないかしらーー。どっちかが。
みたいになるの。
そこでね。
「様」っていうのが流行り始めたの。アキバで。
「社長さま~」って。
「旦那さまぁ~」って。
「お殿様~~~~~」って。
こりゃいい!
みんな「さま」にしろ!
って、誰かさんが、バカ殿様を筆頭に、
全国に司令を飛ばした。。。
患者も患者さま~にしろーーー。って。
くだらないんだけど。
様の起源。
はい、この話。忘れてね。
もちろんお水のことも。
***By 女忍者・お水返しの術「ゆめみ」

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「様・ってそーなの?」
患者に「様」を付けろというのは日本だけだ、というご意見が渦巻いています。
「どうぞ、どうぞ。ご希望通りに何でもおっしゃってください。(こっちは商売だから。)」という意味で、東京どこでも「様」が使われます。銀座のデパートも、「お客さん」ではなく、「お客様」です。お歳暮の発送コーナーも、「そちらにお待ちのお客様、どうぞこちらへ」です。「そっちのお客さ~ん。こっち。こっちです。早く。」ではありません。
銀行でもどこでも、東京の空の下、「さん」なんて、いまどき、「ない」です。
そーゆーことで、霞が関なんかにどっぷりはまって、黒服で毎晩夜の銀座・新宿・赤坂・六本木をナラシテいると、全国どこでも、「様」が当たり前に思えてくるかもしれません。
厚労省:「患者様を一般用語として使用するべく、指導を徹底したい。」
お役人さんも、田舎にもどってみることをお勧めします。あなたの田舎で「様」なんて使われてないはずです。あなたたちが無理やり使わせている「病院」くらいなもんです。
で。わたしのところ?
東京下町ドブの横、線路の下の「ふてくされ借金まみれ女医」クリニックも、さすが「さん」は使えません。笑われてしまいます。受付が呼ぶ時は必ず「○○様」です。全然抵抗はありません。でも、ソーゆーことなのです。
「患者様」。。。。これは東京方言なのです。
全国どこもかしこも、真似しなくていいと思います。関西、東北、北海道、沖縄。。。きっと、おかしいです。私の田舎でも、(どこかは内緒よ)、お客さんを、「○○さま~」なんて呼ぶのは、東京ズレした「銀行さん」と「オヤクショさん」と、厚労省に首根っこつままれた「病院さん」くらいですぅ。
おかしいでしょ?「銀行様」「オヤクショ様」「病院様」って。湯の街の玄関じゃないんですから。
お酔いになられた胸バッジ黒服の方々。夜の街ばかり歩いていると目が見えなくなるのかも。
大手企業はバブル崩壊平成14年を上回る最悪29社潰れました。まだまだ潰れるそーです。最近、銀座はし~んとしています。厚労省様も、さぞ、行きにくくなって、歩きにくくなってこころヤマしいやら、夜がさみしいやらで、ご苦労様です。
余った時間に、耳があるなら、ギンザ・新宿・赤坂のママ、六本木の外人ストリップバーのリップサービスの他に、すこしは、
庶民の声も聞いてくださいませ。
***By 女武蔵二刀流・まっぷたtwo刀法「ゆめみ」
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拝啓 麻生総理 殿
はじめてお手紙差し上げます。
秋の収穫も終わり、もうすっかり冬に入る今日この頃。
如何お過ごしでしょうか?
昨今、字の読み方は間違えるわ、とぼけるわ、バラマクわ、したい放題で、ご気分もさぞご満悦の財閥御曹司に、庶民の苦労の分からなさが、如何ほどか世間様に広く知れ渡っている今日この頃でございます。
官僚のぶざまな処理能力ともみ消し、横領の噂は白日の下にさらされ、幕末の混乱の様相を呈していることは、さすがのお殿様もお察しのことと存じ上げます。
つきましては、こうした「隠れたごみ」が、ざくざくと出て来るのは、お殿様のようなお方があってのことです。
どうぞこれからも末長く総理におシガミツキなられることを心から期待し、わたしの挨拶に代えさせて頂きます。
敬具
***By 女忍者・影切りの術「ゆめみ」
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「やめちまえ!」
バカ殿様が発案した、バラマキ「定額給付金」。
どこもかしこも、言ってます。
何をーーーー
今日のお題は、「オヤクショ」です。
***
秋田県を皮切りに、ゴネル・ゴネル。グネル・グネル。
あちこちの県が騒ぎだした。
「どーやってバラマクんですかぁ、台帳作って、確認してなんて、このクソ忙しー年末に!」って言う市長
「やめてくださいよ~。役所は行列のできる窓口、行列のできる街角じゃないでしょーーーが。」って、どこかの区長
「へぇ~~~?お金が定額だからって、クバルノの大変じゃよ~。間違ったらそれこそ誰が管理、ATMに。。。」って、どこかの知事
「なになに、全戸に配る?取りにこれない人。どーしたらいいでしょう。」って、どこかの町の窓口さん。
****
さて、そんなに配るのが大変なのでしょうか?
この日本おかしい。
市長も区長も知事も窓口も、みーんな、おかしくなってないかしら。
そんなにバラマクのが大変ですか?
バラマケばいいだけです。
ソーユー面倒な窓口の体質そのものが、「日本のお役所のおバカ」なのです。
取りに来ない人をどーするって、子供じゃないんだから。これない人を訪ねて山の中、水の中。。。ソーユーのをバラマキとはいいません。戦争中のアカガミといいます。
そーゆーお役人様のみなさんに、お聞きします。
では、簡単なら、バラマクのですね?
ね?
***
ほんとうの問題は何処にあるのでしょう。
「平たく集めたお金を、平たくバラマク」という「おバカ殿様」の「おバカ祭り」のおふざけにあるのです。
はい。今日の回答
***********************
面倒ならヤメチマエ。バラマキすらもできない「お役所仕事」
***********************
*****By 女忍術・割りばし・ハエ取りの術「ゆめみ」
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「すーぱーマリオですか?」
今年平成20年4月から始まった特定健診。どーなってるの?
とにかく、煩雑。紛らわしい。手間がかかる。
通常の診療の中に特定健診を入れると、業務が停滞します。
事務もナースも手が回らない。
国勢調査の10倍以上の手間がかかる勢いだよん。
***
たとえば、問診。
この場合は調べ