「投稿監視委員会」
投稿監視委員会 通達
各位様
ブログ投稿一時休止のおしらせ。
ただいま仕事が大変込み合っております。予約が詰まっております。
つきましては、ブログを一旦休止させていただくことになりました。次の再開のめどは今のところ立っておりません。日頃ご頂戴しておりますささやかな数の貴重なアクセスの方々におかれましては、大変ご迷惑をおかけ致しますことを、ここに(どこに、ここに、)深くお詫びいたします。
なお、ブログ投稿休止期間は約8時間程度を予定しております。(8年間ではなく)
その間のコメントにつきましては、コメ返しがありませんので、ご容赦くださいませ。
それでは、みなさん。ごきげんよう。さようなら。さようなら。さようなら。
平成20年10月20日
ゆめみの「投稿監視委員会」
* * *
(ざけんなΨ)
(ま。ソー言わず。ついでに、前のエントリーもついでに開いてみてね♡)
(。。。そうかぁ。)
******By ゆめみ
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「ありえない」
あこがれの 3 ♡
うらやましげの 3♡
だれの3?
?
あり得ない4
そんな。。。
ありっこない。
だれの4?
どんな人が6なんて。
むっつもポチなんて。
よほどアクドイことしないと。
よほど面白くないと。
よほどためにならないと。
ありえません。
でも、そんなあくどくもなく、
面白くもなく、ためにもならない
6が。あったんです。推薦ポチ
ひゃーです。
みてね。「空飛ぶカルテ」
*******By ゆめみ
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「がーーです」
がーーーーーー^^^^~~~~~~~~~~
只今、上空2500メートルを旋回中。
あっ。あれはなんでしょうか。。。。スリーエムの絆創膏ですか。いや、エムスリーのブログコーナーのようです。
あ。あれはなんでしょう。。。。か。
赤い点々は。そうです。おNEWマークです。
まばらに点在しています。
ひとところにかたまってる赤い点々の集落はなんでしょう。。。
「その他」(医療関係以外)とあります。
医師が発信するブログエリアにその他ということは。。。
「なんでもあり」
ということでしょうか。どーもそうではないようですね。
その他モロモロということでしょうか。よくわかりません。
あ・・。チーフパイロット。ちょっと高度を落としてください。2000mまで。
若干ひとつ、ふわふわ浮いている白い物体。あれは何でしょう。
急速に高度を上げて、上昇中の物体は。なんだ~!
「空飛ぶカルテ」
のようです。並みいる強豪を次々とすり抜けて上昇中です。
いったい何者でしょう。撃ち落としますか?大変危険です。
8日から13日の6日間で、50から32番手まで飛んでいます。
今のうちに何とかしないといけません。
そのうち、あ~~~っ「ぴょん」にも急接近中。。。
いろいろな独り言・呟きのオゾンバリアーを突破するつもりじゃないでしょうね。
不謹慎物体 ただいま上昇中。
警戒。警戒。警戒。
がーーーーーー^^^^~~~~~~~~~~
がーーーーーー^^^^~~~~~~~~~~
がーーーーーー^^^^~~~~~~~~~~
(今日は何の日。体育の日。もう少し静かにしましょう♡ そのうち不審物体は、パっと消えるかも。)
*****By ゆめみ
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「オニ可愛い」
「ねぇ、ねぇ。恋人と仕事どっちがいい?」
「恋人がいないと仕事がはかどるの。」
「。。。オニかわいぃ。」
「じゃ、恋人とブログどっちが楽しい?」
「恋人がいないとブログが増えるの。」
「。。。オニかわいぃ。」
「どうして、そんなウソつくの?」
「ほんとよ。だって、いないから。。。」
「。。。オニかわいぃ。」
って、オニかわいぃ中学生に、カラカワレた。。。
******By ゆめみ
(注:オニ=すごく、めっちゃ、チョウの三倍くらい。怖いくらいすごく。の意味らしい。)
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な~にが、「無罪」。
な~にが「よかった」ですか。
な~にが「やれやれ」ですか。
それで、「明日から頑張ってください。」って。。。?
だ~れが、「頑張れますか。」
だ~れが、「無心にやれますか」
だ~れが、「素直に従えますか。」
ということに、ならないように、魔女がりマスコミも、
深く反省してほしい。
********By 倒れた「ゆめみ」
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******ある心臓外科医に捧ぐ******
今年 もうすぐメスとお別れですか?
そうね。もう、卒業してからほんとうに長いこと
メスを離していなかったね
いろんな患者さまと 出会い、
泣いたり 笑ったり
思い出が たくさん
ひたすら 術後の管理をして
家に帰れない日もよくあった
ときには 不安と恐怖に落とされた
こころと お付き合いしながら
ときには 当り前のことで
たくさんの 感謝のことばをもらって
そんな日が いつか来ると
あたりまえのことでも
思うことさえ 頭になく
ひたすら 願いながら
でも その日からは
あなたは 自由。。。?
いいえ メスを降ろしても
まだまだ これからたくさん
いろいろしなければならないことがあるはず
メスをにぎることだけが 外科医の証しではなく
願いは変わらないはず
その願いとは すべてのひとに
医療が行きわたり こころやすらかに
生きていくことのできる 社会を切り開くこと
今いるところから 場所を変えるだけです
たとえ メスを振るわなくても 振るうべきもの
メスよりも ときには強く、たくましい
ペンを どうぞ
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願いが いつも裏切られ
喜びがいつもくじかれる
そんなときは 悲しみに強くなくてもいいんだよ
いとおしきものへも 伝えられない
失いたくないものも 残せない
そんな時は 涙が出ないことは自慢じゃないよ
楽しいことさえ いつも悲しみに埋もれる
喜びもまた いつしか忘れてしまう
そんな時は 感謝できなくたっていんだよ
そんなこころのはかなさも
いつかは 感謝できる時が来る
涙の川は 流れていくもの
恨みの言葉も 消えていくもの
辛いことさえ きっと 嬉しさに変わり
恐れさえも いつか克服できる時が来る
そんな こころの強さに
いつか きっと出会える時が来るからね
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「妖怪魔我神 八脚攻め落とし その二:ジャーナリスト草薙厚子氏の隠蔽するもの」
空飛ぶ探偵事務所から:
このたびの草薙厚子氏「僕はパパを殺すことに決めた」(講談社)の資料となったとされる、「独自に入手した3000枚の供述調書」については、いくつかの点で大きな疑問が残されています。
すなわち、鑑定医自ら、意図的に漏示する動機や根拠が見当たらないのである。精神鑑定医がインタビューの退席後に、草薙氏と講談社社員数名がデジタルカメラやボイスレコーダでコピーしたとされているが、資料が膨大であることから、そうしたツールでは極めて非効率的であり、しかもその入手方法は、鑑定医に対する背信行為であり、極めて犯罪的色彩が濃厚であるが、その一方で何か演技めいてはいないだろうか。
書籍に正確な引用が正確に?多用されていることから、鑑定医に接近するかなり以前から内部資料をすでに入手していたのではないかと推理している。
東京法務局種年鑑別所の教務教官として、10年前後の勤務歴?があることから、内部の事情に精通していてもまったくおかしくない。
ちなみに、みずからのブログにも以下のように載せており、これまでも、たびたび内部資料を入手していることがわかる。
草薙氏のブログより
これまでの著作で当局の内部資料を参考にする場合は、今回のようにそのまま引用することはなかった。そうすれば抗議や勧告を受けることもなく、穏便に出版することができる。実際、法務省からは「なぜ地の文に溶け込ませて書けなかったのか」との質問があった。
ちなみに、少年犯罪をテーマとしているのは、
『少年A矯正2500日全記録』(文藝春秋)
『子どもが壊れる家』(文春新書)
『追跡!「佐世保小六女児同級生殺害事件」』(講談社)
などはみなさん御存じのことだろう。。
このたびの「僕はパパを殺すことに決めた」のような、内部資料の入手は、はじめてのことではなく、独自のルートを司法当局内部に持っていることをうかがわせる。
このたび強制捜査で「鑑定医が家裁に返却ないし提出した資料」に、草薙氏の指紋が検出されているとのことであるが、草薙氏の事務所からも資料が押収されている。押収された資料に草薙氏の指紋みならず、内部資料入手に関わった他の予想外の協力者の指紋が隠されているかもしれない。
もしもそのような検証結果であるなら、積極的な秘密漏示をする協力者がいることになる。
一連の彼女の著作から見て、当局内部からのリークが今回の事件以前から恒常的に行われているのではないか、というのが現在行われている捜査の中心的なポイントである。。。というのが、「空飛ぶ探偵事務所」の推理である。
。。。。。。。。。。。。。。。つづく
追記)
なお、この一連のシリーズは、地検捜査当局からの内部情報に基づいているわけではありません。
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この苦しみは
踏みにじられた命の叫びだ
にぎやかな街をゆく人々に
その叫びは届かない
閉じられた法廷ですら
その声はむなしい
こんなにも こんなにも
狭いところですら
なぜ あなたたちは
言葉だけで この苦しみを
知ろうとするのだ
ただ聞くことで
知って欲しくないのです
なぜ この苦しみが
聞こえないのですか
こんなにも こんなにも
声をつまらせて 叫んでいるのに
こんなにも こんなにも
まぶしすぎる光の 下に照らされているのに
******************
今日はよく降ってきますね。紙片が。あっついカフェもびっくりですか。いやあ。きょうはあっついブログもおやすみでね。つまらんのですよ。
デジタルメモリーの時代です。新石器時代です。何も紙に書く必要はないはずですが。。。
掃除人はこうした小さな紙片がいつ降ってくるか、いつも空を眺めているんです。掃除もしないでね。困った従業員です。
たっ たっ たっ たっ たっ って走る音が聞こえると、掃除人の足音ですよ。
だから、私も釣られて空を眺めてしまうんです。何か白いものが降ってきやしないかとね。こんどわたしが彼より先に拾おうかなんて、企んでいるんですよ。笑えますよね。
紙きれですよ。単なる。どうってことないです。
でも、掃除人が拾って帰ってしまったもの、後日、持ってきても、本当に「空から飛んできた紙片」かどうか、その真偽は私には分りません。掃除人が書き換えるかもしれません。写し間違えるかもしれません。どこかを消してしまうかもしれません。消したものは、たいがい忘れてしまいます。そのままであることはありません。
この前、あるブログにコメントを入力しているとき、間違ってバックスペースキー以外の何かを押してしまったのです。そのブログコメントに戻ってきた時にはコメント全部消えているんですよ。ちくしょう。なんていいながらですね。また書いたんです。
不思議ですね。おんなじ頭でもう一度書いたのに、結論が微妙にちがうんですね。こういう経験有りますね。ジャーナリストならそれぐらいのこと当り前ですね。
さて、なぜ、鑑定医が供述調書を家裁に返却する前の日に、あなた方はそれをボイスレコーダーに収めたのでしょうね。長い文書です。鑑定医のカルテも長いです。口述できる範囲は、私もやってみましたが大変です。無謀です。
そこで、ボイスレコーダーに明らかに入りきれるものだけを、録音したのではないだろうか、というのが私の仮説です。しかもそれは、提出される前に、間違って消去したり、考えが変わったり、書きなおしたりすることがあってはならない短い文章ではないでしょうか。400字の原稿にして数枚のもの。はたしてそれは何でしょう。
一息入れましょう。
供述調書のコピーないし原本は、鑑定医が書きなおしたりするものではありませんね。加筆も許されませんしその意味もありません。彼の領分ではありません。彼は、供述調書を参考にして書かねばならないものがあります。彼が書くもの。。。
そうです。鑑定書です。
調べれば簡単です。ボイスレコーダーはすでに押収致しました。
もしそこに供述調書が読み上げられていたら、これはおかしいのです。書き換えられるものではないからです。
鑑定書と違うものが引用されていては、出版物はウソということになりますから。たしかに提出された鑑定書と同一であることが必要です。
書き換えられることのない鑑定書が必要になります。そのためには前日でなければなりません。しかも、鑑定医が、朝方になって思い立って書き直したり、筆を加えることのできない。。。そんな状況が必要になりますね。
* * *
自宅での取材ですから、夜は気分も砕けますね。音楽でも聞きながら、ワインの一杯や二杯くらいは、入らないと気分もほぐれません。
あ。すいません。お茶にしましょうか。わたしがお入れ致しましょう。遠慮なく飲んでください。私も喉が渇いてきました。しゃべりっぱなしですので。まあ、どおぞ。
鑑定医は、あなた方ジャーナリスト、講談社社員の前から退席する時、深く酔っていましたか。。。
。。。。。。。。。つづく
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さて、午後になりましたが、お疲れではございませんか。
ゆっくり昼食は取られましたか。多少喉に物が詰まるようでしたら、水をどうぞ。。。
さて、何のお話でしたか。。。あ。そうそう。供述調書ってやつでしたね。すっかり、忘れてました。
ちょっと立っていいですか。窓にカーテンしますので。研修教官が覗いてたりすると、どうもやりにくくてね。
供述は、する方もされる方も大変です。どこまで話したか、覚えておかないと支離滅裂になってしまうもんです。特に、大上段に構えた人から睨みつけられると、何を話したかさえ、頭がぼーっとしてしまって、口を開けど言葉は出ず。言葉は出ても眼は上の空です。がんの宣告がまさにそうです。
混乱していたり、怖れおののいていたり、不安になったり、そんなときは何をしゃべっても駄目です。まともなことなど言えるわけがありません。自分で言ったことも、行った先から忘れてしまいます。そんなわけで、「あれとこれとそれ」、の脈絡がなくなるんですね。ウソを発見するのは、そんなに難しことじゃありません。
供述調書を取る時は、そのウソを発見すればもう終わりです。審判をいくつか経験されたあなたは、もっと大事で難しいことは、それがウソであることを、本人に気付かせることじゃないでしょうか。ですね。
ちょっと休憩しましょう。まだ、1:30を回ったばかりです。夕食まではたっぷり時間がありますからね。ゆっくりいきましょう。途中で、お茶でも飲みましょう。
少年審判において、少年の供述がいかに脈絡がないか。。。は教官としての経験から十分お分かりのことと思います。これは大人でも同じです。
こうして取られたかもしれない供述調書の信憑性は疑う、というのが法曹界では常識ですね。なぜなら、その真偽は誰もわからないからこそ、証拠主義があるのですから。証拠で裏付けられなければウソの判定になります。パパを殺すことに決めた、といっても本当に決めたのか、失敗したのか、パパには生きていてもらいたかったのか。。。誰にもわかりません
あなたがボイスレコーダーと最新式?デジタルカメラで他の講談社社員とともに、収録したのは確か、供述調書。。。でしたね。本の題材としてあなたが用いたという供述調書は、鑑定医が家裁から預けられたコピー資料と同じですね。鑑定医の自宅にあったものです。
お茶にしましょうか。。。窓の外の木立がだいぶ揺れていますね。風が少し強くなってきたようです。。。。つづく。
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