夢見る掃除人 / 2012.02.02 22:37 / 推薦数 : 2
「もうひとつの実験ノート」
どんなかりんとうも、テクニックを使うとどんなものでもできる。。。と、思いがちですが、そうではないです。
料理法に限界というものがあるから見破られる痕跡が残ってしまうのです。
じゃ。全く違うものを他から持ってきたらバレないのに。。。なぜ、隣のお皿とか、同じメニューの中から持ってくるのでしょう。。。その心理は。。。多くの人々は頭をカシゲルことでしょう。理解不能だと。
でも、簡単かも。
あちこちから持ってきたら、どれが本当のかりんとうで、どれが自家製のものか、自分自身がコンガラカッテきます。
自分でかくしたカードがどこにあるかわからなくなるトランプゲーム「神経衰弱」と同じです。
画像のお料理はたいへん手間がかかり、途中で訳が分からなくなることがよくあります。どこにしまったか。しまったはずのファイルがみつからない。同じようなものが並んでいる。もう一度初めからやり直し。でも、元の画像がみつからない。大きなファイルの中のどのファイルか。開いてみても料理のbefore・afterが自分でもわからなくなる。。。
もう一度やりなおし。。。の繰り返しになる。。。
繰り返しているうちに。。。元のファイルがなくなっている。。。ということに。
ですので、お忙しい方にとって、確実な方法は、「隣とか下とか上の画像を使う」というのが一番安全で楽ちんかも。
Fig4Cには、まだ大切な「とんでもないマル秘料理法」が隠されています。
それは何でしょう。
***By お遍路・名所めぐり・ゆめみ***
これとこれは調べた。。。あれとあれは。。。と。
ん?これはもう料理済み?
実験には、実験ノートのほかに、「もう一つの実験ノート」を詳細に書き残しておかなくてはいけないかも。
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