< 「たばこ税をアサル」 |
メイン
|
「なんなの~」 >
夢見る掃除人 / 2009.11.10 15:25 / 推薦数 : 2
「怪談?」
どこに?
奈良に。
奈良にいったいどんな幽霊の出る僻地が?
僻地に送る兵隊の養成期間は、7年。
いったいどんな7年間?
いろいろ学びます。
でも、学んでいるうちに、高齢者になってしまいますぅ。
年金まだ?
みたいな。。。
こーゆー研修をするところにペンペン草も生えないわ。
江戸時代て、平均年齢32ちゃい。
今の社会おかしい。
小学校、中学校、高校と、12年。
医学部6年。
まだ独り立ちできませんが。
僻地に行くには、さらに、7年の歳月が。。。
「あのう。まだ何もやらせてもらってないんです。すいません。何をしたらいいんすか。この僻地で。」
という僻地は一体どこにあるというのでしょう。
「一人立ち」とは、「一人で決断」することです。
いったい、何年の歳月、何もできないのでしょう。
医学部に入って、丸13年。。。
もう引退を考える年?とはいわないまでも。。。
何か間違っていません?
?
長~い得体のしれない「幽霊階段」です。
ひゃ~です。
***By ゆめみ***
--- Nov.10,2009 ---
参考↓(どんな怪談?)
「総合医」養成へ本腰 - 県の研修プログラムが始動
2009年10月30日 奈良新聞
県は29日、幅広い診療科についての診断能力があり、必要に応じて適切な専門診療に紹介できる「総合医」の養成プログラムを始めたと発表した。医師不足が深刻なへき地医療の人材確保も合わせた「へき地医療研修プログラム」で、一石二鳥の効果を狙う。荒井正吾知事は、「似たような試みはほかにもあるが、体系化したプログラムとして完成度は高く、全国的にも珍しいのでは」と意欲を示した。対象は2年間の臨床研修を終えた医師で、年間2人を募集。期限付き県職員として採用し、大学病院や公立診療所など20の医療機関を対象に状況を見て研修を実施する。
へき地診療所での診療と拠点病院や専門病院での勤務を組み合わせた研修。
研修期間は、臨床研修終了後の医師を対象とした「地域型総合医」、家庭医研修コースが7年間。カリキュラムは、1年目に県立五條病院で総合内科を中心とした総合的研修を積み、その後2年間は複数の医師が勤務するへき地診療所に勤務。その後、志願する専門診療の研修や、最後の2年間は1人でへき地診療所の勤務を経験…
***以上。
購読してまで。。。読む気にはなれません。知事の迷案?
いちど、13の階段をのぼるといいかもしれません。
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
トラックバック
この記事のトラックバック URL
http://blog.m3.com/flyingmedicords/20091110/3/trackback
コメント
コメントはまだありません。コメントを書く