夢見る掃除人 / 2009.07.30 13:27 / 推薦数 : 3
「謝れない放送局」
誤解を与えたかもしれない。。。
意見は今後の参考にしたい。。。
そんなふうに、いい加減な「人間」に私もなりたい。
「与えたかもしれない。。。」
?
もとへ。。。「た」のです。「ている」のです。
どこかの国営放送みたいです。
国民を見降ろしているみたいです。
?
もとへ。。。「ている」のです。
***By ゆめみ***
--- July 30,2009 ---
参考↓(見ない方が。。。みちゃダメ!)
「行政書士の離婚相談ダメ」=NHKドラマに抗議-大阪弁護士会
2009年7月30日(木)11時41分配信 時事通信
NHKが4~5月に放映したドラマ「コンカツ・リカツ」の中で、行政書士が離婚の慰謝料などについて助言するシーンがあり、大阪弁護士会が「弁護士以外の法律事務を禁じた弁護士法違反に当たる」として畑守人会長名で抗議書を送っていたことが30日、分かった。
ドラマは女性の「結婚活動」と「離婚活動」をテーマに計8回放映。桜井幸子さんや清水美沙さんらが出演した。
問題にしたのは5月8日放映分で、女性の行政書士が、夫に請求する慰謝料の額や養育費の支払い方法などを主人公にアドバイスする場面。ドラマを見た会員から指摘があったという。
抗議書は6月9日付。「行政書士の職務は、官公署などに提出する書類作成業務の範囲内で相談に応じること」と指摘。「法律解釈に踏み込んだ具体的判断を依頼人に示すことは職務権限の逸脱で、視聴者に誤解を与えかねない」としている。
NHK広報局は「ご指摘の趣旨を尊重し、今後の番組制作の参考にしたい」としている。
***以上。
いいんですか?
こんなんで。。。
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夢見る掃除人 / 2009.07.30 12:47 / 推薦数 : 4
18ちゃい。
もう。いい大人です。
20ちゃいになるまで、
な~んにも考えなくてもいいなんて、
誰が決めたの?
自分で家も借りられず、
自分でカードも作れない。
自分の後始末も人にしてもらう。
自分の教育も人に頼る。
自分で政治家を選ぶこともできない。
昔こーした世代を「境界の人」といって甘やかされていました。
その甘やかしがいまでは24ちゃいくらいまでは当たり前。
30ちゃいくらいまで引き延ばされようとしています。きょうび。
いつになったら、境界を超えたと言っていいのか、言われるのか。。。
だれも考えなくてもいいのが日本でした。
日本だけです。
境界の人だからと甘やかす教育と社会。
不満も上昇中。
犯罪も増えています。
押さえつけようとすればするほど、はみ出してきます。
社会はなかなか大人にしてくれません。
いい加減、境界の人を根絶したほうがいいかも。
だって、死ぬまで皆、「境界」だから。
でしょ?
参考↓
「18歳成人」評価と困惑…大人実感、悪質勧誘も
2009年7月30日(木)1時32分配信 読売新聞
18歳はもう大人--。民法の成人年齢を20歳から18歳に引き下げるという見解を示した法制審議会の部会の最終報告書。国民生活に大きな影響を及ぼす結論だけに、評価する意見と戸惑う声が交錯した。
◆教育現場◆
「成人になるとはどういうことかを高校で教えても、これまでは20歳までの間が長すぎて、実感を持ってもらえなかった」。東京都立芝商業高校の本多吉則校長はそう語る。全国高等学校長協会の広報幹事だった昨年、法制審でも意見を述べた本多校長は「18歳から成人ということになれば、生徒も身近な問題として考えられるはず」と肯定的だ。
ただ、成人年齢が18歳に引き下げられると、高校に成年と未成年が混在することに。日本私立中学高等学校連合会の吉田晋会長は「社会性や判断力を身につけさせるのも高校教育の目的の一つ。これまでのようにすべての生徒が同じ立場で学べる方が望ましいのでは」と慎重な見方を示す。
◆消費者問題◆
電話で「特典がある」などと呼び出され、絵やアクセサリーなどを買わされる悪質商法の被害の中には、「20歳になった途端に電話がかかってきた」という例が多かった。民法は、未成年者が親の同意なく結んだ契約は取り消せると規定しており、この規定が未成年者への悪質な勧誘の抑止力の一つになってきた。
消費者被害の相談を受け付けている財団法人日本消費者協会の三浦佳子広報部長は、「成人年齢を引き下げるのなら、18~19歳の若年層に被害が広がらないようにするためにも、契約には責任が伴うことを自覚できるよう、消費者教育を充実させるべきだ」と提言する。さらに、「相談機関の受付時間の拡大など、相談しやすい態勢作りも必要になる」と指摘した。
◆刑事司法への影響◆
今後、他の法律の成人年齢について、見直しの検討が始まる可能性もある。少年法は「少年とは20歳に満たない者」と規定しているが、日本弁護士連合会少年法問題対策チーム座長の斎藤義房弁護士は「適用年齢の引き下げが行われれば、18歳や19歳は少年院で教育を受けるなどの保護処分が受けられなくなってしまう」と懸念する。
今年5月からスタートした裁判員制度で裁判員になれるのは、衆院議員の選挙権を有する20歳以上の男女。ある法務省幹部は「選挙権がある人なら裁判員も務まるという考え方ではあるものの、それは選挙年齢が20歳という前提での話だった。裁判員になれる年齢も連動して下げていいかどうか、改めて検討した方がいいのではないか」と話した。
刑事裁判官の一人は「選挙権を含めた幅広い分野で成人年齢が下がるのであれば、裁判員の年齢を引き下げない理由は見つけにくい。ただ、裁判所内には高校生が司法判断に関与するのは行き過ぎではないかとの異論もある」と語った。
***以上。
いろいろ理屈付けて引き伸ばしても。。。甘やかしがその世代を逆にふて腐れさせているのです。
ちゃいまんのん?
のん?
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夢見る掃除人 / 2009.07.30 11:40 / 推薦数 : 4
「無料という名の不公平」
小料理屋ものがたり
第9回「わたしにもおごって?^_^;」
です。 では、どぞーーー
***
無料化ばんざ~い。ばんざ~い(^o^)丿
?
でも。無料化といっても。
誰かに払ってもらうんです。きっと。
タダのことではありません。きっと。
小料理屋では、このことを
「オゴル」
って言います。
誰かが払います。
喜んで払うこともあれば、
しぶしぶ払うこともあります。
知らないうちに払わされることを
「騙された(だまされている)」
と一般に言います。
どこから出るか。。。が問題です。
本来、「自らの幸福の追求のために」消費する対価としてそれなりのものを支払うのが当然です。
国から出してもらう特別な「理由」があるのでしょうか。
高校球児も無料化。
幼児も無料化。
高速道路も無料化。
「子供を育てているのだからその教育費は無料が当たり前。」
子供のある家庭にだけ都合のよい論理です。
「税金払って道路を作ったのだから無料が当たり前。」
車に乗る人にだけ都合の良い論理です。
「無料化」は、単なる「肩代わり」です。
誰の肩?
国民の肩です。
政府の肩ではありません。
政府は国民が肩代わりしています。
政府が国民を養っているのではありません。
「無料化というマジック」で街頭演説するのが今、大流行りのようです。
選挙のためだけの「ばら撒き宣言」?
困っている人から取り上げたものを特定の「名札」をつけて優遇配布・配給しているだけです。
本当に困っている人に配布・配給しようとしているのではありません。
配給制度に該当しない人たちは?
もちろん、もらえません。
取られるだけです。
これを、
「無料化という名の不公平」
といいます。
次はいったい何を、無料化しようというのでしょう。
大変お待たせいたしました。今日のふて腐れ一句を参りたいと思います。
********
ビアガーデン
一杯無料も 国税で
********
***By ゆめみ***
--- July 30 ,2009 ---
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