< 「テレビなくなるの?」 |
メイン
|
「PCRお手上げ」 >
夢見る掃除人 / 2009.05.18 14:59 / 推薦数 : 3
そろそろ季節性のインフルの対応にしないと、きりがありません。
そんなに予算と人員を使っても、ある程度広がるものは広がります。
「限度」というものがあります。
インフルで亡くなったのは「○○省のせいだ!」なんて、誰もいいませんから。そんな意地悪なこと。
ありがとうございました。
よくやっていただきました。
でも、これ以上水際も、発熱外来も、隔離・抑留・停留所もいいです。
???
「普通のインフルの時のように、各医療機関さま、どうぞよろしくお願いいたします。」
って、な~んで言えないのかしら。。。
何でもかんでも、上から指示していると、どーゆーことになるか。。。
「休業補償」を出せーーーー!」
「閉鎖して損した分、補償しろーーー!」
「お祭り。ぱーになった準備代金、補償しろー!」
ということになります。
感染は防げるかどうかは、やって見なけれ分かりません。でも、やってもダメと分かったら、「ウイルスに降伏宣言」を出さなければなりません。
幸い、降伏してもいつものインフルほど人は亡くならないようです。
***By ゆめみ***
--- May 18,2009 ---
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
トラックバック
この記事のトラックバック URL
http://blog.m3.com/flyingmedicords/20090518/1/trackback
コメント
コメントはまだありません。コメントを書く