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夢見る掃除人 / 2009.03.31 13:39 / 推薦数 : 2
あら?
日テレだけじゃなかったの?
あら~
認定内容の「広報番組」。。。って
謝罪放送のことでしょ?
言葉使い間違えてません?

***By ゆめみ***
--- Mar.31,2009 ---
「報道ステーション」の倫理違反、テレ朝が広報番組で説明へ
2009年3月31日(火)12時26分配信 読売新聞
テレビ朝日「報道ステーション」が昨年7月に放送した徳島県の土地改良区にからむ横領事件の報道について、放送界の第三者機関「放送倫理・番組向上機構」(BPO)の放送人権委員会が、「重大な放送倫理違反」と認定したことを受け、同社は31日、4月5日の広報番組「はい!テレビ朝日です」(午前4時50分)で認定内容を放送することを明らかにした。
同社は、放送倫理と人権に一層配慮するよう勧告されたため、3か月以内に再発防止策を策定し、同委員会に報告する予定。
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夢見る掃除人 / 2009.03.31 13:24 / 推薦数 : 3

3月26日未明のこと。。。
日テレが謝罪放送をしてましたん。
テレちゃうね。
何がって?
バンキシャがハシャギ過ぎたのは誰のせいか。
「若僧の基本がなってない」って言ってました。
編集局長が謝るわけでもなく、シコタマ倫理委員に突っ込まれていましたが、委員もナデゴエ気味の「諭し(さとし)」に終始し、「以後気を付けてほしい」という注文で終了。
「何してんの?」
???わたし?
そんな早朝から何してんの!って?
見ての通り。酔い潰れたあとの余韻っていうか、まあそんな感じで。。。
たまにはいいでしょ?
でしょ?
ハシャギ過ぎより、
ずっといいかも。

***By ゆめみ***
--- Mar.31,2009 ---
参考↓
日テレ社長辞任:問われる報道倫理 視聴者に著しい誤解
毎日新聞 2009年3月14日 1時34分
日本テレビの看板番組「真相報道バンキシャ!」の虚偽証言報道問題の責任をとり、久保伸太郎社長が16日辞任した。問題発覚から約2週間、新事実がないまま決まったトップの辞任。背景には、放送局の報道倫理に向けられた厳しい視線があるとみられる。【岩崎信道、佐々本浩材、山田尚弘】
「内部告発まがいの話を聞いた最初の発端からすべての取材活動が問題だった」。16日辞任した日テレの久保伸太郎社長は、誤報の原因について何度も同じ言葉を繰り返した。
岐阜県警の捜査関係者や日テレの説明によると、岐阜県の元建設会社役員は昨年11月上旬、インターネット上の情報提供サイトに「岐阜県内で談合がある」などと書き込んだ。「バンキシャ!」の取材班が全国の裏金問題を取材する中で、日テレの下請け制作会社スタッフが元役員の書き込みを見つけ、取材を始めたという。
制作会社のスタッフ3人は同月中旬、同県中津川市で元役員に取材。元役員は「県土木事務所は今も裏金作りをしている」「県担当者からキャッシュカードを渡され追加工事で水増しした代金を振り込めと言われた」などとうその証言をした。
取材経緯について足立久男報道局長は「最後のつめが甘かった」と説明していたが、振り込んだとされる通帳のチェックや県への具体的な内容確認は不十分だった。久保社長は「(足立局長の説明は)舌足らず。それ(最後のつめ)だけではない」と話し、取材態勢そのものに重大な瑕疵(かし)があったことを認めた。
久保社長が辞任を考えたのは2月27日。報道局幹部が証言者から直接「虚偽の証言」と確認した時だったという。会見では「この程度で番組ができているのかと思われ、報道各社にも迷惑をかけた」と口惜しそうに語った。
一方、各放送局は関西テレビ制作の「発掘!あるある大事典2」の捏造(ねつぞう)問題が発覚した07年1月以降、コンプライアンス強化に力を注いできた。
関テレ経営陣の総退陣、民放連除名(08年10月復帰)など「身内」の処分にとどまらず、行政による放送内容の監視強化を盛り込んだ法改正検討の引き金となった「あるある」問題は、放送業界にとっていわば「トラウマ」。不祥事に対する処分決定や、関係者への謝罪など事後対応が迅速化し、勉強会を開いて社員の放送倫理向上に努める局も増えている。
「あるある」ショックが薄れたころに発覚した今回の虚偽証言問題。放送評論家の松尾羊一さんは「報道番組への信用を傷つけたという点では『あるある』より深刻。取材対象の証言に寄りかかり、情報の裏取りをしなかったのは致命的」と話す。
「バンキシャ!」は元日テレアナウンサーの福澤朗さん、女優の菊川怜さんらがキャスターを務め、事件、事故、不祥事などを検証するVTR映像を中心に構成。04年には北朝鮮へのコメ支援報道を巡り小泉純一郎首相(当時)の再訪朝への同行を一時拒否され話題となった。最近1カ月間の平均視聴率は約17・5%(関東地区)で、ビデオリサーチが公表する調査で毎週部門別上位に登場している。
久保社長は会見で「ここ10年、報道を取り巻く環境が変わってきており、私が辞すことで全社員に重大性を認識してもらいたい」と発言。看板番組が報道の信頼性を傷つけたことを事実上認めた。
◇放送倫理委、特別調査へ
「バンキシャ!」の問題を受け、NHKと民放でつくる第三者機関「放送倫理・番組向上機構」(BPO)の放送倫理検証委員会は特別調査チームを設けて実態解明のための審理に入ることを決めた。同委員会が審理を行うのは不二家について誤って報じたTBS番組(07年)以来、2例目だが、特別調査チームの設置は初めて。
その審理入りを決めた13日の会合では、日本テレビが1日に「バンキシャ!」内で流した訂正放送について、視聴した委員から「日テレは自分たちをだまされた被害者だと思っているのではないか。とても訂正放送とは言えない」との強い疑問の声が相次いだという。
同委員会は日本テレビに質問を出し、10日付でA4判10ページ以上の回答書を受けたが、この回答書についても、ある委員は「放送した責任についての反省はうかがえなかった」と指摘する。回答書には日本テレビ社内で事件取材を担当するデスクや記者らを集めた会合で出た意見も紹介されているが、委員からは「倫理の勉強をきちっとしていないのか」との批判も出たという。
委員会設立のきっかけになった関西テレビによる番組捏造と同様に、委員会は今回のケースを「虚偽の内容により視聴者に著しい誤解を与えた」と判断した。委員長の川端和治弁護士は「取材の基本がきちんと踏まえられているのか疑問」と述べている。【臺宏士】
***
虚偽証言:容疑の男逮捕 日テレ番組で「岐阜県が裏金」
毎日新聞 2009年3月9日 20時08分
日本テレビ系列で08年11月に放送された報道番組の中で「岐阜県が裏金づくりを続けている」などとうその証言をしたとして、岐阜県警捜査2課などは9日、同県中津川市駒場、元土木建設会社役員、蒲保広被告(58)=別の詐欺罪で起訴=を偽計業務妨害容疑で逮捕した。
逮捕容疑は、08年11月中旬、中津川市内で行われた番組収録で「岐阜県の土木事務所では今も裏金作りをしている」「県の担当者からキャッシュカードを渡され、追加工事で水増しした代金を振り込めと言われた」などと虚偽の証言をして同月23日に放送させ、県に工事支出の一斉点検などをさせて通常業務を妨害したとされる。
同課によると、蒲容疑者は複数のテレビ局の報道番組に匿名出演したり、情報提供しており、「謝礼ほしさに虚偽の証言をした」と容疑を認めているという。日本テレビから蒲容疑者への謝礼支払いは確認できなかったといい、日本テレビ総合広報部も「蒲容疑者から謝礼の要求はなく、支払ってもいない。謝礼の話は出なかった」と話している。【山田尚弘】
***以上。参考でした。
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夢見る掃除人 / 2009.03.30 22:09 / 推薦数 : 2
アフガンは世界の介入を喜んでいるのでしょうか。。。戦国時代の真ん中にある「砂漠」の中に、多くの世界の青年の命が失われています。全記事のつづきをどうぞ。。。
Civilian infrastructure
「民間のインフラ整備」
To achieve its goals, Mr Obama said, the US needed:
A "stronger, smarter and more comprehensive strategy"
Not to deny resources to Afghanistan because of existing commitments to Iraq - and here international help was needed
To recognise the connection between the future prospects of Afghanistan and Pakistan
その目的にアメリカが示さなくてはならないのは、オバマ氏が言うには、
1.「アメリカは、より強く、より聡明に、より共感を受ける戦略が必要である。」ということ。
2.「その戦略とは、イラクで約束したように、アフガニスタン自身の力を信じることであり、ここにきて、いまや国際的な協力が必要である。」ということ。
3.「アフガニスタンとパキスタンの将来は切っても切れない関係にあることを認識するべきである」ということ。
He said that Richard Holbrooke had already been appointed as the US envoy to both Afghanistan and Pakistan in order to facilitate this new shared perspective on both countries.
In Afghanistan, Mr Obama said a further 4,000 US troops would help train up the Afghan army and police - in addition to the 17,000 troops whose redeployment to Afghanistan has already been announced.
リチャード・ホルブルーク氏は、「アフガニスタンとパキスタンの両国のアメリカの特使として指名され、両国の共通の新しい展望に寄与するだろう。」と、述べた。
「1万7千の兵力がすでにアフガニスタンに再配備されることに加えて、さらに4千の兵力がアフガン軍と警察の増強に寄与するだろう。」と、オバマ氏はいう。
They will join some 38,000 US forces already on the ground.
Mr Obama said more help for training would also be sought from Nato allies, in order to build an Afghan army of 134,000 and a police force of 82,000.
すでに配備されている3万8千の兵力に合流することになる。
オバマ氏は、「軍の訓練をさらに援助するには、NATO加盟国からの支援が必要であり、それによって13万4千のアフガン軍と8万2千の警察を配備することができる。」と、いう。
And to help reinforce Afghanistan's crumbling civilian infrastructure, he said, hundreds of US advisers including agricultural specialists, engineers and lawyers would be sent to the country.
He said this would help address the Afghan's government problems with corruption and the delivery of basic services.
Speaking after the president's announcement, Ambassador Holbrooke said some US allies had already privately promised extra troops for the region.
「アフガニスタンの崩壊した民間施設の再建には、農業専門家、エンジニア、法律家など多くのアメリカ人が助言者としてこの国に送り込まれるだろう。これにより、アフガン政府の崩壊した処問題を処理し、基本的施策が行き渡ることに寄与するだろう。」と、オバマ氏は言う。
大統領演説を受けて、ホルブルーク特使はアメリカ同盟国はその地域へさらなる兵力増強をすでに個別に了承していると述べた。
'Not just bombs'
「爆弾だけではなく」
In Pakistan, Mr Obama said American help would be needed to go after al-Qaeda, which Mr Obama admitted was "no simple task".
But he said this would not amount solely to "bombs and bullets", adding that the success of this plan depended on the strength of the embattled Pakistani government.
「パキスタンにおけるアルカイダの掃討にはアメリカの援助が必要であるが、決して容易なことではない」と、オバマ氏は言う。
さらに、「そのためには、単に爆弾と銃弾だけにとどまらず、この計画の成功は戦闘態勢にあるパキスタン政府の軍力にかかっている。」という。
So, he said, he was calling upon Congress to pass a bill authorising a tripling of US spending in Pakistan to $1.5bn (£1.05bn) each year over the next five years, to help rebuild "schools, roads and hospitals".
But he said this was "no blank cheque" - and Pakistan would have to demonstrate its own commitment to rooting out the "cancer" of al-Qaeda and its allies.
The instability there was underlined on Friday, when a bomb attack on a mosque in north-west Pakistan killed dozens of people.
そこで、オバマ氏は、学校、道路、病院を再建するため、ここ5年間毎年パキスタンへの支出を三倍の15億ドルに引き上げる法案を議会に提出している。
彼は、「これは白紙の小切手ではなく、パキスタンもガンとも言うべきアルカイダとその仲間を根絶する自らの責任を果たさなければならない。」と、言う。
現地の不安定な状況は、この金曜日に明白になった。パキスタン北西部のモスクへの爆弾攻撃で多数が殺された。
*****以上。BBC配信記事からでした。
アメリカはこの世界不況の中で、膨大な費用のかかる戦争へと突き進んでいます。タリバンとの対話は、どこへ行ったのでしょう。
この戦争が、アメリカだけでなく、世界の人々、そしてアフガンそのもののためにあるとオバマは断言します。
この記事に対する、世界からのコメントを以下ご紹介します。
***
Have Your Say / Has Obama got his Afghan strategy right?
「ご意見どうぞ」/「オバマのアフガン戦略は正しいか。。。」(邦訳:ゆめみ)
Added: Sunday, 29 March, 2009, 19:38 GMT 20:38 UK
We are sort of seeing here what has happened before in an earlier American administration during the Vietnam war when we heard about "going in deeper to come out quicker". This as, the new American Afghan shift announced by Obama would not work. Afghans don't want Americans in their country so they should leave the Afghans alone. Since it would appear Afghans would rather fight than co-exist with even their friends, they should be left alone to fight amongst themselves.
Chief Bisong Etahoben, Yaounde, CAMEROON
Recommended by 3 people
以前のアメリカ政府のときのベトナム戦争のことをちょっと考えてるんだけれど、「深く侵攻してさっさと切り上げる」とか、言ってたね。
今回、オバマが言うアフガンへの兵力のシフトはうまくいかないよ。
だって、アフガンはアメリカ人には来てほしくないんだ。だって、アメリカ人は結局アフガンを見捨てるんだろ。アフガンはたとえ友人であろうと、共存するよりは闘う、ということがはっきりしているから、アメリカに取り残されたあと、彼ら同士で戦うつもりなんだろ?
推薦数3
Added: Sunday, 29 March, 2009, 19:29 GMT 20:29 UK
"I take it you have volunteered to fight? Or are you one of these armchair warriers that shouts a lot about wars that must be won, but has never experienced war and what it can do."-Tony Caban
By your logic you should be on your way to be a Taliban human shield.
I've been in a war, does that give me license to tell you that we need to finish the job? Were it up to people like you we would have lost both Iraq and Afghanistan. We've all but won one and need to focus on finishing the other.
Recommended by 7 people
「いったい君は徴兵で戦ったことがあるのか?それとも何だい?戦争に行ったこともなくて、戦争が何かも知らないで、アームチェアにふんぞり返って「やれーー!」って、ワイワイ叫んでいる臆病者か?―――という、Tony Cabanさんへ。
君のそーゆー論理からすると、君はタリバンの人間の盾にでもなるつもりなのかい。
俺も戦争に行ったことがあるよ。だから、俺は言う権利があると思うよ。「こういう戦争を止めないといけないんじゃないかな」って。イラクでもアフガンでも両方とも負けることになったら、君のような人たちのせいかもね。
まだ、ひとつも勝ってないんだ。どっちか一つをやめることを考えた方がいいぜ。
/ニューヨーク
推薦数7
Added: Sunday, 29 March, 2009, 19:03 GMT 20:03 UK
Has Obama publically apologised for the CIA's creation of Al Qaeda and its total neglect of afghanistan after the soviet Afghan war? -Sam
THE CIA DID NOT CREATE AL QAEDA. UNDERSTAND THAT.
Bill Grant, New York, United States
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オバマが公式に謝ったんだ。アルカイダはCIAがこしらえたもので、ソビエトのアフガン侵攻のあと、アメリカがアフガニスタンを完全に無視したってね。---というsamに。
CIAが、アルカイダを作ったんじゃないぞっ!分かったか!
/ニューヨーク
推薦数8
***
Added: Monday, 30 March, 2009, 06:46 GMT 07:46 UK
Obama is on the right track and making reasonable decisions. But a lot of Taliban funding is coming from affluent Western recreational narcotics users. Cut off the funding by "conscripting" these drug users to serve in Afghanistan/Packistan as revetment and latrine diggers. Probably be more conscripts than Taliban soldiers when you're done. It would definately affect the use/abstain decision making process of the uncaught affluent recreational narcotics users still living the good life.
Recommended by 0 people
オバマは真っ当だし、リーズナブルな決断している。でも、タリバンの資金は、裕福な西欧のお遊びヤク漬けのお蔭さ。こういうヤクにやられた奴らを徴兵してタリバンの資金を断つことさ。兵としてアフガニスタンやパキスタンへ送って、護岸工事や野営のトイレ掘りに奉仕させるといいんだ。きっと、タリバンよりずっと多くの徴兵ができるぜ。こうすることで、捕まらないでぶらぶらして、いい生活している裕福なヤク漬けどもも、ぜったい、ヤクをやるべきか止めるべきか、少しは考えると思うよ。
/
イギリス
推薦数0
***とりあえず。以上。
スゴイやり取りでしょ?
今晩、眠れそう?
ねぇ。。。

***By ゆめみ***
--- Mar.30,2009 ---
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夢見る掃除人 / 2009.03.30 22:00 / 推薦数 : 2
(図)アフガンに展開中の外国部隊
アメリカはビン・ラディンを追い続けています。
BBCレポートから。最新のニュースで、寒い春の夜のひと時を、どうぞ体の芯から温まりください。
US rethinks Afghanistan strategy
「アメリカがアフガニスタン戦略を再検討」
邦訳:ゆめみ
US President Barack Obama has confirmed a fundamental rethink of US strategy in Afghanistan and Pakistan to combat an "increasingly perilous" situation.
オバマ大統領は、ますます危険な状態に陥っているアフガニスタンとパキスタンにおけるアメリカの戦略を、根底から見直す考えであることを固めた。
He said growing radical forces in the area posed the greatest threat to the American people and the world.
He said an extra 4,000 US personnel would train and bolster the Afghan army and police, and he would also provide support for civilian development.
Both Pakistan and Afghanistan said they welcomed the new strategy.
Pakistani President Asif Ali Zardari said it would strengthen democracy in his country, while the Afghan government said Mr Obama had recognised that the al-Qaeda threat came mainly from Pakistan, and that it was a regional problem.
「この地域に増長する過激な兵力は、アメリカ国民と世界に脅威を与えている。
さらに4000人のアメリカの人員で、アフガン軍と警察を訓練し強化するとともに、市民の発展を支援するつもりである。」と、オバマは述べた。
パキスタンもアフガニスタンも、アメリカの新しい戦略を歓迎するだろう。
パキスタンのアジフ・アリ・ザルダリ首相も、「これによって国の民主主義が強化されるだろう。」と、述べた。アフガン政府当局も、「オバマ氏は、アルカイダの脅威は主にパキスタンからもたらされる地域紛争であることを認めている。」と述べた。
「アフガニスタンにおける軍配備地図を見よ。」
Mr Obama has taken ownership of the Afghan war - in the face of deep misgivings among some of his supporters and what he acknowledges to be daunting difficulties on the ground, says the BBC's Justin Webb in Washington. America's new president has decided he has no choice but to relaunch the Afghan offensive, our correspondent says.
BBCワシントン支局のジャスティン・ウェブは、「オバマ氏は、支援者の深い不安と、彼曰く絶望的な困難に直面して、アフガン戦争を引き受けることになった。新大統領はアフガンの防衛に再び乗り出す以外に選択はないと決断した。」と報告している。
Bleak picture
「見通しは暗い」
President Obama said his "comprehensive new strategy" was an outcome of a "careful policy review" in which military commanders and diplomats, regional governments, partners, Nato allies, NGOs and aid organisations were consulted.
He painted a bleak picture of the situation, with insurgents increasing their control of territory in the region around the Afghan-Pakistan border - which he termed "the most dangerous place in the world" for the American people - and attacks rising.
オバマ大統領は、「理解可能な新しい戦略は、軍司令官や外交官、現地の政府や協力者、NATO同盟国、NGOや援助団体の意見を聞いて、慎重に政策を見直すことから生まれる。」と言う。
オバマ氏は、状況は暗いという。反乱勢力がアフガン・パキスタン国境の領有支配を増強しつつあり、アメリカ国民にとって、彼曰く、「地球上最も危険な地域」で戦闘が起こっている。
He said American strategy must relate directly to the threat posed to the Americans by al-Qaeda and its allies - who, he reminded his listeners, were behind the 9/11 attacks on American soil eight years ago.
And he said multiple intelligence estimates suggested fresh attacks on the US were being planned.
アメリカの戦略はアルカイダやその仲間がもたらす脅威に直接対処するものでなければならないと述べ、聴衆に、8年前アメリカの地で起こった9.11の背後に彼らがいることを思い起こさせた。
多くの観測筋が指摘するのは、アメリカに対する新しい攻撃が計画されているとのことだ。
But he said targeting al-Qaeda was not only in the interests of American people, but populations around the world and Afghans themselves.
"This is not simply an American problem. Far from it," Mr Obama said.
"It is instead an international security challenge of the highest order."
アルカイダを攻撃目標にするのは、アメリカ国民のためだけではなく、世界のひとびと、そしてアフガン国民そのもののためでもある、と彼は言う。
「これは単にアメリカの問題ではなく、もっと大きな問題である。むしろ、国際的な安全を大きく脅かすものだ。」と述べた。
He said US forces should not be in Afghanistan to "control that country or dictate its future", but to "confront our common enemy".
彼は言う。「アメリカ軍はこの国を統制するためにでもなく、国の将来を決めるためにアフガンに行くのではない。共通の敵に立ち向かうために行くのだ。」と。
President Medvedev says it is 'impossible to rule Afghanistan from abroad'
In an interview before Mr Obama's speech, with the BBC's Andrew Marr, the Russian President Dmitry Medvedev said Moscow was "ready to participate in the efforts directed at putting things in order" in Afghanistan.
メドベーチェフ大統領は、「外国の力でアフガンを抑えることなんてできない。」と。オバマ氏の演説の前にBBC放送アンドリューー・マールのインタビューに対して、ロシアのメドベーチェフ大統領は「モスクワはアフガニスタンを整理する努力に協力してもいい。」と、述べた。
But he said a key target must be to achieve a "normal political system in place in Afghanistan".
"It is impossible to rule Afghanistan with the aid of the alliance; it is impossible to rule Afghanistan from abroad. Afghanistan should find its own path to democracy," Mr Medvedev said.
しかし、彼はアフガニスタンに正常な政治が実現することを主要目標とするべきであるとして、次のように述べた。
「外国の助けを借りてアフガニスタンを統制することはできない。外国がアフガニスタンを統治することはできない。アフガニスタンが自ら民主主義に至る道を探るべきなのだ。」
つづく。。。
***
9.11は記憶に新しい。世界を二分する宗教戦争、経済戦争はテロという形で世界の平和を脅かしています。アメリカは何をなすべきか。アルカイダを掃討することで、本当に平和は来るのでしょうか。戦争は終わるのでしょうか。。。

***By ゆめみ***
--- Mar.30,2009 ---
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夢見る掃除人 / 2009.03.30 15:20 / 推薦数 : 2
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夢見る掃除人 / 2009.03.29 14:05 / 推薦数 : 2
男の涙も
春の空
* * *
すっぱり切りなさい。
ゼネコンの腐った献金
知らなかった、
知らないなんて
誰が信じますか?
黒い裏を知っているから
黒い筋を懲らしめられるはず。
なんて、雇ったサークルが「おバカ」だった。
黒い裏を知るほど黒くなる。
わたしたちが求める理想は、
青い空
です。


***By ゆめみ***
--- Mar.29,2009 ---
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夢見る掃除人 / 2009.03.29 12:08 / 推薦数 : 3
またやってる。「○ライ回し」報道。どこも、同じ文字並べて。取材ノートの見せ合い、情報のコピー。仲間うちの慣れ合い報道。もう少し、気の利いた個性というものがないのかしらん。百人百様の見方があるでしょ。物事って。
それで何が言いたいか。。。とか、どうすればいいのか。。。とか、何が悪いのか。。。とか。
中途半端でツコッミがないのはいつものことです。もう少し気を利かしたほうがいいかも。
野次馬じゃないんだから
駄文のコピー丸わかりの各社横並び報道でした。これを、ほんとの「盥回し報道」といいます。

***By ゆめみ***
--- Mar.29,2009 ---
参考↓
6病院、受け入れ断る=救急搬送男性死亡-「空きベッドない」「対応無理」・奈良
2009年3月28日(土)12時3分配信 時事通信
奈良県生駒市で21日、倒れて意識不明となった奈良市の男性(63)が県内6カ所の病院で受け入れを断られ、大阪府大東市の病院で死亡していたことが28日、分かった。
生駒市消防署によると、21日午後1時40分ごろ、同市の新聞販売所から「同僚が急に倒れて意識がない」と119番があった。
救急隊が同49分に到着。当時は意識はあり、隊員が救命措置を講じながら、電話で同市と奈良市の病院計6カ所に受け入れを要請したが、いずれも「空きベッドがない」「収容困難で対応できない」などの理由で断られたという。
最終的に受け入れ先は大東市の病院に決まり、午後2時19分に現場を出発、同2時42分に到着したが、既に心肺停止状態で、約30分後に亡くなった。
奈良でまた救急たらい回し…6病院、患者は1時間後に死亡
2009年3月28日(土)12時10分配信 読売新聞
奈良県生駒市で21日昼、新聞販売所で突然、倒れた男性従業員(63)が、県内の6病院に相次いで受け入れを断られ、約1時間後に搬送された大阪府大東市内の病院で死亡していたことがわかった。
生駒市消防本部によると、21日午後1時40分頃、新聞販売所から、従業員が倒れたと119番があった。約5分後に救急隊が到着した時、男性は呼吸や脈があったが、間もなく心肺停止状態になった。隊員らが人工呼吸などの心肺蘇生(そせい)措置をしながら、携帯電話で生駒市や奈良市の6病院に受け入れを要請したが、いずれも「ベッドが満床」「処置困難」などを理由に断られた。
午後2時40分頃、大東市の病院に運ばれたが、男性は同3時10分に死亡が確認された。死因は不明という。受け入れを断った6病院の中には、救命救急センターもあった。
生駒市消防本部は「土曜で、医師の数が少なかったが、早く受け入れ先を見つけたかった」としている。
同県では2006年8月、出産時に意識不明に陥った妊婦が19病院に転院を断られ、死亡。07年8月には、かかりつけ医のいない妊婦が救急搬送を11回にわたり断られ、搬送中に死産した。
奈良で搬送6カ所拒否、男性死亡
2009年3月28日(土)11時26分配信 共同通信
奈良県生駒市で21日に勤務先で意識を失った新聞販売所従業員の男性(62)が、県内の6医療機関に「ベッドが満床」「処置が困難」などの理由で受け入れを断られ、大阪府内の病院に搬送されたが死亡したことが28日、分かった。生駒市消防本部によると、21日午後1時40分ごろ、同市内の新聞販売所から「従業員が倒れた」と119番があり、救急隊が出動。男性は呼吸と脈はあったが意識不明の状態だった。
***以上。参考でした。今日のお題は「あ~疲れるね」でした。
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夢見る掃除人 / 2009.03.28 12:10 / 推薦数 : 3
痛いです。お注射。ひゃ~です。
針先って、とんがってて。
でも、しなければならない時はしなければいけません。
早く治さないと。
死んじゃう。
言う時は言った方がいい。。。のといっしょです。
聞くのは辛いでしょうけど。。。
でもね。そうしないと、ダメになるの。
国が。。。

***By ゆめみ***
--- Mar.28,2009 ---
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夢見る掃除人 / 2009.03.27 20:35 / 推薦数 : 2
本日、3月27日、読売新聞が配信した党参院議員総会での小沢氏の演説の原文は以下の通りです。
みなさん、ご自身で要点をまとめて考察してください。
わたしの要点は以下の通りです。
犯罪人であるかのような報道。ごちゃまぜの報道。針小棒大にいろんな報道。説明責任という言葉も飛び出している。。。という文言はさておいて、
1.「私は西松建設の社長をはじめトップの経営者とは全く面識がない。担当の秘書が会えるはずもない。」
2.経理の担当者は政治団体からの寄付であるから、政治活動として(受け止め)、そして、その相手の政治団体の名前を記載して報告した。多分、法の趣旨にのっとって、事務的に当然の形で処理したのであろう。
3.「この種の問題で、逮捕・強制捜査・起訴という事例は、いまだかつてなかった。ことだと思う。そういう意味で、私は今回の問題について、納得できない。」
4.「今回は私の大変不徳の致すところであって、ご迷惑をおかけしていて、その点は大変申し訳なく思っている。」
5.総選挙において政権交代、国民の側に立った国民主導の政治を実現する。日本の議会制民主主義の定着・確立のためには政権交代しかない。その大目標に向かって頑張っていきたい。
以上、5点です。
これまで報道されてきた内容と同じです。若干の反対意見がありましたが、「続投」が了承されたそうです。
参考↓
***演説原文***
「本日は来年度予算の本会議の処理ということだが、参院の皆様には第1党として本当に国会のたびごとに大変重い責任を負って頂きまして、ご苦労・努力を重ねておられることをまずもって御礼申し上げる。
さて、いま輿石(東参院議員)会長からもあったが、私の政治資金の収支報告について、秘書の大久保(隆規被告)が結果として逮捕され、起訴されたことで、皆様に大変心配とご迷惑をおかけしているし、広く国民の皆さんにご心配、ご迷惑をおかけしたことを、まず心からおわび申し上げる。
3月3日に逮捕され、4日以来、本当に逮捕の背後に重大な犯罪が存在して、小沢一郎が犯罪人であるかのような印象を与える報道が今なお続いている。私はそういう犯罪的行為にかかわったことはないということを最初から申し上げてきた。今回の起訴は、その意味において、私が申し上げてきたことが事実として明らかになったことだと思う。とにかく、ごちゃまぜの報道、そして針小棒大にいろんな報道がなされているので、その中で説明責任という言葉も飛び出している。この際、簡単に簡潔に事実をまとめてお話ししたい。
まず、この報道等については、私と経理に携わっている秘書との関係も、非常に混同されながら報道されている。私は本当に多くの皆さんから寄付・献金をいただいている。それは企業もあるし、さらにその企業の何倍もの個人の方から献金をいただいている。しかしながら、私自身が一つ一つの献金について相手方について知っているわけではない。担当の秘書を信頼して、経理などを任せている。そういう意味で、私が知っていないのがけしからんと言われるが、現実問題として、物理的能力から言っても、とても一つ一つ全部、献金の相手方を調べて精査して、私一人でやっていくことは事実問題として不可能だ。国会議員として秘書を信頼して、それぞれ担当の者に任せる以外に具体的な政治活動はできない。その意味では、私どもの秘書が法に照らして的確に明確に、あらゆる意味で、選挙活動にしても、通常の政治活動にしても、そして政治資金の問題についても処理していると信じている。
それから、報道を多々見た方は、西松建設と相当に深い関係があるかのように感じられる方が多いのではないかと思うが、私は西松建設の社長をはじめトップの経営者とは全く面識がない。もちろん、私が面識がないのだから、担当の秘書が会えるはずもないのだが、いずれにしても、その点もこの際、皆さんに申し上げておきたい。
もうお分かりと思うが、今回の起訴の趣旨は、いわゆる政治資金規正法に反する容疑があると。第三者名義で虚偽の記載したということだ。私が知っている限り、政治資金規正法は寄付を受けた、献金を受けた相手方をきちんと記載して、それを報告しなさいということになっているわけで、多分、私どもの経理の担当者は政治団体からの寄付であるから、政治活動として(受け止め)、そして、その相手の政治団体の名前を記載して報告した。多分、法の趣旨にのっとって、事務的に当然の形で処理したのであろうと思っている。ここが今回の検察の言い分と違うところだが、私は今の政治資金規正法の趣旨は今申しあげたことだと思っているし、法の趣旨にのっとって処理したということだと思っている。
いずれにしても、この種の問題で、逮捕・強制捜査・起訴という事例は、いまだかつてなかったことだと思う。そういう意味で、私は今回の問題について、納得できないという考え方を持っている。私はこれをそのまま認めるということになると、私個人の政治活動の問題ではなくして、本当に日本の民主主義の在り方にかかわってくるだろうと思い、一貫してそういう現行の政治資金規正法、そして法にのっとった政治資金の処理ということを主張している。皆様、それぞれご自身で収支報告書等、政治家が提出しているので、皆さんもお分かりいただけると思う。
私はそういう意味において、今回は私の大変不徳の致すところであって、ご迷惑をおかけしていて、その点は大変申し訳なく思っているが、私の主張を皆さんにも御理解たまわりながら、(引き続き代表を)務めていきたいと考えている。今日こうした議員総会の場を設けていただいたので、簡潔に申しあげた。
私としては、なんとしても、次の来るべき総選挙において政権交代、国民の側に立った国民主導の政治を実現するということを、私の40年の政治活動の最終の集大成、また、日本の議会制民主主義の定着・確立のためには政権交代しかない。その大目標に向かって頑張っていきたいと思うし、そのためにすべての行動をささげて参りたい。そのように考えているので何とぞ御理解をたまわり、我々の大目標を実現できるように頑張って参りたい」
***以上。
神社のお賽銭箱は、「誰が、いつ、どれだけ」、「何を願って」お賽銭を入れたかは、知る由もありません。。。そのように事務所経費、選挙費用が献金として大量に?入ってきている。秘書にすべて任せているが、「献金が誰からのものか、私も秘書も顔も知らないし、何も悪いことはしていない。」ということです。
秘書が企業のいかなる人とも面識がなく、連絡も取り合っていないはず、ということのようです。このようなクリーンな献金であることが可能なのでしょうか。。。今後の展開が注目されるところです。


***By ゆめみ***
--- Mar.27,2009 ---
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夢見る掃除人 / 2009.03.26 13:22 / 推薦数 : 2
虎が虎を喰らう?
強い虎を追い返すために住民が虎を雇う。
村を盗賊から守るために7人の侍を雇う。
汚職と談合の国を変えるのに、怪しい政治資金を疑われる政治家を祭る。
最後に虎に喰われるのは住民?
なの?
ある党が、分裂し始めている。
分裂は良いことです。
再生の芽が出るかもしれません。
国民の正義に立ち返ることを避けて
再生の道は開かれることはないでしょう。
再生の道が断たれ時、
選挙が
始まるかもしれない。


***By ゆめみ***
--- Mar.25,2009 ---
参考↓
小沢氏秘書、起訴内容認める供述 代表辞任論、民主に続出
2009年3月26日(木)8時0分配信 産経新聞
西松建設の巨額献金事件で、秘書が起訴されたにもかかわらず党代表を続投する意向を示した民主党の小沢一郎代表に対して25日、党内から早期辞任を求める発言が相次いだ。鳩山由紀夫幹事長ら執行部は、党所属国会議員に代表続投への理解を求める方針だが、世論の動向次第では、小沢氏が進退の再考を迫られる可能性が出てきた。
小沢氏と距離を置く仙谷由人元政調会長は25日、国会内で記者団に「(次期衆院選に向けて)必死にやっている候補者を巻き込まないようにすべきだ。小沢氏が自主的に政治判断すべきではないか」と述べ、次期衆院選への影響を踏まえ、自発的に辞任すべきだとの考えを示した。
また「次の内閣」(NC)文部科学担当の小宮山洋子衆院議員も記者団に「おわびしながらでは選挙に勝てない。一番いいのはお引きいただくことではないか」と強調。「小沢氏の裁判闘争と、政権を取りにいく選挙戦略はまったく別だ」として、小沢氏の裁判闘争に民主党が巻き込まれるべきではないとした。
枝野幸男元政調会長は「検察も小沢氏も説明責任を十分に果たしていない。大方の国民が納得するよう説明してほしい」と述べて、小沢氏の説明が不十分との考えを示した。
捜査関係者によると、小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規被告(47)は、東京地検特捜部の調べに対して、西松建設から違法な企業献金を受領しながら虚偽の報告をしていたなどとする政治資金規正法違反罪での起訴内容を大筋で認めているという。供述内容の報道を受けて、党内からは「容疑を認めたなら、小沢代表の記者会見での説明が根底から覆るのではないか」と不安視する声も出てきた。
25日の党参院議員総会では、蓮舫(れんほう)氏が「執行部は小沢代表とどういうやりとりをしてきたのか」と、続投決定の経緯を説明するよう要求。輿石東(こしいし・あずま)参院議員会長は「代表が27日の議員総会で説明する」と述べるにとどめたが、問題は、執行部批判につながりかねない情勢だ。
***以上!
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