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夢見る掃除人 / 2008.10.28 20:42 / 推薦数 : 3
秋の夜長。こわ~い話。
読む?
やめといた方がいいよ。
あーーーー。だめ~~~っ!
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「死相の理(ことわり)」
死ぬんじゃないか。。。まだ死ねない。。。死にませんよね?。。。大丈夫ですよね?。。。ほんとですね?。。。まだ死にたくないんです。
って、一見健康そうな人が言いだすと、「危ない」。
なぜでしょう。虫の知らせなんでしょうか。
えっ?この人が?という感じで、突然呼吸不全で、心不全で、癌で死んでいくような気がします。
***
共通点は、「生への強い執着」です。元気なのにそこまで執着しなくても。。。と思っている矢先に、ガンが見つかったりします。
象は姿を見せずに死に場所を探しに行くと言います。
動物は自分の死の到来を自分で感知する能力があるのでしょうか。
人間にもこうした感知能力がどこかに備わっていて、その知らせをそのまま受け入れることができないまま、「おびえている」のでしょうか。
急に他の土地で家を建てたり、今までの夢を実現しようと突拍子もないことをやり始めるのは「死の前兆」なのでしょうか。。。多くの人が死ぬ前に何か変です。
いままで少ししか書かなかった人が、突然、書き始めることも「死の前兆」なのかしら。
いままで少しずつしか返せなかった人が、突然支払いが良くなったら「死の前兆」なのかしら。
***
わたしの命も危ないかもしれません。
死相の理(ことわり)。。。支払のおことわり。
こうした不可解な死を予言する「死の予告物質」のようなものが血中に見つかるかも、し・れ・ま・せ・ん。。。
***By 地獄花まっしぐら・一人旅「ゆめみ」
監視員A:「借金とりたて屋を前にして、同じこと言ってたよ。」
監視員B:「ひゃはぁ~。まじ。びびるわ。」
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細く長く御願いします。
空飛ぶカルテ1ファンより
なかには、死ぬ、死ぬと言っている人が、死なない。人間に、そのような死相の理(ことわり)なんて、ありません。ハワイの義理の母が、10年間そのような事を言っています。まだぴんぴんしています。
ようは、
>監視員A:「借金とりたて屋を前にして、同じこと言ってたよ。」
監視員B:「ひゃはぁ~。まじ。びびるわ。」
借金のがれの、言い訳ですね。
夢見先生は、たとえ象に踏まれも死にそうでないです。
広辞苑
理(ことわり)ー物事の理非を分かち定める意から。=断り。
踏まれてもまだ死ねない。。。ということかしら。
踏んでもまだ生きてる。。。ということかしら。
踏んだら生き返った。。。
踏めば踏むほど生き生きする
たくましい命をご想像いただいていますが
小石にひっかかって、ぱたりと倒れるかもしれません。
160は、きっと気まぐれかも。
書かないと息苦しくて死にそうになるんです。
まだもう少し生きていることができるかもしれません。
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