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夢見る掃除人 / 2008.10.21 14:25 / 推薦数 : 2
「頭・冷やしたら」
真剣って、ほんとの剣という意味です。
竹とか木じゃありません。
さっと、振り下ろすと、
ほんの少し触れても、
すぱ~~っと、切れます。
血が噴き出します。
メスより良く切れます。
真剣でない練習用の剣でもよく切れます。
危ないです。ぜったい。
****
今日は何が始まるの?ん?
****
いつもの「のほほんお楽しみ裁判」です。
****
八百長はあったのか。。。裁判長がきびしく問いただします。
「なかったのか。。。」
「し。し。」
「はっきり言いなさい」と、語気を荒げます。(さっさと言え!みたいに。)
「し。し。してません。」
「。。。?」
****
厳しく問いただされているのは、被告人ではなく、なんと告訴側。
なんか。かわいそ。
戸惑いながら震えて答えているのは、被告人ではなく、告訴側。
なんか。へん。
週刊現代がウソついたかデタラメだったかが争点です。証拠は一切ありません。さー、どーする。
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八百長とは、どちらが負けるかをあらかじめ取り決めしておくことではありません。
八百長とは、だれがだれに星を配るかを裏で決めることでもありません。
八百長とは、お金が動くことです。
****
したがって、単刀直入に「お金が動いたのか!」と問いただすべきではないですか。裁判長!
****
なんとか監視委員会の、のほほん評論家が帽子も脱がずに、言っています。
「しっかり真剣勝負してほしいですね。」
?(ちょん)
真剣ガチンコしたら、怪我します。危ないです。歯が何本なっても足りません。そんなに怪我するところがみたいの?このひと。お金が裏で動いたことが問題ではなかったの?
でも、争っているのは「のほのん裁判」らしく、
「週刊現代の書いたことがウソかホントか」
だけです。証拠がなければウソというのが法律の裁きの鉄則です。
八百長を断罪する裁判ではありません。
***
さー。どうするの。週刊現代。このままじゃ、勝ち目はないよ。この部分1ヶ所がウソって言われたら、敗北。
でも、さー。どーするの?お相撲。
は~。
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今日の結論:「ウソでもホントでも何も変わらない。」
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****By ゆめみ
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もと小結の証人も、現金で領収書もありません。お金が動いた証拠はなく、知らずゾンゼズで通したら、たぶん週刊現代が負けるでしょう。今まで、さんざん売れるなら、うそのスクープを書いてきた大衆週刊誌のツケが、今悪い立場に、追い込んでいますね。ダマスゴミの負けでしょう。
はじめからそのように説明してしまえばいいのです。
真剣勝負はとても危険です。
真剣ではないのに「真剣勝負を」と叫んでいる人が、実は、大衆を巧妙にだましている駒なの?
あのいつも帽子をかぶったひと。
怪しい。。。誰が彼を選んでいるの?
怪しい。
怪しい。
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