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夢見る掃除人 / 2008.09.20 18:52 / 推薦数 : 3
「泣き濡れて」
ひとしきり 降り注いだ雨
でも、それは恵みの雨ではなかった。
木々をなぎ倒し、川の橋を崩し、
ささやかな希望の道すらも
見えなくさせた。。。
無罪という「罪」
一生取り払われることのない
その顛末と苦しみから
ほんとうの希望が見えますか?
ほんとうの愛がみえますか?
ほんとうの医療が見えますか?
ほんとうの「私たちの道」が見えますか?
********By 泣きぬれる。。。「ゆめみ」
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心を打つ詩ですね。大野事件で、加藤医師をさんざんいじめて、医師のやる気を無くして、その結果、日本の医療崩壊を招きました。厚労省は、いつも一歩遅れています。この10年間、医療報酬はあがらず、将来には下がる可能性のある、国の社会保障の削減の方針では、希望も愛もなく、医師の将来はお先まっ暗です。加藤先生の人生は、無残に壊され、謝罪も無く。本当に涙、涙の日本の医療です。これを泣かずにいろと言う方が間違っています。ではまた。
久々のお出かけに、マニキュアを
ふんふ ふんふ ふ~ん
なんて、目を凝らして塗っていたら、なぜか、
うるうる
してきて、急に涙ぽろぽろ、泣き出してしまったのでした。
そんな感じの、負けても謝罪というものが決してない、血祭り(血ま吊り)でした。
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