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2007.03.08 03:02 |  診療  |  開業 / 病院経営  |  その他(一般)  |  波良張  | 推薦数 : 1

Ambulatory Pediatricsを知る

久留米大学の山下文雄先生が日本小児科学会で、この重要さをアッピールした学会を開催されました。熊本大学の松田一郎先生がこのことを教えてくださいました。ハガチーの上記の題名の本の第二版が当時出ていて、それを読みました。LangeシリーズのCurrennt Pediatric diagnosis and treatmentにこの項目が登場しました。Practice of Pediatrics にやはりこの項目が登場しました。何を自分が学べばよいのか、何を目指せばよいのかが、目標が出来たように思います。日本での学会ができたのが平成3年ですから、ずっとあとになりますが、このような視点にたった医師の養成は今も未だ行われていないように思います。本当の総合的な医療を行うことが大事だと思いますし、その意図で次世代を教育する教育者の養成が必要だと思います。

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はじめまして!!小児科の先生なんですか??いいなぁ☆私もなりたいなぁ...中学生なんです♪小児科医になる人って中学生のトキ5教科で何点くらいとれてたんですか??私...頭悪いカラー...なれるか心配で'З`)'З`)'З
written by さち / 2007.03.16 23:43
中学校のときに試したことがありました。懸命に努力をしたときと、何も試験勉強をしないときで、点数にどれほどの差が出るかを試したのです。いいところ、10点くらいの差しかでません。私は懸命に行うのをやめました。気楽にやることがいいのではないかと思います。
written by 波良張 / 2007.03.17 02:47
えっ!!スゲーっ((((;゜Д゜))私ゎテスト期間中に毎日6時間、5時間くらいやって休みの日ゎ10時間くらいやってて良くて397点でした…なんでとれんのやろう…勉強の仕方悪いカラー!?(PД`q。)・゜
written by さち / 2007.03.18 10:35
テスト期間中じゃなくても8時間くらいしてたんですか??あなたは、いつから小児科医になろうと思ったんですか?? あぁ…3年になったら毎日8時間目標にして頑張りたいです。*.゜。.やっぱり中学生のうちからがんばってナィとダメですよね?? 今、すごい悩みがあるんですケド…聞いてもらえます?! 私が小児科医になろうと思ったのは、小児科の先生に診てもらったトキすごく憧れたっていぅか好きになってしまった……だから好きな人と一緒に仕事出来たらいいのになぁ……って思ってそのとき小児科の先生になろう!!って思ったんです。小学5年の頃でした。でも中学2年になって今日…その先生が移動するって聞いて…あぁ!!どぉしょ……その先生と家のお母さんとお父さんがおなじ病院で働いていている関係で一応住所ゎ知ってます……だから後悔したくナィから手紙書こうかなぁ…って思って…貴方がその先生だって手紙来たらどぉ思いますか?? あとどぉしたらエェと思いますか??ホンマに泣いた… 妻夫木聡みたいな顔でかっこいい!んです…よろしくお願いします!
written by さち / 2007.03.19 22:37
さちさんは、はいさんに聞いているのですよね。500満点の495点をいつも取れるというのは、5点しか失っていないわけで、はいさんは私には天才のように思えます。天才が努力をすれば、将に鬼に金棒でしょうね。中学生時代に、何かになろうと思っても、その後に、色々経験をしながら育って行くので、希望は変わる可能性は大きいと思います。幾つもの試練がありますし、その試練に遭遇したときに、どのようにして乗り越えるか、学力以外の力が必要になります。運動選手が強くなるために、一つの能力をあげるのではなく、色々のトレーニングを組み合わせて行うように、医師への道も、色々のトレーニングを必要とします。若し、医師への道を目指すのならば、今は基礎的トレーニングのときだと考えて、点数をあげるのは直接の物差しにはなるでしょうが、幅広く学ぶことがあとで、役に立つと思います。中学生が大人の異性に憧れるのは、よくあることだと思います。その想いを相手にぶつけることは、悪いことではないと思いますが、小児科医は自分の仕事を、子どもを大人に向って育つのを助けるのが仕事だと考えています。一人の人間として、向かい合うことはしますが、貴方の想いに応える対応をすることにはならないかもしれませんね。
written by 波良張 / 2007.03.20 01:36

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