本日、10月30日(日)ゼビオ猪苗代湖ハーフマラソン2011に参加しました。

と言っても、親子で2kmのコースです。

先ず最初に本番のハーフマラソンがスタートしました。

続々と参加者が出発します。

たくさんのランナーが参加しているのにビックリしました。
知り合いの方も数人いました。
2600名の選手が参加したそうです。

僕は、長男と親子のコースです。
でも、皆さんチームで参加の方が多く、いい加減な気持ちで参加している人は少なそうでした。

辺りを見回して、やっとライバルとなりそうな親子が探せました。
もちろ、その親子と併走でした。

長男も僕も疲れ果てましたが、最後は仲良くみんなでテープを切り完走する事が出来ました。

終わった後は、おそばと豚汁が配られました。
美味しかったです。

来年は郡山シティーマラソン親子の部を目指して頑張りたいと思います。

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昨年夏場所を最後に現役を引退した元幕内潮丸(31=本名佐野元泰、静岡県出身、東関)の引退、年寄「東関」襲名披露大相撲が31日、東京・両国国技館で行われた。

 断髪式では、かつて付け人をした元横綱の曙氏や横綱朝青龍ら約260人がはさみを入れた。最後に入門時の師匠で先代東関親方(元関脇高見山)の渡辺大五郎氏が大銀杏(おおいちょう)を切り落とした。東関親方は「先代に少しでも近づけるよう、一生懸命頑張ります」と涙ながらにあいさつした。

東関親方は1994年春場所初土俵。2002年秋場所で新入幕となり、最高位は前頭10枚目。先代の定年に伴い、昨年6月に部屋を継承した。(共同)
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ご縁があって、日曜日に断髪式に出席させていただきました。

緊張しました。

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2010.01.04 13:14 |  診療  |  生活 / くらし  |  グルメ / お酒  |  スポーツ  |  援腎会  | 推薦数 : 0

箱根駅伝

2日土曜日の透析後、埼玉の実家に帰省してきました。
2日の午前中は、クリニックで箱根駅伝を見て東洋大の柏原くんを応援していましたし、3日の午前中も実家で駅伝の復路を家族で見ていました。
今年の正月は、駅伝鑑賞で終わった様な感じです。

復路では、駒澤大学が頑張り総合2位に入り復路優勝しました。
その時、素朴な疑問がわきました。
今までの箱根駅伝で、往路優勝も復路優勝もしなくて総合優勝をしたことがあるのかなと。

ネットで調べたのですが、そのようなことが書いてあるページが見つからず、気になったので、これまで行われた駅伝の優勝記録86回分を数えてみました。

86回で、往路も復路も優勝した完全優勝が37回あり、そして往路も復路も優勝せずに総合優勝した大学は5大学でした。
最近では、4年前に往路順天堂大学優勝、復路法政大学優勝で、総合優勝が亜細亜亜大学というのがありました。

往路優勝したチームと復路優勝したチームのどちらが総合優勝しているかどうかは、往路優勝して総合優勝した大学が58大学、復路優勝して総合優勝した大学が59大学で、どちらかで勝つと有利というのは無いようです。
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話は変わりますが、麻布に行った弟夫婦がお土産として買ってきてくれたケーキが美味しくて美味しくて。
その中の一つですが、

虎を形取ったエクレアで、中がビターなチョコレート。表面はカスタードクリームです。
やっぱり東京で売っているものはしゃれていますね。


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日曜日に、年長になった長男の自転車についている補助輪を取りました。

近くの自転車屋さんで取ってもらい、サイドスタンドを付けてもらいまいた。ついでに、ヘルメットも買わされてしまい。。。

補助輪を外した後の乗り方が書いた説明用紙をもらい、クリニックそばの公園で練習開始。

紙に書いてあったように指導したのですが、よく見るとペダルも外して乗らせるのがいい方法の様です。
後で気づいたので、ペダルを付けたまま教えました。

初めは、自転車にまたがって歩く練習から行うようなのですが、自転車のサドルの位置が高く、やっとつま先がつく状態なので、ちょっと難しかったです。
でも、公園を1周するごとに上達して、脚で地面を蹴って自転車を進ませられる様になりまいた。

練習はここまでで、その後家族で出かけたのですが、次回はペダルがこげるようになるまで頑張ってみたいです。

どうも、ハンドルをくにゃくにゃさせながら、バランスを取らせる練習が必要とネットで見ましたので、チャレンジしてみたいと思います。

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今朝、桑田真澄が引退するニュースが流れ、みのもんたが直接本人にインタビューをしていました。
巨人ファンだけど、最近ではテレビをほとんど見ていない自分にとって、朝から桑田のインタビューが聞けたのはよかったです。

そして、桑田が話した、「野球は自分を磨いてくれる砥石です。」という言葉、かなり重みがありました。
現役時代でやり残したことはなく、すべてやり尽くしたという感じでした。
自分の仕事に、常に磨きをかけていく、これがプロフェッショナルですね。

ちなみに、この言葉で思いついたのが、『切磋琢磨』。
そこで、ネットで調べてみると、
「琢磨」は玉・石などを打ち磨く意味で、学問をし、徳を修めるために、努力に努力を重ねること。また、友人どうしで励まし合い競い合って向上すること。「互いに―して技術改新を成し遂げる」

磨くのではなく、打ち砕くことだったのですね。
ちょっと的外れでした。
でも、スタッフ一同切磋琢磨でやっていきます。

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