< カブト虫の幼虫がさなぎになりました。 | メイン | 学習講演会5 >
2009.06.20 12:10 |  開業 / 病院経営  |  生活 / くらし  |  趣味  |  その他(一般)  |  援腎会  | 推薦数 : 0

となりは雄でした。

昨日、カブトムシの幼虫がさなぎになったことを記事にしましたが、もう一匹の幼虫が今日見たらさなぎになっていました。

昨日、明かりを付けて見たところ、上半身を動かしたので、まださなぎにはならないと思っていたのですが、今朝は黄金色でしかも立派な角を持ったさなぎになっていました。

すごくうれしいです。
昆虫嫌いの方すみません。
ただ、写真はなるべく害が無いように取って、スタッフに見てもらって大丈夫というものを載せました。

今日は、幼稚園に通うお兄ちゃんが受診したので、診察前にそっと誘い、さなぎを見せてあげました。
すごく喜んでいてよかったです。

現時点では、さわるとすぐ死んでしまうので、そっとしておいて、数日後に人口幼室を作りたいと考えています。

次回は、再び透析の記事を書きたいと思います。

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