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仕事を終えて、ほとんど着替えるだけの院長室に戻ったところ、長男が書いたパパの絵が飾ってありました。
全く似ていませんが、いやされます。
この前やっと鉛筆がもてるようになったと思っていましたが、どんどん大きくなっていくのですね。
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