紅のパグ
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

< 霜月 | メイン | 続・宙に浮いた車 >
2009.11.13 18:58 |  開業 / 病院経営  |  生活 / くらし  |  趣味  |  紅のパグ  | 推薦数 : 0

この時期

毎年悩むことがある。

クリスマスのデコレーションをいつから始めようか。

 

同じフロアではすでにサンタの人形が置いてあるところもあり、

街中でもクリスマスデコレーションを見かける。

どうもハロウィンが終わると同時に、切り替えているようだ。

 

帰宅するときに通る道に、毎年電飾が眩しい家が2件ある。

そのうち1軒はすでに点灯式を終え、数日前から燦然と輝きを放っている。

もう1軒の方もそろそろ光り始めるのだろうか。

 

落ち葉が舞い落ちる間は、何となく秋の風情が漂い、

クリスマス、冬というイメージから遠いような気がする。

木々の葉が落ちきり枝ばかりになったら、寒々しい冬のイメージだろうか。

だとすると、この数日続いている秋雨があける頃が相応しいのか。

しかし、それでもクリスマスまで1ヶ月以上はある。

何となく長すぎるような気がする。

 

クリニックのデコレーションは表にちょいと貼るだけで

電飾ではないので心配はないが、庭一面に電飾を施している家は、

いくらLEDが中心で消費電力が少なくなったとしても

まるまる1ヶ月間つけっぱなしだと、それなりに電気代も大変だろう。

 

地球温暖化の観点からも、

「クリスマスのでこれージョン(少なくとも電飾)は

12月に入るまで禁止 」

とかできないものだろうか。

そうすると余分な悩みが一つ減るのだが。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/engawa/20091113/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。