Oscar the Grouch
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2010.04.22 20:03 |  開業 / 病院経営  |  Oscar the Grouch  | 推薦数 : 0

院長先生のお話

院長はもともと話が長い。相談に行くと、自分の話したいことだけ語り(それも相談事とは全く別の)、相談者は「???」と思いつつ退出、というのは日常茶飯事。本日はその院長の年度初めのお話。朝、看護師数人に「話を短くさせてくだい!!!」と詰め寄られる。わたしゃ院長の御守り役じゃ無いよ、と思いつつ、事務長に電話。返事が、「2時間と言うことは無いと思いますが、1時間は見てもらわないと…。私も辛いんです。」

80分話しました。

皆、どこが話の焦点だか分らなかったらしい。私はちゃんと読む本を持って行ったので、そのような事には煩わされずに済みましたが、本があまり面白くなかったので、寝てしまい、有用な時間とはなりませんでした。

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コメント

コメント一覧

お、登場ですね>院長
あいかわらず、暑(自主規制)ですか(^^)
本持ってって、寝てって、、、、
座るところを考えてkeepしないといけませんね。
お疲れ様です<m(__)m>
written by たまにゃん / 2010.04.23 07:46
あとで、「何でもっと前に座って早く終わるようにらみをきかせなかったんですか!!!」と技師さんに怒られました…。
だから、私は院長のお守じゃないんだってば。
written by Oscar the Grouch / 2010.04.23 11:50

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